ドバイの銀行家(2018/2/10) | umedastyleなAV生活

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竹スピーカーKaguyaの情報、開発裏話など、時には、脱線することも

facebookでは、ネットでなければ知り合うことのできない、いろんな方とお友達になることが出来て、世界が広がりました
多くは竹関連で連絡をいただき、お友達になって、その後リアルな世界でお世話になることになって、助けていただくことが多く、ネットで、お友達が増えるのはありがたいことです

私から、お友達申請をすることはほとんど無く、「いいね」をいただいて、その方が共通の友人があった場合、こちらからお友達になって下さい、とお願いすることもあるくらいで、それもあまりしないので、お友達は多くはありません

時々、全く知らない方からお友達申請をいただくことがあります
タレントの様な若い女性の写真だけがあって、プロフィールには何も書いていない
これは、無視ですね

知らない方でも、何かメッセージを書いていただけると良いんですけれどね

今日は、ドバイの銀行家の方からメッセージ付きで友達申請がありました
プロフィールは、ドバイの銀行家としかわかりません、写真は、アラブのお金持ちの方らしき人と一緒に写った写真が何枚か
英文で、「電話をしたいので、時間をfacebookで教えてほしい」
とメッセージがあり、電話をかけてこられて、英語で話されても困るけれど、もしかすると、世界中の珍しいものを集めている、アラブの大金持ちが、竹スピーカーKaguyaの特別バージョンを高額で買ってくれると言う話かもしれない

取りあえず、友達承認をしました

すると、すぐに、英語の長文のメッセージが入ってきました

内容は、ドバイの銀行に、私と同じ苗字の人の預金が数百億あって、その方が亡くなり、身内の方を探していると、私が遠縁であるとわかった
直ぐに手続きをしないと、預金は銀行の物になってしまう
その銀行家が、自分に半分くれたら、代わりに手続きをするから、すぐに連絡が欲しい
と言うことでした

実は、同じような話、私は数日前にネットで読んでいました

結果は、手続きをするために手数料が要るので、送金しろ、となるわけです

私は、すぐに、友達を解除しました
数分間の友達でした