傷つきやすい敏感なアナタで大丈夫

傷つきやすいって、

繊細だと言うこと

悔しいって、

本当のアナタに近づけるチャンスの合図

どんな気持ちになっても

絶対に幸せにしかならないから大丈夫

(ヘレンちゃんのブログより)



こんばんは🌙
ご覧いただきありがとうございます
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。



生きていると
傷付くことに遭遇することもある。

だけど
その出来事から
知ったことがある。

誰かといて幸せな私
誰かといて傷付く私

誰かといて居心地が良い私
誰かといて違和感を感じる私

誰かを好きな私
誰かを嫌いな私

誰かを通して
私にとって大切なものを知る
大切だから怒りを感じることもある。

急に起こる出来事に
人と関わるのが
こわくなることもあるけれど

同時に感じるのは
人と関わることの
あたたかさ。

交わす言葉
交わす体温

誰かから不安を感じて
誰かに安心する。

向き合う気力がわかない時
距離をとる

距離が近くて
安心する誰かを感じながら。






優しいあなたへ
ありがとう













↑こちらの続き



こんにちはダイヤモンド
いつもご覧いただきありがとうございます♡
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。



上の記事、ザックリ書くと




『問題のしくみ』

私たちって、欠けている
『捨てた自分』がいて
穴があいてる状態で。
その穴を塞ごうと
ダメンズだったり、お金だったり、ブランド品だったり
『何か』で『埋めようとして苦しくなる状態』
それが『問題』。
という内容。





私は

『ダメンズメーカーの時の感覚』と

『愛されてる私の時の感覚』が違う。

で、その違いはなんだろな?って思ってて。

例えば、夫と穏やかに過ごしている時と

不穏な空気が流れる時では、

私の中で重くなる。

上手く言葉に出来ないけど

視界が狭いような

ズンってどこか重くて

その時でる雰囲気も言葉も刺々しい。

その、『ダメンズメーカーの状態』の私は、

『何をしてる状態』なのかに気が付いた。






ダメンズの何が良いかって

嫌だって表面上の問題では感じながらも

ダメンズがダメであるほど

『ダメンズにとって必要な存在』でいられて

一時的に穴が埋まる。

でさ

ってことは、その『問題がある』こと自体が

『穴を埋めている』状態なわけで

つまり、『問題がある時』は

自分の『穴』『不足感』を感じなくて良い

目をそむけていられる

仮初でも『満たされる』

ということは

『問題を作り続ける』のは

『穴を埋める作業』なんだ

だからいくら

表面上の『問題』

『殴られる』とか『暴言をはかれる』のが嫌だと感じても

それより

『本当は穴がある私』を

『認める方がこわい』

『感じる方がこわい』のだ。

だから、『問題が解決しそう』になると

せっせせっせと

『新しい問題』を探さないと

『穴があいてしまうのがこわい』






これが
『ダメンズメーカー』

『問題がある』状態から

『得られるもの』




…我ながら…こわい'`,、(´∀`)'`,、




じゃあ、それに気付いたらどうしたら良いか?
次回へ続くニコ





今朝、寒い寒い言ってたら
あったかい飲み物
出社前に買ってきてくれた♡


















こんにちは唇
いつもご覧いただきありがとうございます♡
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。





↑コチラの続き





コバさんが『ダメンズメーカー』を例にあげて
問題のしくみを解説してくれたのだけたど





私…、認めるのがクッソ嫌だけど…


何を隠そう…


私自身が



めちゃくちゃ


ダメンズメーカー


…だったニヒヒ





私は、大丈夫
私は、うまく行っている
私は、愛される女性♡
みたいなのが良かったんだけど笑い泣き
もう…良い!笑




これまで付き合った男性は、
二股
不倫
暴言
暴力




立派な笑い泣きダメンズメーカーだからこそ
すごく身に染みて
自分と重ねて
気付いたことがたくさんある。




それを書いて、保存しておこうと思う。




***




問題を作るしくみ

人って、欠けている

ぼくらは何かを

捨てながら生きている

例えば『怒り』

怒っちゃダメ怒るのはみっともないって

『常識』や『マイルール』という言葉で

色んなものを

捨てながら生きている。

例えば『ダメンズメーカー』

『欠けている』と

『何か』でその穴を埋めたくなる

そこにちょうど現れるのがダメンズ

その欠けているもの(怒り)を持ったダメンズが

たまに見せる優しさで

一時的に心が満たされる

ダメンズメーカーは

ダメであるほどよい

表面的には

暴言、暴力なんか嫌だけど

『私じゃないとダメ』と言ってくれる

これほど満たされるものはない

私が足りないものを

『私、頼られている感』で満たされる

一ヵ月に一回「ありがとう」と言われたら

満たされた気になる

埋まっていくように感じる

だけれど本当に欲しいものを

取り戻さないと埋まらない

ダメンズから

貰っているうちは

満たされない















長くなったから
このお話しを聴いて
感じたことは次に書こうと思う