閲覧、いいね ありがとうございます。
平日は、書き出すエネルギーがなくて、「本日ネタ」を日が変わる瞬間で、
すぐに思いついて書く日々です。
本題。
いじめ問題の過去の記事
他もありますが、部分的に書いてたりするので、検索した中で、
程よくまとめてたものだけで言えば、この記事ぐらいかな・・。
(カテゴリーを作ってないので、ブログ検索をしないといけないというね・・。)
安全と不安から「いじめ問題」を現場を観る。
占星術にはなりますが、いじめられている側が、頼られやすい星座の場合、それが逆行して、
いじめ側が「頼っては危険だ」ということで、不安になって暴力をふるうケース。
(揺るがない運命だが、いじめられてる側の方向性を正せば、逆行はなくなる)
いじめ側の子が親を「不安」から「安全」に変えるために、排除または、強化しようと暴力を
ふるうケース。
(議員の息子・娘によくある事情)
いじめられている側が人として適度な不安活動(処世術)をしているから、
いじめ側が安全地帯で、その処世術に口を出して暴力をふるうケース。
(集団で暴力をふるう場合に多い)
いじめられてる側の言い分の「いじめ側が悪い」という、
「悪い」は相手が安全地帯からの攻撃だから。
いじめ側の言い分の「いじめられている側が悪い」という、
「悪い」は相手が不安な攻撃だから。
家庭の事情が子供に筒抜けなのは、小学4年生までの子供は「親の真似」をすることが
目立つから。
親切丁寧な議員でも、その子供が親の真似をすれば、その議員がいかに暴力的かが
分かるという事です。
安全地帯を作るには、鉄槌が必要と学ぶことになる。
(なので、議員の息子が、いじめ側のリーダーになることが多い。)
使う方向性までは学ばない。
その結果が、安全地帯という妬みで「暴力」をふるう・・「いじめをする」という事に至る。
いじめられてる側は、親が優しい場合があるので、その処世術が適度に備わっているので、
不安こそが謙虚さを生むことを知っている。
謙虚になることで、不安を作り、適度な危機感が生まれることを知る。
使う方向性までは学ばない。
その結果が、不安という心身の傷につながるほどの「いじめられている」という事に至る。
隠ぺい者
安全も不安も、両方を知ってるので、観て見ぬふりをする。
第三者委員会からすれば、仏の顔も三度まで。
傍観者
安全も不安も、両方を知らないので、観て見ぬふりをする。
良く言えば、知らぬが仏。
今回の結論
いじめ側は、安全地帯でありながら、鉄槌という意味と、嫉妬による暴力が多くを占める。
いじめられている側は、不安と言いつつ謙虚でありながら、暴力に耐える。
細かすぎるほど要望出してくる、クレーマーが前者。
細かいところまで要望を受け付けない製造員、商売人思考が後者。
傍観者・隠ぺい者は、観光客、暖簾に腕押し思考。
パートの盛り付け作業で、人が優しいオバちゃんに、
「細かいところまで気にしてたら、寿命が縮まるよ」とよく言われました。
謙虚さという意味でもあるし、何も「寿命」が人とも限らない・・というのも、
会社の創業年数を伸ばすには、手広くするよりも、手狭く丁寧にする方が良いという
教訓でもあります。
伝統工芸がその分かりやすい例ですね。
数年前にも、ボソッと言ったが、VR映像で「いじめ問題」を作ってあげてもいいが、
スタントマンの命は、何人犠牲になるかなって話です。
精神に異常をきたしても、半身まひ、植物状態になっても、実行者には文句言えない契約を
結ぶことになるからね。
学生向きではなくなると思うし・・今の時代。
卑猥な部分もあれば、流血の部分もある。
確実にR指定に。