飯山満のうめ -9ページ目

学会の偽本尊を破す。

学会は『信心を持って拝すれば本尊も開眼できる』と指導しているようですが、大きな誤りです。
開眼とは、『一般に新たな仏像などに眼を書き入れ、仏の魂を迎え入れる事を言います。』
御書の四条金吾釈迦仏供養事に、『此の画木に魂魄と申す神を入るる事は法華経の力なり(中略)画木にて申せば、草木成仏と申すなり』
即ち、書写された御本尊様を法によって供養し魂を入れる事を開眼と言います。
その法とは、正しい血脈を相伝された、歴代猊下様方しかおられないのです。
御書に、日応上人様は『金口血脈には、宗祖己心の秘妙を垂示し一切衆生成仏を所期する本尊の活眼
たる極意の相伝あり』と御指導されています。

池田本仏論を破す。

池田大作の大慢心の振る舞いを破す
『前進』昭和41年1月号より抜粋
私(池田大作)から幹部の任命を受ける事は記別を受ける事です。
池田弁、 記別とは信心の血脈です。
ほーっ記別とは、如何にも本仏気取りの愚か者の発言ですね
御本仏さえ拝めない愚人の発言です。
血脈!?
御書の、生死一大血脈しょうには謗法、不信の者には、血脈がないとありますが。
破門されて、大御本尊様との血脈切れて
なにを戯言を、そもそも、御本尊様から うしとらの時間帯に
御本尊様からなにか飛んでくるものが、あるはずなのに、それすら感じられない
学会員は哀れだね。
偽本尊なら仕方ないか。
『前進』昭和41年1月号より抜粋
池田弁『なんだ、かんだ言っても私とつながりあるから福運がつく』
『前進』昭和41年1月号より抜粋
池田弁『私は言ってあげて罪業を切って上げてるんだ』
罪業切ると言うよりは、罪業作るが正確だと思われます。
猊下様を誹謗中傷する事は御書の真言見聞に三宝一体なる故なりとあります。
僧宝とは正しい相伝
では、第二祖日興上人様からの歴代の猊下様方ですから。
三宝一体だから猊下様を誹謗中傷する事は御本仏である大聖人様を誹謗中傷するのと同じ事です。

C作戦はなかった

C作戦の否定する判決が長野地裁松本支部 から出ていますが
裁判所記録の記述を上げます、
寺院明け渡し訴訟において。
被告
(脱落僧、吉川雄進)は右対立に至った原因は、原告(日蓮正宗)の 画策実行した『C作戦』と呼ばれる作戦にある旨と主張しているが、メモ書き、C作戦文書等は何れも一方的な陳情の類いであり、その内容も、客観的根拠に乏しく、またこれらを補強しうる的確な証拠がないから、右証拠から直ちに被告の右主張を認める事が出来ないと、平成11年4月21日に裁判所が判決出しています。直、裁判所記録は閲覧出来るから 長野地裁行ってたしかめれば、司法が下した判決だから解りますか?
学会幹部の嘘っぱちだと。