お叱りをもらいました。

しばらくの時間、怒られました。

「なんで、できないんだ・・・」

「あのですね・・・」って言おうとして
「あの・・・」まで言ったところで

「言い訳をするな・・・・」

・・・・・はい、すいません、、、

「すいませんはいらん・・・」

・・・・はい、、、

弁解不能、謝る不能・・・
使った言葉は「はい」のみ

途中の会話は割愛しますが、

なぜか最後に「ありがとう」と言われた。


少しは、お怒りを沈めたのかな(^。^;)

いろんなコミュニケーションに関して本も見てきましたが、

これからは上手なあやまり方も意識してみようかと思いました。

すいませんの顔、゚(゚´Д`゚)゚ができるように練習!
反省の声が出せるように練習!

いや、気持ちがあれば勝手にできるのかもしれない。

今日は、なんだか独り言






岡山県新見市哲多町へホタル撮影
ヽ(*´∀`)ノ
金ホタルで有名なところ

はじめてのホタル撮影なので
とりあえず、撮ってみる!

19:30位に到着・・・まだ明るい
ホタル少し光るが目立たない

20:00過ぎ・・・とっても暗い
ホタル目立ってくる

ホタルは写るが、ホタルだけだと寂しい
明るいと背景は写るが、ホタルが目立たない

なにか方法があるのかな・・・

しかも、ここでは光を厳しく禁止されているので、
モニターを光らそうものなら、即座に叱られます。

設定はサブモニターで我慢しよう。
しかし、暗くてピントが厳しい!
撮れた写真のチェックもできない。

いろいろと事前準備が必要そうですね。

次に行ったら、先に構図を決めてピントを合わせて
そのまま、動かさずに撮り続けるようにしようかな。
うまくできるのか分からないけど、少し明るいうちに
数枚撮っておいて、あとで比較明合成をしてみよう!


口下手人間の覚書と写真生活

フェイスブックを開く

このとき、友達申請のタグに新着マークが付いてると


→ワクワクします。

(@^^@)ノ誰からだろ?


???誰だろ?

分らない・・・


メッセージ・・・・ないや


どう思うか、、、


(。・ε・。)なんだよ、無礼な奴め!


こう思う気持ちも正直少しあります。

ただ、今はフィード購読っていうのがあるので、無視すれば

フィード購読にまわる。


僕はフィード購読者数が多くないので、増えると素直に嬉しいです。

むしろ、友達人数が増えるよりフィード購読者数が増える方が嬉しいです。


友達がどんどん増えるって、やはりリスクもあるので・・・・


異業種交流会なんかで、名刺交換をしてちょっとだけ話しただけ、社交辞令な話だけ

そして、その人がプロフィール写真がない・・・

正直こういうのが一番怖い

フェイスブックで友達なのに、その人の事忘れてしまう。


そんな友達より、どういうわけかたくさんいる人の中から能動的に友達申請をしてくれるって興味をもってくれている可能性が前者の友達より高い!

そして、無視すればフィード購読者にまわってくれるので、相手のことを気使う必要もなく、「いいね」を勝手にくれたりする。そうやって、いい気持にさせてくれるとその人のフィード購読をしようって思う。

会ってなくても気持の交流ってあると思う(^O^)

友達ではなく、相互フィード購読であればルール違反でもないし。


なので、知らない人からの友達申請は今ではとても嬉しいです。

メッセージがあるにこしたことはないけど、なくてもやはりリクエストをくれることは嬉しいのです。


僕は、フィードを公開しています。

つまりは、限定公開しない以上、パブリックな活用なんです。


もちろん、知らない人にフィードを見られるのは嫌って人もいます。それならただ、限定公開にすればいい。友達申請があっても無視すればいい。

一番、本心から嫌なのは知っている人で、友達になりたくない人のはず。


今でもよく、知らない人の友達申請を悪く言う。

限定公開の閉鎖的活用をしている人が言うなら納得できる。


しかし、そういった文句を言うのは決まってフェイスブックをビジネスに活用している人なんです。

その人だって、友達申請無視すればいい、フィード購読者数を増やしてくれてありがとうって言えばいい

そして、そういう人はタイムラインに表示されるフィード購読者数を必ず見える位置にもってきている。デフォルトではワンクリック開かなければ見れないはず。


言ってること、矛盾している。


リクエストを送っている人の中には、まだ使い方もよく分かっていない方もいると思う。そういう人にマナーを伝える意味ではいいかもしれませんが、いずれ自分がされて感じて学べばいい。


少なくとも、上から目線で言うことではない。




たくさんいるフィード購読者、その中であなたに興味をもってリクエストを送った人に対してお礼を言うべきだと思う。



こんな感じで書けばいいかな(*^^)

「友達の承認は実際にお会いした方だけにさせて頂いています。ですが、たくさん登録者がいる中で私にリクエストを送って頂いてありがとうございます。

フィードは公開しているので、よろしければ購読をしてやってください。」

そして、僕はこれが本心です。



フェイスブックをビジネスに使いながら、そしてフィード購読者数をトップでアピールしている人、僕のこのブログはたいして届きませんが、

どうか、

もう少し器の大きい人間になってください























営業職、事務職、世間で思われるイメージはどうだろう?

どうしても営業職の方が花形に思われる。

ある日、電話で「事務員の方お願いします。」と言われた。

名刺に事務員と分かる記載はない。

そして、そのスタッフは営業です。

そのスタッフは女性です。

きっと、女性は事務員と思われやすいのでしょうね。

事務員の定義は分りません。ホワイトカラーって言ったりもするそうですね。

事務員は意識の中で作られるものでしかない気がします。

実際、営業ですし・・・

そして、僕は責任者ではありますが、事務員と言うことがよくあります。

事務作業の方が多いですし、接客はさっき言った女性の方が圧倒的に多い。

言ってしまえば、管理職、マネージャーにあたるような人は事務員のような気がしますが。

でも「事務員」とは言われない。

では、総務や経理を担当する方でしょうか?

中小企業では社長や監査役、あるいは代表者の親族がしてるとこもあるでしょう。

あまり、その方々は事務員とは言われていない気がする。

では、総務部長という肩書がある会社ではどうでしょうか?

営業先のクライアントが総務部長だとして、

事務員とは言わないでしょうね。

僕には、答えは分りません。

ただ、感じたことは自分が面接して、営業として入ってもらった女性を勝手な固定概念で事務員さんって言われたことに、違和感を感じました。

冒頭の電話では、「えっ?うちには事務員はいませんけど・・・」

「事務員は私ですが・・・」とか答えます。

すると

「えっと、、、、、女性の方で・・・」

まあ、そういう答えになるでしょうね。

その方も悪気はないし、むしろそういう言い方をした僕がエゴなんだと思う。

こういう感覚をもった人はあまりいない気もしてます。

まあ、どっちでもいいのですが、

もしかしたら、同じように思う人もいるかもしれないので

僕は必要以上に「事務員」という言葉を使わないようにしようかなって思う!

いつものようにフェイスブックを開く

新着情報のタグにマークが付いてる(^^♪

この時はやっぱり、嬉しい♫

・・・・○○さんがあなたのイベントを断りました。

Σ(゚д゚lll)

仕方のないことだけど、小さなダメージを受ける。

「断りました」って・・・

最近イベントを不参加にすると勝手に通知されるようになってるようですね。
なんだか余計な機能って思いがする(´;ω;`)

少し前から、イベントの内容の中に

「不参加の場合はコメント不要」って書いてあるのを目にする。
ご丁寧に

これに関しては、正直反対!
僕がイベント招待をしてきて、コメントで断られることに関してはショックを受けることはなく、
むしろコメント(反応)をもらえたことが嬉しかった。

「また、お誘いください」って社交辞令でも、また誘いたいって思った。
無反応だと、興味があるのか迷惑なのか分からないし・・・
ただ、イベント招待者の勝手で招待しているので、無視されて当然って思わなければいけない。
気を抜くと、自分の中の友達レベルを下げてしまう。(きっと潜在意識のなかで)

フェイスブックのイベント招待も携帯メールでの招待も、参加しないなら返信もないって割り切ることが
必要なんでしょうね。
しかし、その中で「コメント不要」って、なんだか上から目線な気がして、気に入らない。

誰かの投稿で、被招待者の参加意欲が下がるから不参加のコメントはしないで欲しいって書いてあった。
これって、その人のエゴでしかないだろヽ(`Д´)ノ
ただ、「コメント不要」の記載が増えたことを思うと、そう感じる人がたくさんいるってことなんでしょうね。
(イベント招待者のマインドではあるが・・・)

少なくとも、冒頭のフェイスブックの表現でダメージを自分も受けるので、そうなのかもしれない。

やはり、自分の思いとは違うことを言ってくれる人は、他の人のマインドを知るうえで貴重な意見。
ありがとうございます(^^ゞ

とはいっても、フェイスブックの○○さんが・・・・断りました。って表現はやっぱりどうかと思う!

まあ、たいしたことじゃないけどヽ(*´∀`)ノ