クラシック音楽(2012/2/7) | umedastyleなAV生活

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竹スピーカーKaguyaの情報、開発裏話など、時には、脱線することも

 毎朝の私の日課はテレビを点け、コンピュータの前に座り、メールのチェックをし、ブログを書きはじめる
その時、テレビで流れているのは、NHK BSプレミアムの「クラシック倶楽部」
今朝もテレビから音が出て来たとたん「良い!!」と思った
今朝の番組は
 T.エスケシュ&C.M.ルゲ デュオ・リサイタル

「二枚折絵」 ラングレー作曲
「4つのデュオ」 ヴィドール作曲
「“伝説”から第2曲 波を渡るパオラの聖フランシス」リスト作曲
「スケルツォ」 サン・サーンス作曲
「コラール・ドリーム」 エスケシュ作曲

(オルガン)ティエリ・エスケシュ
(ピアノ)クレール・マリー・ルゲ

私がテレビを点けた時演奏していたのは、奏者自身作曲の「コラール・ドリーム」

クラシック倶楽部と言う番組でこう言う音楽が流れている時、いつも考えるのがクラシックって何?
クラシックって「古い」と言う意味なら、これはクラシックじゃない!!

それでウィキペディアで「クラシック音楽」を調べてみると