にぎやかな集い…
人が集まるところ・・・
飲み会、バーベキュー、懇親会…
楽しいイベントいろいろあります。
自分にとって、楽しめる環境とは
なにか、イベントに誘われて
「行く基準」ってなんだろう
参加しやすい!
知っている人がいる。
誰も知らないところへ、飛び込むのは勇気が必要。もっと言うなら、知っている人ではなくて、仲がイイ人がいること。
そこから、過去の記憶に照らしてイメージする。
このくらいの参加人数なら、あんな感じかな( ̄^ ̄)
あの人が主催者だから、参加する人はこんな感じかな( ̄^ ̄)
あの人、来るかな…
でも、あの人も来ちゃうのかな…
なんて、考える
知っている人が一人もいないイベントなら、ただどんな人たちだろうって不安、
うまく話せるだろうか…(^o^;)
結局のところ、いろいろ悩んで参加したり、参加しなかったり選択しているわけですが
よくよく考えると、自分にメリットがあるかどうか、そんな気がする。
知らないイベントに行くことで、新しい交流が生まれる。新しい出会いがある。新しい情報が得られる。
「楽しい」もある程度必要ですが、何かしら得られるものがあることが、判断基準になっていると思う。
仲良しばかりの集いであっても、関係の継続のため、そんな気持ちもあったりする。
断りにくい、だから参加するっていうのもある。
費用対効果的な考え方って、なんか寂しくなる。
楽しいイベント、そこで楽しんでないわけではない、ただ、終わったあと、
ああ楽しかった。
だけではむなしい時もある。
得られるものに「元気」とかメンタル的なものがあれば、それはそれで、スゴい収穫なので、価値は高い。
逆に知らない人と、多く出会っても、ただ会っただけでは意味は薄い。
多くの人と初めて出会って、ただの一人でも友達になりたいと思える人に出会えたら
とても嬉しくなる。僕はその一人を探しているのかもしれない。
「時間とお金」プラス気づかいエネルギーを消費して、行くかどうか
箇条書きするならば
1.参加費がいくらか
2.時間帯・・・無理なく行けるかどうか
3.参加人数、規模
4.内容・・・得るものがあるかどうか
5.インフォーマルかフォーマルか
6.話しがしやすい人がいるかどうか
7.誘われているかどうか
8.キャンセルリスク
9.想定できる緊張度
10.その月にどれだけ他のイベントに参加しているか
11.バックエンド(後にビジネスへ誘う仕組み)があるかどうか
12.参加経験があるならば、雰囲気
13.その時の元気レベル
といったとこかな
まあ、論理的に考えるより、
ここは感覚でいいんでしょうけど
こんなこと、言うと嫌われそうだし(#^.^#)
でも時には、冷静に考えないとね!