いつもご訪問ありがとうございます、

初めての方はこちらを読んで頂けると分かりやすいです。→「自己紹介」

 

 


 

最近、新大久保に用があって、久しぶりに寄ったのですが。

 

今の新大久保ってすごいです、

原宿かな?ってくらい賑わっています。

 

新大久保の韓国アイドル宣伝と人混み

 

私の中・高校時代なんて、酔っ払いオヤジとか色々危ない奴多数の街のイメージだったのに。

 

 

 

 

いまや、女性だらけでキャピキャピしてます。

 

 

新大久保の警備員と注意する言葉

 

人出の多さに

警備員まで配置されています。

 

 

 

メインの通りを進んでいたら、

向こう側から一行の列が…

 

新大久保のライブ宣伝と列

 

 

何かと思ったら、

新大久保のアイドル?らしく

 

ライブの宣伝を歩いてしているようだった。

 

新大久保の賑わいとアイドルの宣伝

 

 

 

間近で見て思った…

 

 

新大久保、整形アイドル、鼻

 

全員 お鼻を おいぢりしてて、

 

異様に高かった。

 

シャドウとかお化粧も沢山してて、

鼻のみぞにファンデ溜ってたし、

 

え…

どこが美人?

どこがカッコイイのかな?って

 

 

ワタシには全然分からなかったな~。

 

よく整形界隈で、

「コンプだった鼻を直して大満足!」

とか言ってビフォアーアフター載せてる人いるけど、

大抵がやる前の方がいいじゃん。

ってくらい

 

ピノーキオ

になってたりするんですよね、

 

ピノキオのような鼻のイラスト

 

鼻が高いとその分鼻の穴もデカくなりますし、

 

アジア人の骨格にまず合わないですよ、

 

ピノーキオは。

 

 

 

 

 

LINE「愛の嫌がらせスタンプ」イラスト

 

Ameba公式トップブロガー フォローはこちら

 

 

自己紹介と我が家のアニマル紹介

 

 

 

 

 

 

いつもご訪問ありがとうございます、

初めての方はこちらを読んで頂けると分かりやすいです。→「自己紹介」


 

だいぶ前に流行った歌の話をしますタラー

 

昨年の夏に姉と姪と3人で歩いていた時、

 

姪が「ちゅ可愛くてごめん」という歌を口ずさんでいたんです、

そして姉が私に

この歌知ってる?

この歌の女、絶対嫌な女って感じなんだよねー

と話していて

 

 

私はメロディは聞いたことあるけど、

歌詞は特に気にして聴いたことがありませんでした。

気になって調べてみたら…

 

姉が言ってたとおり、嫌な女でしたわ。

 

 

 

まあ、歌なんで、実在しないのでしょうが、

この精神に共鳴した人がいるから流行ったんですよね。

 

この歌に共感する人って自意識過剰で勝手に敵認識してそうです、

 

ただ至らないから注意されただけなのに

→「あ~!私が可愛いから嫉妬だぁあ~」

 

自分の世界に閉じこもりがちで、

やばい奴認定されて避けられたら

→「あ~!私が若くて可愛いからハブってくるんだ~!?」

 

でも別に自分の好きな世界に没頭しときゃ

いいし、合わない人とは付き合う必要は無い。

 

それなのに、

歌詞の女は

自分を認めない人とか自分と違う人達を

貶すんだよね。

こんな感じで↓

 

これって「うっせえわ」に共通するものがあるなーって

 

「うっせぇわ」が話題の時も

聴いてて恥ずかしい印象を受けたんですよね。

 

 

一切合切凡人なあなたじゃ分からないかもね

とか

頭の出来が違うので問題ナシ

とか

イキがってるけど、

そんなことでキレ散らかしてる

オマエも残念だけど、凡人以下な

って感じだし。

 

自分を認めない大人や社会と対峙してるんだろうけど、

 

自分が思ってるより周りは関心無し。

 

 

歌詞は「私はわたし!」って強く主張して

我が道を進む言いながら

周りディスる。

 

結局は

 

「ワタシを見ろー!!」

「ワタシを認めろーー!!」

 

 

という

青臭い自己承認欲求曲ってことなんですよね。

 

だから

精神が大人な人はこれらの歌には共感、共鳴はしない。

 

最近よく思うのは

自分の若い時を思い出しても、

 

「若いって恥ずかしいな」って感じる。

 

だから、年齢を重ねてきた、今がまだいいなって改めて思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもご訪問ありがとうございます、

初めての方はこちらを読んで頂けると分かりやすいです。→「自己紹介」

 


 

 

 

ちょっと気になるお店を覗いて、

 

やっぱり入るのは止めておこうとなる店の特徴があります。

 

 

それは、

 

席が長いタイプの椅子とテーブルが置いてある店

 

 

 

 

 

 

 

私はチビだから、まず椅子に乗る?のもちょっと大変だったり…

 

足が地面につかないのもなんか落ち付かないし

 

 

バランス崩してあわや転倒

 

なんて想像すると

 

もう…

まったり食事やお茶を楽しむ気分にもなれないんですよねー。

 

 

このタイプの席は店内を広く見せたりする効果があるかもしれないけど、

利用者からしたら嫌なのよ。

 

前も友人と訪れたお洒落なレストランがこのタイプで、

「ゲゲッ」と内心思った。

 

 

「低いテーブルありますっぅ?」

って必死の形相で尋ねましたわ。