夜道を歩いているとき、遠くから女性が電話で話をしているのが聞こえてくる。

ごめんなさいね。聞いちゃって(^^;

推測するに、電話の相手は女性の友達、話のネタは先日会った男の友達。彼氏ではなさそう。その女性の話が正しいなら、男性がその女性に想いを寄せている。しかし、その女性は応じることができないようです。

と、ここまで、かなりオブラートに包んだ表現をしましたが、なにもそんな言い方しなくても…(^o^;)

僕の女性の友達にそんな言い方する人いないけど、まあそういう人もいるかな…

また、別の日ファミレスで別の席から同じような会話が聞こえる…f(^_^;

あらら、もはや男は話の肴ですな…
いろんな女性がいるな。


……(゜ロ゜;
まてよ、もしや…
そう言えば、そんな話をしているのは女性ばかりの席だ!
いわゆる、女子トークなのかな
僕が男だから聞けないだけなのか、
あの人も、あの人も
もしかしたら、みんな同じ?

いや、これは知らない方がいいかな

知っても防ぎようがないや

僕の主観ですが、肴にされてる男性のこと、その女性は悪く思ってないような気がする。



Android携帯からの投稿

ダブルバインド

ネットか本か忘れたけど、意味としては次のようなこと

一度に二つの選択肢をだして、相手がそのどちらかを選ばなければならない状況を作るもの。

単に、「今度、ご飯食べに行こうよ」と誘うだけでは、「忙しいから…」と、あっさり断られてしまう。

ここで相手が選ぶのは

「行く」、「行かない」の二つだから。

なので、

「今度の土曜日か日曜日、ご飯食べに行こう」

と誘ってみます。

すると、相手の意識は「行く」か「行かない」ではなく、「土曜日」か「日曜日」になります。

このように二者択一の状況を作るのが、ダブルバインドの効果を利用したテクニックなのです。


(;゚Д゚)いいなぁー、こんなの使いこなせたらって思った。


先日、ある人に

「商業出版の企画があるんだけど・・・やる、やらない」


少しだけの話で、クロージングは僕にはちょっと・・・

気が小さいので


この2択もダブルバインドなのかもしれないけど、僕の答えは「やらない」

正直、興味はあった、しかし考える時間がないのであれば現時点での

判断をくださなければならない、なら答えは「No」


しかし、この根本のジャッジを通り越した話しを先にしていくなかで、

「商業出版」と「自費出版」どちらがいい?と聞かれていたら・・・

どちらかというと・・・って考えてしまってた気がする。

早期クロージングは悪いとはいわない。


だって、その2択質問されたとき、未来を想像して考えたので、しかし情報不足で前に進みきれなかっただけかもしれない。

ただ、僕の求めるコミュニケーションによるスキルではない。

冒頭のダブルバインドの方が巧妙で気持ちのいいアプローチかもって思える。


思うだけでは使えそうにないので、具体的ケーススタディで考えて事前準備をしておこうかな(^^♪


「この写真とこの写真、どっちが可愛く撮れてる」・・・可愛い前提のダブルバインド

これはきっと、あからさま


まあ、ゆっくり考えよっとヽ(*´∀`)ノ

<足ふきマット>

初めて来店する。営業マン
一応話しを聞く
一通り話して帰る

お店をでたとこの足ふきマットがズレてる。
彼はそれをなおして去っていった。

感じのいい青年ということもありましたが、
お取引をさせて頂くことにしました。


<目の前のゴミ>
何人かで、僕の車ででかけていたときの話し

一人の女性が足元を指差し
「このゴミ拾ってもいい?」

???(?_?) 「えっ?」
「いや、、そうしたいなら、どうぞ」

「人の車だから一応確認」
と言って、道に捨てられていたタバコのパッケージを拾う。

どちらも
どこまで徹底しているのか分からないけど、僕の意識レベルに普段ないこと
自分で簡単に是正できることは分かっているけど、
自分がする必要はないって思っているんだろうなって

誰に褒められるでも、感謝されるでもなく、自然に行動できる人は
まれにいるようです。

仕方ないなぁ、一人でもちょっとやってみようか(n‘∀‘)η
宇宙兄弟(アニメ)を観ました。
今日は、アニメのこと
宇宙飛行士を目指すお話し

閉鎖空間で2週間5人で過ごす試験。
2週間後、5人の中から2人を選ぶ。
その2人を選ぶのは、一緒に過ごした5人で選ぶことになる。
選び方は自由。

とても、過酷な選択!
みんな素晴らしい人だから、選ぶのは難しい。
他人の悪いとこ探しをするのは避けられない。
どうやって選ぶか
投票という意見も出たが、これは正確ではないということで、却下

そして選んだのが「ジャンケン」

みんなを認めてるからこそ、出せる究極の公平な方法!

人生を決めるジャンケン
ただのジャンケンにちょっと感動!

この方法は主人公が悩んだ末出した選択方法。人生を決める事をジャンケンで決めていいのかどうか。
ここで、主人公は昔の教えを思い出す。
「迷ったときはね、どっちが正しいかなんて、考えちゃダメよ。日が暮れちゃう。頭で考えちゃダメ、あなたのことならあなたの胸が知っている。
どっちが、楽しいか、で決めなさい。」


普段、このアニメのような事を聞いたところで、なんら気にとめないかもしれない。
ただ、本当に迷って、悩んで
答えが出せなくて、苦しんで

そんなときは、気にとめるかも

大切な事をジャンケンで決める事ぐらい、ざっくりとだったり

ただ、そうしたいから
だったり
もし、そう考えることができたら

とても前向きだと思う。

シンプルと言っても、きっと充分に悩んで研ぎ澄まされた答えだから






Android携帯からの投稿
別にたいした話でもないけど
ちょっとスゴイ、嬉しいって思ったこと、


<飲食店でメニューが間違ってくた話し>

一緒に行ってた人の体調も良くなかったこともあるのですが、
間違ってメニューを持ってきた店員に

「違います。」

といった。
少し意識しないと、分からないぐらいのこと
少しだけ、ほんとうに少しだけ、トゲがあったような、、、、

でも、特別言うことでもない。

ただ、その人は
「今、すごく感じ悪い言い方したよな」って

まあいいじゃん、って思ってたんだけど、その人は
次にその店員が近くに来たときに謝ってた。

「さっきは、感じの悪い言い方してすいませんでした。」

・・・なかなか、言えないような気がする。
別にいいかって気持ちに負けてしまうと思う。

スゴイと思う。

・・・気が強いのかな(^。^;)

<その2 車での喫煙>

僕は、タバコを吸います。
車でも吸います。ただ、他にタバコを吸わない人が乗っている場合は
少々、遠慮します。・・・当然か

最近、喫煙者は肩身が狭い。

この日も
隠れて、すきをみて、こそこそと吸う。

そんな僕を見て

「自分の車なんだから車の中で吸って下さい」

これも、特別な言葉でも、なんでもないんだと思う。
自分でもなんでか分からない。
ただ、そう言われて、すごく嬉しかった。

・・・吸わないけど(^。^;)