今日は数時間ちまちまと縫い物をしていました。
だんだん陽が落ちてきて、
部屋の電気だけになったら、
自分の縫い後がほぼ見えない!
外が明るい間は大丈夫だったのにー。
これが老化というものか
と、ここまで感じたのは初めてです。
本当に見えなかった。
江戸時代とか、女性は鍼仕事を副業にして
家計を支えていたとか聞いた気がしますが、
それってかなーり大変だったんじゃ…。
予定していた針仕事は終わりましたが、
その後見たテレビがまあかすむこと。
目の老化ってどうやってコントロールすればよいのか
これから調べてみます。
見えなさすぎて頭が痛いので、
これも何とかしなきゃです。
生きてゆくって大変。