セレネの徒然エルソ日記 -7ページ目

ゆっくりmoviemaker

どうでもいい考察をしてみた・・・・part3

じゃあ今回はシャドウパラディンとバミューダ△といきましょう。



シャドウパラディン・・・おそらく全クランの中でコスト確保が一番重要で、かつ面倒くさいクランですね。


やはり、主軸となるファントム・ブラスター・ドラゴンとファントム・ブラスター・オーバーロードがコストを出すからど


うしても単体の高パワー押しになります。まぁ、ダムドチャージングランスのあとに盤面を埋められれば問題はな


いですけど。相手が防御できないくらいにパワーアップ出来れば弱点は無くなりますけど。


ただ、盤面が埋まらないと防御されやすさが増してしまうので出来るだけ盤面が確保しやすい状態でダムドチャ


ージングランスは使いどころを詰めた方がいいかもしれません。



バミューダ△は大きく分けて二つの種類のカードに分けられます。


パワー型・・・つまりパシフィカのスキルが使いやすいようなタイプのユニットです。


バウンス型・・・手札に戻して効果を発動するタイプ、コストタイプが豊富でリヴィエールのスキルで火力が補えるのでこれでデッキを作るとバランスがいいです。


予防策が立てにくいバウンス型は勝手に盤面がそろってしまいます。なので一撃ずつを堅実に防御!!で何とかなると思います。


パワー型は何時かに教えたように本命の攻撃を見極めてそれを防御しつつ、出来るならほかの攻撃も防ぐようにして耐えるようにしましょう。


といった感じで、なんか路線ずれたけどなんか質問あったらください。


では、(+・ω・´)ノシ


どうでもいい考察をしてみた・・・part2

ということで、第二弾となります。


ノヴァグラップラ―は一番大きくスタンドが出てきます。


スタンドで手数を増やしたりなどなど・・・特にメガコロニーが相手だと相手がスキルを発動しにくくなるという点がありますです。


このスキルの一番の利点は相手がシールドを一ターンに多く消費するということです。


たとえば一万ラインが3つあるとしましょう。この場合一つ攻撃が増えるだけで一万のシールドを余分に消耗できます。


そしてこのクランの欠点ですが、ラインが弱いと削れる量も少なくなります。


重要なところでもう一撃決めれば・・・・そんな時ラインが弱いとしのぎ切られて逆転される。


そんなことになりかねません。自分もそれで一回勝てました。



次にオラクルシンクタンクです。このクランはツクヨミ進化系が主流になっています。


それ故、暗記プレイが主流で序盤にデッキの下に送ったカードを後半に利用して勝つ!!


また、暗記プレイ型故にこのクランは持久型でもあります。


かげろうの、一時的に飛躍的にパワーを上げるデッキなどといった早期決着型と戦う場合決めるターンをしのげ


ば一気に態勢を崩させることができます。



んじゃ、まとめです。


要するに、ノヴァは持久型を崩しやすい攻めて攻めて攻めまくるクランです。


んで、オラクルは耐えて耐えて・・・・・耐え抜いた後、一気に攻めきるクランです。


では、(+・ω・´)ノシ