自分のココロとカラダの声





こんにちは
今日は山梨雨模様傘
涼しくて過ごしやすいかな^^
皆さんのお住いはいかがですか?
カウンセラーひなたです。




人ってすごいなぁ、と思う。




自分に無理や嘘や勘違いがある時





問題や悩みが起きて
自分自身から苦しいよーのSOSが、出る。





たとえ、そのに気が付かなくとも、
時や場所を変えて繰り返し同じような問題が起きて自分自身を助けようとするんだよね。





きっと人って、元々自然と幸せな方向に行くように心も身体も出来ている。




自分の心と身体の声をきいてみよう♡








ちょっぴり肌寒い時
娘にくっつくとあったかくて幸せ時間










乳幼児健診
子供を連れて行くのがパパでも『普通』の社会になれば良いな




おはようございます晴れ

カウンセラーひなたです。




私が住む市では、妊娠すると母子手帳を申請することから始まって、
パパママ学級が数回
子供が生れると
生後1カ月〜3歳まで生まれた月が同じ乳幼児の集団健診何度もある。








身長、体重、頭囲、その時によって、内科、歯科、発達具合なんかを診てくれるのだ。





我が家には、小4、小2、2歳の娘達がいて、
長女の時から、もう何度もその場所へ通っていて。





その健診がコロナの影響で予定変更になっているために、地区の担当保健師さんから連絡が来たりしている。





その担当保健師さんとお話ししている時にね、
『この前の健診、ママ来て無かったから大丈夫かな?って心配してたんだー。』と言われたのだ。






***






長女や次女を妊娠、出産した時、何度もあるパパママ学級や乳幼児健診に、私(ママ)が行くのが当たり前だと思っていた。





当たり前に一人で健診の日にちを調べて
荷物を用意して、娘を連れて健診に通った。





集団健診の順番は、早い者順だったから、受付開始すぐに手続きできるように会場に早めに着くように家を出て。
これが少しでも遅くなると、帰れる時間が30分、1時間は平気で後ろにズレてしまうから遅れないように。





健診時間が長いので、赤ちゃんの娘が泣いたり飽きたりなるべくしないようにお気に入りの玩具なんかもカバンに詰めて。






健診から帰った後は、娘も疲れて不機嫌になったりして、私の中では、なかなかめんどくさい大変な行事だった。







積み木つめるかな〜?とかもある。







だけど、私の中のママが頑張るのが当たり前は、段々緩んでいって。






パパに頼って良い
パパと一緒にやって良い
重い荷物も長時間のお世話もパパにお願いして良い





そんな風に楽に思えるようになった。






それで三人目の何回目かの健診に、
パパ一人で行って貰ったのだ。








パパお願いしまする







それが私の中では快適で、
ママ一人で頑張らなくて良い安心感がある。






だけど、保健師さんの言葉を聴いて、
まだまだパパ一人は心配の対象になるこの今が
パパでもママでも普通のこと
どっちが子供をみても良い
当たり前の世の中
になっていくと良いな〜、
そんな風に思った出来事だった。
























こんばんは🌛
カウンセラーひなたです。




悲しいことがあった時
不安で頭がいっぱいになった時
こわさにのみこまれそうになった時




ママでも、その苦しみを出して良いと思うのです。




とても、真面目なママさんは
とても、優しいママさんは
我が子に心配かけないように
さとられないように
見せないように




いつものように笑えない自分を
いつものように遊べない自分を
いつものように相手が出来ない自分を




こんなんじゃダメだと
その悩んでいること自体を否定してしまったりするけれど





ママでも
悲しい時は悲しみを
不安な時はその不安を
こわくてこわくてしょうがない時はそのこわさを





自分の気持ちを
無かったことにしないで
ゆっくり感じて
こわくなったら
大切な人に心をひらいて




ぽつりぽつりと出してみても良いと思うのです。













自分の心を感じると
言葉に出してみると




ただそれだけで
不思議な程落ち着いたりするかもしれない。





そして子供は、そもそもママが大好きだから、
必死に隠しているその気持ちに
とっくに気が付いていたりする。





無理に笑わなくても
お世話できなくても
大丈夫。





いつも周りにかける優しさを
そんな時程あなたへ向けてみてくださいね✨