体験に勝るものはない
こんにちは
フォロー、いいね、コメント、リブログ、ご覧頂きありがとうございます。
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。
ぐりちゃんのこちらの記事…!!!
こちらの記事を私が読んだのは、まだカウンセラーのための起業支援に通うかなり前で…、
今、観ると、元記事からの流れがあっての記事だと知ったのだけれど、当時の私は、その元記事の記憶はなく…、とにかくこの『彼に依存してしまう時の対処法』に衝撃を受けた。
その時私はまだまだ夫の帰宅が遅いと、LINEで何度も、何時に帰る?今日遅い?教えてー!と送ったりしていて
私はそんなことない!と妙な意地を張りながらも、うっすら依存的だ…と感じていたからぐりちゃんのこの記事を開いたのだろう…。笑
そして、記事を読み、かなりの衝撃を受けたのだけれど…、
その時私は…、
意味がよくわからなかった。
のだ。笑
でも、気になる!当時、私は、まだお会いしたことのないぐりちゃんに憧れ、この愛されている人がそう言うならやってみよう!と心に決意をしたのを覚えている…。
ただ当時…、決意はしたものの実践が出来ないでいた。
そして、その後、起業支援に通いはじめ、実物のぐりちゃんを目の当たりにして…、いよいよコッソリと実践を初めたのだ。
ーーーぐりちゃんのブログより一部抜粋ーーー
相手は、男性でないとだめ。
友人の男性でも、
かっこいいな、と思う憧れの男性でも。
プラトニックな関係でいいから、
女性として、大切に扱ってもらう。
ということが大事。
一緒にご飯をたべる。
ちょっとお話しをしてみる。
手伝ってもらう。
重い荷物持ってもらう。
助けて〜って言ってみる。
勇気を出して頼ってみる。
男性のお友達がいなければ、
お店の男性の店員さんでもいい。
たまたま電車で一緒になった男性でもいい。
ちょっと、席をゆずってもらう。
レジでおしぼりを入れてくれた。
融通を聴かせてくれて、親切にしてもらった。
そんなのを「女性として」ありがとうって受け取ってみる。
ーーーーーーーーここまでーーーーーーーーー
ほんの4カ月程前だけれど、あの時私はまだ、男性に頼ることがまだこわくって、起業支援初日、師匠のコバさんにさえ、なんとご挨拶もせずに帰る程だった。(本当ただの失礼なやつ
)
だけどそれじゃあいつまでたっても変わらない。
私がやったことの一部は…
・せいちゃんのブログにコメントをさせて頂く。
・ようめいさんのブログにコメントさせて頂く。
・良く行くコンビニやドラッグストアーの店員さんが話しかけられたり、荷物を持って頂けたり、ドアを開けて下さったら、『ありがとうございます。』と受けとる。
そんなことから初めて行った。
長くなったので続く…→その2