心の水先案内人、心みねこです

 

 

ここ、最近でやらかしたことがありまして

 

 

つくづく、後者がこれはしてはいけないと

 

 

痛感しております

 

 

後者が「してはいけないこと」とは

 

 

 

罪悪感から来る気遣い

 

 

 

気を遣ったつもりが仇となり

 

 

余計な気遣い

 

 

無駄な努力となります

 

 

 

先日のこと、Cocoro塾1期生淳ちゃんが

 

 

わたしをTV局に紹介したいからと、

 

 

今度自分が出演するTV局に

 

 

わたしの書籍の紹介と

 

 

プロフィールを持って行ってくれることに



なりました。

 

 

「取りに行くね」と言ってくれた淳ちゃん

 

 

本人もイベント前でクソ忙しい




しかも彼女の家と私の家では




車で30分はかかります

 

 

 

あさって6月1日に



メディカルアロマの大々的イベントが

 

 

秋田駅隣接の大型広場で行われます

100人のお客様をお迎えするイベント

 

 

秋田市の広報でも紹介されたそうですよ

 

 

主催の彼女はてんてこまい

 

 

自分のことで精一杯なはずなのに

 

 

私をテレビ局に繋げようとしてくれている

 

 

なんともありがたい話ですラブ

 

 

 

 

プロフィールを「取りに行くね」と



言ってくれた日に

 

 

わたしがちょっと外せない

 

 

急な打ち合わせが入り、

 

 

別な日をセッティングしようとしました

 

 

 

 

が、日程の折り合いが合わず2転3転

 

 

結局のところ、テレビ出演当日の今日、

 

 

局の前で待ち合わせして届けることに。

 

 

淳ちゃん、生出演で緊張もしてるだろうに、

 

 

快く受け取ってくれました

 

 

 

 

んで、なんでわたしが日にちを変えたか

 

 

「おもてなししないといけない」と

 

 

余計な気遣いが働いたわけです。

 

 

「悪いよな、



せっかく家まで取りに来てくれるのだから

 

 

お茶のいっぱいもお出ししないと」



と思ったわけです。

 

 

そうなると打ち合わせ中に来てもらうと

 

 

書類だけ渡すわけにはいかない

 

 

別な日に変更しなくちゃと思ったわけです

 

 

 

・・・この罪悪感から来る気遣いが




要らなかった

 

 

 

その日は、ただ、書類を渡すだけで




良かったのです

 

 

 

ええっ、結果、相手を振り回すことになる

 

 

忙しい相手に却って忙しい思いをさせる




いい迷惑です。

 

 

 

 

後者のこの罪悪感から来る気遣いが

 

 

場合によって



「いい加減にしろーーーー」

 

 

「お願いだから何もしないで」



と怒られるわけです。

 

 

 

 

そして2つ目は今朝、やらかしました。

 

 

ライン登録者のみなさまに、

 

 

一足早く



出版記念イベントのお知らせを出しました。

 

 

内容は

 

 

めったに秋田を出ないわたしが

 

 

京都、盛岡と出没するのは稀有

 

 

今季初の男鹿でのイベント情報も記載してます

 

 

今季、最初で最後の男鹿でのお茶会です

 

 

ってな内容

 

 

 

先ほど書籍特設サイト

 

 

これらの各地でのイベントをアップしました

 

 

・・が

 

 

ベルライン読者様にはイベントへの特典があります

 

LINE

 

 

 

そしたら、



ほぼ同じ内容を2回送信しちゃったガーン

 


2通送ったので計4通も送ったわけです

 

 

その後、お詫びのラインも送ったから

 

 

計5通送っちゃったあせる

 

 

 

 

@ラインの使い方がよくわかってなくて、

 

 

下書きしてたものも



一斉に送られていったみたい

 

 

 

 

「ここはスペースを空けた方読みやすいよな」

 

 

「絵文字をもちっと入れようか」などと

 

 

何度も書き直しているうちに一旦、下書き

 

 

もう1回コピーして

 

 

直して「ヨシ!OK!」と送信したら

 

 

ダダダダダーーーっと4通送信されちゃった



という・・

 

 

 

読者さんに何度も読ませるのは

 

 

申し訳ないからと

 

 

読者さんの読む手間を



できるだけ省こうとして、

 

 

かえって手間かけてるちゅーーーの滝汗

 

 

 

ここでも罪悪感から来る気遣いが仇となる

 

 

 

でも、みなさま、優しくて、

 

 

すぐにお申し込みをしてくれました。

 

 

あざーーーーーすハート

 

 

 

この記事後者の"うまくいく方法”

 

 

にも書いたけど

 

 

「マルチにはできない」んだから



下手なことはしなくていいのです

 

 

と言いつつ、

 

 

懲りずにまたやっちゃうんですけどね

 

 

 

そうそう、くれぐれも

 

 

「罪悪感から来る気遣いをしてはいけない」に

 

 

偏りすぎて

 

 

「罪悪感からくる気遣いをしてしまった」と

 

 

自分にダメ出しをしないでね

 

 

 

 

まぁ、今回の件でつくずく

 

 

「後者の罪悪感から来る気遣いはいらない」

 

 

と思ったしだいであります

 

 

 

 

ただ、同じ気遣いでも

 

 

やりたいの気遣いのときは

 

 

喜ばれます

 

 

 

 

わたしは家に人をときどき、お招きして

 

 

「おもてなし」をします



(料理を作るのは主人だけどてへぺろ

 

 

大好きな人、お世話になってる人を



もてなすのはやりたいのです

 

 

主人の料理に舌鼓を打ち喜んでくれる

 

 

また、来たいと言ってくれる

 

 

それが嬉しい

 

 

 

「罪悪感から来る気遣い」と

 

 

「やりたいの気遣い」を



どう区別したらいいのでしょう?

 

 

 

 

何か行動を起こす前に

 

 

「悪いから」

 

 

「申し訳ないから」がくっついていませんか?

 

 

 

「悪いから~しよう」となっていたら

 

 

それは「やりたい気遣い」ではないのです

 

 

 

 

「やりたい気遣い」は後者の場合は

 

 

ワクワクする

 

 

あとさき考えない

 

 

超自主的、気づいたら走り出してた

 

 

という感覚に近いのですデレデレ


 

 ******


 

確認はしていませんが

 

 

秋田の書店では「品薄って聞いたよ」



と言われました楽しみ

 

 

明日は


東京Beトレ


行きます

 

会場で書籍販売


&サインしまーーーす金髪
 

 

 

先ほど書籍特設サイト

 

 

各地でのイベントをアップしました

 

 

ベルライン読者様にはイベントへの特典があります

 

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