フェイスブックを開く
このとき、友達申請のタグに新着マークが付いてると
→ワクワクします。
ヾ(@^▽^@)ノ誰からだろ?
???誰だろ?
分らない・・・
メッセージ・・・・ないや
どう思うか、、、
(。・ε・。)なんだよ、無礼な奴め!
こう思う気持ちも正直少しあります。
ただ、今はフィード購読っていうのがあるので、無視すれば
フィード購読にまわる。
僕はフィード購読者数が多くないので、増えると素直に嬉しいです。
むしろ、友達人数が増えるよりフィード購読者数が増える方が嬉しいです。
友達がどんどん増えるって、やはりリスクもあるので・・・・
異業種交流会なんかで、名刺交換をしてちょっとだけ話しただけ、社交辞令な話だけ
そして、その人がプロフィール写真がない・・・
正直こういうのが一番怖い
フェイスブックで友達なのに、その人の事忘れてしまう。
そんな友達より、どういうわけかたくさんいる人の中から能動的に友達申請をしてくれるって興味をもってくれている可能性が前者の友達より高い!
そして、無視すればフィード購読者にまわってくれるので、相手のことを気使う必要もなく、「いいね」を勝手にくれたりする。そうやって、いい気持にさせてくれるとその人のフィード購読をしようって思う。
会ってなくても気持の交流ってあると思う(^O^)
友達ではなく、相互フィード購読であればルール違反でもないし。
なので、知らない人からの友達申請は今ではとても嬉しいです。
メッセージがあるにこしたことはないけど、なくてもやはりリクエストをくれることは嬉しいのです。
僕は、フィードを公開しています。
つまりは、限定公開しない以上、パブリックな活用なんです。
もちろん、知らない人にフィードを見られるのは嫌って人もいます。それならただ、限定公開にすればいい。友達申請があっても無視すればいい。
一番、本心から嫌なのは知っている人で、友達になりたくない人のはず。
今でもよく、知らない人の友達申請を悪く言う。
限定公開の閉鎖的活用をしている人が言うなら納得できる。
しかし、そういった文句を言うのは決まってフェイスブックをビジネスに活用している人なんです。
その人だって、友達申請無視すればいい、フィード購読者数を増やしてくれてありがとうって言えばいい
そして、そういう人はタイムラインに表示されるフィード購読者数を必ず見える位置にもってきている。デフォルトではワンクリック開かなければ見れないはず。
言ってること、矛盾している。
リクエストを送っている人の中には、まだ使い方もよく分かっていない方もいると思う。そういう人にマナーを伝える意味ではいいかもしれませんが、いずれ自分がされて感じて学べばいい。
少なくとも、上から目線で言うことではない。
たくさんいるフィード購読者、その中であなたに興味をもってリクエストを送った人に対してお礼を言うべきだと思う。
こんな感じで書けばいいかな(*^^)
「友達の承認は実際にお会いした方だけにさせて頂いています。ですが、たくさん登録者がいる中で私にリクエストを送って頂いてありがとうございます。
フィードは公開しているので、よろしければ購読をしてやってください。」
そして、僕はこれが本心です。
フェイスブックをビジネスに使いながら、そしてフィード購読者数をトップでアピールしている人、僕のこのブログはたいして届きませんが、
どうか、
もう少し器の大きい人間になってください。