~ゆる〜くラクに幸せであり続けたいあなたへ~

心のスペシャリスト 心みねこです。

 


3年くらい前から、
「カットのうまい素晴らしい美容師さんがいるよ」
と友人に薦めてもらっていました。

 

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美容院BEAUTRIUM 七里ガ浜店オーナーの川畑タケルさん


そのたびに私は

「そのうち行くね」
「タイミングが合ったら」
なんて言いながら、

結局行かずに今日まで時間だけが過ぎていました。



そして先日、
やっとその場所に足を運んだ。

 

江ノ電で七里ヶ浜まで。

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久々の江の島はやっぱりいいですね。

ハートがひらく感じ。

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結果から言うと、
もっと早く来ればよかった。


髪を切ってもらって、
鏡を見た瞬間、思わず
「え、私、可愛い」
と言っていた(笑)

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外見が変わったのももちろんですが
自分の中の何かが、ふっとほどけた感じ。


そのあと久しぶりの江の島で、
海を眺めながらカフェに入って、
私は思った。


「気になっていること」
「ずっと心のどこかに引っかかっていること」
それって、やっぱり
早くやった方がいい。


やる前は理由をつけて先延ばしにするのに、
やってみた後は、なぜか
「なんで今まで行かなかったんだろう」
って思う。


これはタイミングの問題じゃなくて、
自分にOKを出せるかどうかの問題。


自分を大切にすること、
自分の「気になる」を叶えてあげること、
それを後回しにしない。


3年前の私へ。
もっと早く来なさい。

以上(笑)

 

 

 

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ここのところ、

無意識に避けてきた感情シリーズで書いてます。

 

 

無意識に避けてきた感情は
管理が必要だと判断された感情です。

 

 

なのでその感情が出てこないように

必死で自分を見張ります(無意識)



悲しみに触れそうになったとき、
心の奥では、こんな予測が走ります。



・心のバランスを崩すかもしれない
・自分が壊れてしまいそう
・今までの自分でいられなくなるかもしれない
・誰かを守れなくなるかもしれない

このとき心は、こう決めます。

「この感情は、
今はちゃんと管理しないといけない」
これは、壊れないための判断です。

 

 

何よりも

この無意識に避けている感情に気づけなければ

その感情の回避が軸となる人生を

生き続けることになります。



例えば
悲しみを感じたくないあまり
深く関わる前に距離を取り、
本当に関わるべき人ほど避けてしまう。


嫉妬を感じたくないあまり
比べてしまいそうな関係を遠ざけ、

人の成長を喜べない自分を嫌い
人間関係が少しずつ狭くなる。


ふがいなさを感じたくないあまり
頼ることをやめて、
一人で抱え込むようになる。

 

 

心を一本の橋だとすると、
悲しみ、嫉妬、ふがいなさは、

今の強さでは
支えきれないかもしれない重さでした。

 




だから心は、
近づけず、渡らせず、
見ない選択をした。

避けていたのは、
悲しみ、嫉妬、ふがいなさといった感情そのものではなく、
壊れてしまう怖れだったのです。


この橋を「一人で直そう」とすると、なぜ難しいのか

ここで、多くの人がつまずきます。


「自分で向き合わなきゃ」
「一人で超えなきゃ」
「ここまで来たんだから、自分でできるはず」


そう思って、
一人で橋を直そうとします。


でも、
一人で直そうとすると、
なぜか同じところで止まります。


それは、

橋の上に立ったまま
橋の不安定さを感じながら
橋を修理しようとしているから。


橋の上に立ったまま、
橋を直すことはできません。
無意識はそれを知っています。


だから一人で向き合おうとすると、
・何も感じなくなる
・考えがぐるぐるする
・同じところを行き来する
そんな反応が起きます。

心の安全装置が作動するんですね。


一人で頑張り続けた人ほど、なぜ伴走が必要なのか



 

ここが、とても大事なところです。

一人で頑張り続けてきた人ほど、
実はこの橋の例えに、
ぴったり当てはまります。



なぜなら、
・自分で立つ力がある
・自分で考える力がある
・自分で乗り越えてきた経験がある
からこそ、


「一人で立ち続ける構造」そのものが
もう限界に近づいていることに
気づきにくいんです。



一人で頑張ってきた人ほど、
心はこう学習しています。


「誰かに頼らなくても大丈夫」
「自分が崩れたら終わり」
「立ち止まる余裕はない」

 

だから悲しみは、
より深く、
より長く、
管理されてきました。



伴走があると、何が変わるのか

伴走があると、変わるのは、
無意識の前提です。


・一人で立たなくていい
・落ちても支えがある
・役割を外しても戻れる


これを、言葉ではなく
体感として感じられること。


その瞬間、
無意識は初めてこう判断します。


「今なら、
少し近づいても大丈夫かもしれない」


伴走とは、
安全を先に作る役目。



避けている感情は「安全」が確認されたときに現れる


心理学的に見ると、
避けられてきた感情は
準備が整ったときにしか浮上しません。

 

 

だからこそ、
橋を直そうとする人ではなく、
**そばで支える伴走者が必要になる。

 

あなたには、
橋のそばで一緒に立ってくれる人はいますか?

 

 

もし、一人で橋を渡ろうとしている感覚があるなら、
体験セッションで、そばで一緒に立つ時間を用意しています。 

https://forms.gle/jubg8pcT1qKFojvB7

 

 

無意識に避けてきた感情シリーズはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

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人生の後半戦は、
何かを足すより
「よく生きてきた自分を認めること」から始まります。

これは、
置き去りにしてきた自分に
静かに戻っていくための時間です。

必要だと感じたら、
 

👇noteにその場所を用意しています。

https://note.com/miekoko/n/na1e8261c96f4
 

心は、ため込む前に。ふだんの心のお掃除に「自分にありがとう」という習慣|螺旋の途中にいるひと心は、ため込む前に。 ふだんの心のお掃除に「自分にありがとう」という習慣 心の大掃除、できていますか? 年末になると、 部屋の片づけはするのに 心の中は、後回しのままになっていませんか。 忙しさや役割に追われるうちに、 私たちは「感じきれなかった気持ち」を 心の奥にそっと押し込んで生きています。 だからこそ、 心も、ふだんからお掃除してあげてほしいの…リンクnote.com

 


 

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無意識に避けている感情

もし「悲しみ」があるとしたら


それは、
感じたくないからでも、
弱いからでもありません。

感じてしまったら、
自分が壊れてしまいそうだったから
かもしれません。

心は「今は危ない」と知っていた

心は、とても現実的です。


悲しみに触れそうになったとき、
心の奥では、こんな予測が動きます。

自分が自分じゃなくなりそう

心のバランスを崩しそう

判断が鈍るかもしれない

誰かを支えられなくなるかもしれない

そう感じた瞬間、
心はこう決めます。

「この感情は、
ちゃんと管理しないといけない」

とその感情を見張ります。

感じそうになるとストップをかけます。


これは
壊れないための判断です。

心を一本の橋だとしたら

 



ここで、
心を一本の橋だと想像してみてください。

その橋は、
これまであなたを支えてきました。


立ち続け、
役割を果たし、
何度も人を渡らせてきました。

そこに、
とても重たい石を
乗せようとします。

その石が、悲しみです。

橋は思います。

「今これを乗せたら、
折れてしまうかもしれない」

だから、渡らせなかった

橋は、
自分を守るために、

近づけない

渡らせない

見ないふりをする

という選択をします。

それは、
いじわるでも
弱さでもありません。

壊れないためです。

避けていたのは、
悲しみという感情を感じることによって
崩れてしまう自分。

今までの自分が保てなくなること

それが、
一番怖かった。

橋は、ずっと脆い(もろい)ままじゃない

橋は、
ずっと弱いままではありません。

休んで、
支えが増えて、
補強されたら。

同じ重さでも、
もう渡れます。

悲しみも同じです。

心が
「今なら大丈夫かも」
と思えたとき、

無理をしなくても、
自然に近づいてきます。

感じられなかった自分を、責めなくていい

悲しみを避けてきた自分を、
責めなくていい。

その心は、
ずっとあなたを守ってきました。
だからまずは、
「守ってくれて、ありがとう」
そう声をかけてあげてください。

悲しみは、
あなたを壊す感情ではありません。

壊れないために、
今まで待っていただけなんじゃないでしょうか✨

 

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人生は、やり直しのチャンスをくれる

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昨夜は、本当は秋田に帰る予定でした。

大阪から秋田への最終便。
でも、秋田空港は雪のため、天候条件付き運航。

「着陸できなければ、関西に戻る可能性があります」

そのアナウンスを聞いた瞬間、
苦い思い出が蘇る…。


実は、これとほぼ同じシチュエーションを、
15年くらい前にも体験している。

忘れられない、あのときの記憶

あのときも関空から秋田へ向かう便だった。
天候はやはり雪と強風。


秋田空港の上空を、30分ほど旋回して、
結局、着陸できずに関空へ引き返した。


そこから慌てて宿を探して、

それはそれはわびしい宿でした(涙)

 


深夜だったためレストランも閉まっていて
荷物も送ってしまっていたため
最低限の宿泊用品を買い、

カップラーメンをすすった夜。


疲れと不安と、なんともいえない絶望感。

今思えばあれもこうして笑い話にもなるのですが
当時の私には、なかなか苦い記憶として残っている。


だから今回も、
「またあれが起きるかもしれない」
そんな感覚が、自然とよみがえってきます。



これは、もしかして「上書き」なのかもしれない


でも、ふとこんな考えが浮かんだ。
「これって、あの時をやり直すための出来事なのかもしれない」


もし今、
・お金に余裕があって
・時間にも余裕があって
・無理をしなくていいとしたら

私は、どうしたい?

引っかかっていたのは、実は一つだけだった。


「夫が迎えに来てくれることになっている」
「14日に帰るって言ったから、守らなきゃ」


そんな、どこか自分で自分を縛っている感覚。
だからまず、夫にLINEをした。


「帰れないかもしれない」
返ってきたのは、
「了解です」

あっさりしていて、拍子抜けするくらい笑い泣き
あとは、全部クリアだった

正直、ここ数日はかなり疲れていた。

京都での経営塾のセミナー。
何百人もの人が集まる場での刺激。

友人との再会。

 


受講生さんとの再会や、

同行ショッピングの時間もありました。



楽しいけれど、
引きこもり気質の私には、かなりのエネルギー消耗。

緊張も続いて、連日の寝不足。
「今日は帰るのをやめよう」

そう決めて、
同じ空港内のホテルに早めにチェックインしました。
おかげで静かにゆっくり過ごすことができました。


15年前の私は、
時間にもお金にも余裕もなく、
少ない選択肢を選ぶしかなかった。

でも今は違う。

選べる。
立ち止まれる。
自分を優先できる。

人生って、
同じような場面を、何度か用意してくれる。

それはきっと、
「前とは違う選択をしてみて」
というサインなんだと思う。

ここが前の苦い思い出で躊躇してしまうところ。

違う選択をしてみることで、
あのときの記憶が、上書きされていく感じがした。

 

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伴走があるという安心
― 一人で頑張らなくていい、という体感

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一人で向き合うことに、
ふと限界を感じるときがあります。

…私もしょっちゅう


「もう十分考えたはずなのに、
 なぜか同じところで止まってしまう」


そんなとき、心のどこかで
こんな感覚が浮かぶことはないでしょうか。


「誰かと一緒だったら、心強いのに」
 


それは、依存でも弱さでもありません。
「伴走があるという安心」を
心が求めているサインです。



 安心が先にあり、

変化はあとからついてくる


無意識に避けてきた感情は、
安心がないと顔を出してくれません。


頭でどれだけ
「大丈夫だよ」
と言い聞かせても、


無意識は、
誰と、どんな空気の中にいるか?を
ちゃんと見ています。

伴走があると、

・否定されない
・急かされない
・分からないままでいられる

そんな「安全な場」が、
自然に生まれます。

 

この空気があるだけで、
心は
「少しなら、緩めてもいいかも」
と判断し始めます。

---

一人では出てこない言葉が、ふと出てくる

伴走がある場では、
自分でも驚くような言葉が
ぽろっと出ることがあります。

「そんなふうに思ってたんだ」
「私、こんなに怖かったんだ」

これは、
無理に掘り下げたからではありません。

安心が先にあったから、
言葉が自然に浮かんできただけ。

ある方は自分の避けていた感情に気づいたとき

・・氷河期のマンモスが氷に埋まっている感じと表現してくれました(秀逸!)

一人で考えているときは
出てこなかった感情。


それは、
出てこなかったのではなく、
出てこられなかった
のです。

 

 見張り役だった心が、少し休める

これまで私たちは、
自分で自分を見張り、
管理し、
必死に守ってきました。


「これ以上いくな」
「感じるな」
「ちゃんとしていろ」


伴走があると、
その役目を
少し預けることができます。

「この人がいるなら、
 私がずっと緊張していなくてもいい」


そう感じられたとき、
心の緊張は
ほんの少し緩みます。


その「ほんの少し」が、
とても大事。


変わろうとしなくていい、という前提

伴走の場では、
「変わらなきゃ」
「手放さなきゃ」
が、求められません。


むしろ、

・変わらなくていい
・今のままでいい
・分からなくていい
・立ち止まってもいい

という安心があります。

この安心があるからこそ、
無意識は
ようやく顔を出します。

変わらなくていい場所で、
人は自然に変わっていく。

これは、
一人ではなかなか
体験できないことです。

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「自分一人で頑張る人生」から降りられる

伴走があると、
もう一つ大きな変化があります。

それは、
「全部一人でやらなくていい」
という感覚が、
身体に入ってくること。

・・これが日常にも活かされる

これは、
考え方の変化ではなく、
体感です。
 

この感覚が育つと、

・頑張ることの本当の意味が体感で分かる
・力の入れどころが変わる
・人との距離感が変わる

人生の質そのものが、
少しずつ変わっていきます。

伴走とは、導くことではない

伴走は、
答えを教えることでも、
正解に連れていくことでもありません。

ただ、
・一緒に立ち止まる
・一緒に眺める
・一緒に待つ

それだけ。

でもその「それだけ」が、
ずっと一人で背負ってきた人には、
とても大きな体験になります。

まとめとして

伴走があると、

・安心が先に生まれ
・見張り役の心が休み
・感情が自然に姿を現す

無理に変わらなくても、
無理に手放さなくても、
人生は、ちゃんと動き出す。

もし今、
一人で向き合うことに限界を感じているなら、
それは弱さではありません。

誰かと一緒に進む準備が整った
というサイン。

その感覚を、
どうか信じてあげてください。

ここまで読んで、
「一人ではなく、誰かと一緒に見ていきたい」
そう感じた方へ。

ご案内している体験セッションは、
気軽なお試しではありません。

一回のセッションでも、
無意識のブレーキに気づき、
「もう同じところで止まらなくていいかも」
という変化が起きることは多いです。

ただ、その感覚を
人生の中で定着させていくには、
ある程度の時間と伴走が必要になります。

なので、
本気で自分の流れを変えたい方だけ
受け取ってもらえたらと思っています。

必要なタイミングの方に、届きますように。

 


 

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