▼久々に行った栃木。


今回は有名なレモン牛乳が2種類あることに気付いた・・・。


こちらはセブンイレブンにて90円。


牛乳にラムネのタブレットを溶かしたような感じでもあったが、レモンの風味は確かにある。


▼こちらはサンクスにて83円。


牛乳にレモン味のシロップを溶かしたような印象かなぁ?


レモン風味と同時に練乳のようなやわらかい甘みがあるのが特徴だろうか?



Alban Berg: Die Nachtigall from "Sieben frühe Lieder"
今日は過剰に見立てて、これなんかをチョイスか・・・

デジカメの撮像素子のサイズはいろいろあるが、調べてみたところでは高級コンパクトモデルに使われる1/1.7と2/3はわりと似たり寄ったりの面積で、1/1.7の4倍強が4/3で、2/3だと4/3は4倍弱になる。4/3より一回り大きいのがAPS-Cでかつてフィルムカメラにあったハーフサイズにほぼ近い。その倍が35mmフルサイズ。ニコン1はAPS-Cの面積でほぼ半分。2/3はニコン1の面積でほぼ半分。最近のコンパクトデジカメに最も多い1/2.3は2/3のほぼ半分程度の面積になる。

それらを図にまとめると以下のようになる。
さくらn日誌___(錯乱)

ブログは何度か下書きまではしてるが、更新に至らずのこのアメブロ。
ソニーα77の話題が二つ続いたが、今、Sonyのものはα55とNEX5しか使ってない。
α77は時にすばらしい絵をたたき出す時もあるが、半分はピンぼけで(動きが速いとか暗いなどの悪条件ではない)、シャッターチャンスを得てからの動きは鬼のように早いが、シャッターチャンスをものにするための機能工夫や起動や表示切り替えの迅速さは二の次にされてしまってるカメラである・・・というのが私的な結論。
また、撮ったあとも2400万画素のRAWデータは非常に重くて、バッチ処理してると約900枚あたりでハングアップしてしまう。その900枚現像までにかかる所要時間が15時間以上にもなるわけで、速報性にも適さない。速報性確保のためにプラスJPEG保存を選ぶも付属のJEPGは最大サイズしか選べない・・・という他社の入門機レベルの仕様に閉口。また、JPEGの画質についても明らかにRAWから生成するものとは異次元のものだと思う。ニコンあたりが撮って出しのJPEGがそのまま使えるレベルにするために画質の向上に努力をはらってるという開発秘話的な話などを聞くにソニーの姿勢ってまるで「撮るまでのプロセス」と「撮った後の利用」への考え方が如何に幼稚であるかが伺い知れてしまう。それが、α77という成果物だと思う。

レスポンスの遅さはたとえば、サーキットでレーシングカーを追いかけてる時などにも痛切に感じ、あまりの切り替えの遅さに撮る気が失せてしまった昨年11月。これはα55ではさほど深刻に感じた事の無い問題だったから、α77はα55よりもその辺が明らかに鈍くなってるのだろう。レーシングカーがコーナーの先に近づいて来るのをエンジン音で察し、カメラを構えた次の瞬間カーブから車が現れEVFを覗くも中は真っ暗・・・EVFに切り替わってやっと被写体を捕まえた頃にはカーブを曲がりきって行ってしまう・・・というような連続。まぁ、私的にはレーシングカーを撮る事だけがメインの目的でα77を導入したつもりではないから、こういう撮影に向いてないなら、向いてないでも良かったのだが、α55の後釜でかつ上位機種にてのこの有様が非常に残念だった。(ファームウェアv1.04にて)あの後ファームアップがあったかどうかは知らないが、感じてた問題の大半が今はファームウェアアップにてすっきり消えてたりするのだろうか。
(フォーカスポイントの切り替えももたつきすぎで背面にジョイスティックがあるが、意味が無い)

レンズの出来やコンパクトさ、RAW前提での絵作りでは気に入ってるα55&NEX5ではあるが、α55に至っては動作が必ずしも安定的ではない事(動作エラーが起こったり、露出が勝手に変わったり)と、AFがどうやっても合わない不可解な事がある事から最近はほとんど使ってない。

現在それにかわって穴埋め的な用を足してるカメラはキヤノンEOS KissX4だったりする。(笑)
全般に動作遅くて、RAWで撮るにはバッファメモリーが小さすぎて、連写すればすぐ書き込み待ちで止まるようなカメラだが、AFをはじめとする基本の操作性については、非常に安定してて、ほぼ意図通りに撮れるからね。(連写こそすれば止まるが、1.0sec毎程度のペースでならクラス10で早めのSDHCカードであればだいたい同じペースでシャッターを切り続ける事は可能)

本年もレースシーズンが到来するが、Kiss X4では事足らない事態も出るとは思うものの、今年はたぶんサーキットは行ってもD1ぐらいだと思うので、心配はいらないかもしれない。

(ちなみに、EOS7DやEOS60Dはいかにも右に倣えなイメージもあるんで使う気が起きないのだ・・・笑・・・特に60Dは前のモデルである50Dをレベルダウンしたような仕様に抵抗を感じるもんで、50Dをかつて使ってた立場としては絶対買いたくない機種だよね)

修理に出して約10日。電源が切れないで電池が消耗してしまう問題はメーカーは「現象が出ない」の一点張りで見込み修理で基盤交換となった。
事後に思ったが見込み修理を行う前にもどしてもらって、サービス窓口で現象を出してその場で見せつけてさしもどしてやろうか?とも思ったんだけど(その場で出して見せられるほどの頻度はあったはず)、地方の工場から送ってまた戻しての時間のロスもあるだろうし、その結果を聞いた電話口ではそこまで機転が回らず、見込み修理に応じる事になってしまった。
結果はファームウェアバージョン1.03にて電源が切れない問題は一度も起きなくなった。(外部フラッシュを使う撮影も多くあったがそれでも問題は起きず)よって基盤に何らかの不具合があったと思われるのだが、単なる不良だったか、こっそり対策部品に変えられたかは定かで無い。

一方、AFの不具合の問題は相変わらず。
だいたいAF調整機能を弄ると、どんどん調子が変になっていくようだ。
とにかくローカルエリアでもマルチエリアでも後ピン前ピンが多すぎる。それはどのレンズでも条件は同じだと思われる。後ピンは背景に引っぱられるのだろうか?前ピンは何も無い場所にピントを合わせに行くようである。いずれにせよ、逆光気味の際に現象が起こりがちだ(極端な逆光なら仕方無いが、単に白っぽい壁とか、わずかなレベルでそんないちいち誤測距されてちゃかなわない・・・とにかく誤測距率が非常に高く、信頼性にきわめて乏しい)

AFはあてにならない・・・って事で、DMFを使うも、AFが確定しないとシャッターが切れないで困ったり、確実なピントを確認するために画面拡大ができるものの、あたらめてレリーズを押し込むととAFが動作してしまい、再び誤測距の位置にピントが戻ってしまい(そう、合わない部分には何度やり直して原因不明の誤測距が起こる場合も多々ある)どう操作したら良いのか難儀甚だしい。(①DMFにてAF→②自動的にMF切り替え→③ピント拡大、MFで微調整→④AF/MF切り替えでMFに→⑤レリーズ・・・こういう5段階プロセスをいちいち行わないといけないのはきわめて煩雑すぎて1枚1枚に実行しきれない・・・つまり④をわすれると③をしたのがパーになる)ごく普通にMFの際にレリーズ半押しで設定したフォーカスエリアを中心に画面の一部を拡大する機能を付けてくれるのが一番スマートだがαの操作系はそういった一連撮影動作の連携などは何も考えられておらず、単なる多機能の博覧会的な羅列しかされていないのだ。(あきれる)
たしか上述と同様の機能がすでにどっかのメーカーのデジカメでは実現されてたと思うが、測距点が拡大されると全体を見渡せない問題が生じ、構図がずれてないか心配が生じたり、例えば草花なら風などによるなびき具合、虫なら歩いてる位置など、人物なら表情のタイミングをつかめなかったりする。それを解消すべく押してる間だけ部分拡大をやめて全体表示に戻るボタンが別途あると機能としてはパーフェクトになるだろうか。(プレビューボタンで仕上がりプレビューとして全体表示になるのが最も適当ではないだろうか)(①DMFにてAF→②自動でMF切り替え&自動でピント拡大、MFで微調整→③レリーズ(再度構図確認が必要ならプレビューボタン)・・・現状ではまず、ピント拡大機能一つとっても、ローカルエリアとちゃんと連動してなくて非常に困惑である)

そんな感じで動体への追随にはそれなりのポテンシャルは見受けられるが、単純に静止したものを確実に捉える事がきわめて不完全すぎる稚拙なAFシステムである。

ピント確認のための一翼としてピーキング機能というのがあるが、これはコントラストの際立った部分に縁取りができるものだ。最初は「これは使えるのでは?」と期待したが、コントラストが際立つ=ピント合焦とは必ずしも一致しないので、いまいちあてにならない。たとえば、キラキラ光るものが多い絵だと、合焦してなくても縁取りが無数に出ちゃってピント確認どころじゃなくなるし、縁取りが出る範囲も広めに設定されてるのか、完全にピントが合ってなくても縁取りは出るわけで、精密なピント確認が間違いなく行える機能ではない。

11月29日にファームウェアがバージョンアップして1.04になった。早速バージョンアップしたがファームウェアアップの結果はまだよく検証してない。
EVF・背面モニターの表示切替の遅さとフォーカスエリアの選択がもたつく点はカメラとして致命的な問題だったが、説明ではその辺も改善のためのバージョンアップとの事で使えるレベルに改善されてる事に期待したい。

サーキットでレーシングカーを撮影してみても、大撮でファインダー中心の撮影をしてみても、とにかくその点がネックで撮影フィーリングに愕然とさせられてるもんで、これがすっきりと改善されなければこのカメラと長くは付き合えないだろう。
(AFそのものは早いが被写体発見からの立ち上がりが遅く、それでシャッターチャンスを逃す率が高いのだ)

AF以外では、RAW+JPEGでJPEGのサイズが最大しか選べないってのが、ホントお粗末すぎてまるで意味が無い。(速報用、あるいは現場で撮って出し用の小さいJPEGと大伸ばしや画像編集用のRAW・・・というのがRAW+JPEGを使う最も考えられうる用途ではないのか?Sonyの設計はそんな事一つにも配慮できないのか?馬鹿すぎやしないか?設計センス無さすぎだ)

カメラそのものの問題ではないが、2400万画素というのが、自宅のパソコンの限界を超えてるようで、シルキーピックスでバッチ処理で現像をしかけても必ず途中でエラーで止まっている。(こんな事は今まで無かった)エラーでストップしないまでも2400万画素もあると夜就寝前に仕掛けて、朝には上がってるようなレベルではなく、1500枚もあれば24時間丸一日ぐらいかかってしまう。

RAWはやめる事も検討したみたが、画質に歴然とした差が出るようなのでJEPGオンリーは私的には考えにくい。(解像度・階調再現)
そういった見地からするとRAWは1500万画素程度が現実的なところからする必要最大MAXだ。

やはり、α55の基本構成をそのままに操作系を抜本的にマニアックに練り直した中級機が私的には最も待望であるが、ソニーαの製品作りの方向性としてはそういうのって出そうも無いよね・・・。(そういうのってペンタックスあたりの十八番だね)

補記:ファームウェア1.04。250枚ほどの撮影では何が変わったか良くわからなかったが、相変わらずフォーカスポイントの切り替えはもたつくのはさして変わらず、1.03では気になった事がなかった後ダイヤルによる絞り値の可変がものすごく反応が鈍くなってむしろレスポンスは改悪されたのでは?とさえ感じた。
ダイヤルをいくら回しても全く絞り値が変わらない事もあり、撮影中に焦ってしまう一幕もあった。

補記2:AFがあまりにあてにならないので、いろいろ試してみてるが追尾フォーカスにするとまた少し傾向が変わり、公然とした誤測距(大はずし)は多少減ったかもしれないが、相変わらずシャキッと来ない写真ばかりオンパレードな状況はさして改善されない。ちなみに大はずしすると何度ピント合わせなおしても正しく合焦しない場合が多く、救いようがない。「ここ一番」という時にAF合焦の次の瞬間、設定したフォーカスエリア部分を中心に画面を部分拡大してくれる機能があれば、補正も楽なのだが、なぜそういった連携動作がとりやすいような操作系になってないのだろうか?はっきり言ってソニーの設計してるヤツって写真なんか撮った事なんかほとんど無いような奴らが牛耳ってやってるんじゃないか?としか考えようがない。こんなカメラを中級機にしてるようじゃ、いつまで経っても、家電レベルの製品しか出せないだろう。(ちなみに同じ撮影現場で別のデジタル一眼などに持ち換え撮ると不思議ときちんと撮れてたりする。これを状態を“異常”と認識できないソニー)

さくらn日誌___(錯乱) ▼今日はこれ。


このブログはあっちのブログに較べたら場合によっては10倍も多くアクセスがあるんだけど、こっちのブログに書く話題は何も無いから・・・話題づくりの意味で買ってみたのが『コレ』かもね・・・。(笑)


そう、なめこの絵が書いてあるけど、なめこもちゃんと入ってましたよ~。


味噌汁といえば・・・。

てんやでは50円。

なか卯でも100円のところ、これは自販機で120円だ。(外食より高価)


まぁ、それなりにおいしかったとは思うけど、上記を考えるとそうそう買う気にさせられる代物ではないよね~。


(NEX-5 18-55mm)


話は変わるが、下記の中野撮影・・・写真を現像したら増やすつもりだったけど、まず、現像する気が全く起きなくて止まってます。関係者は(冷酷にも?)誰も見てないと思うのでその点正直に暴露しときますね。(苦笑)


補記: 今日は前橋まで行く予定だったがリスクを考えてしまいとりやめ。とにかく平日も週末もすさまじく忙しくて床屋にも行けなかったのでやっと床屋に行った。(ちなみに明日27日も前橋は行けないよ・・・ってどうせ誰も見てないよね・・・苦笑)

・・・遠くまではるばる行っても降りかかる不幸・・・?

なぜか発売日の翌日(2011年10月15日)に入手。
なぜ発売日直後に購入したのか?α55が不調だからってのが一応理由だったつもりだけど、入手したα77はそれ以上に具合悪くてすでに入院してるところだ(笑)


まぁ、調子悪い部分とは別に、α55とも勝手の違うカメラで困惑な部分もいろいろあるように感じてる。

とにかく一番困るのはα55で信頼を寄せて使えるレンズがα77では同じように使えない事が多くて困る。

DT35mmF1.8が極度に前ピンで+6も補正が必要だったり、24-70mmF2.8バリオゾナーも+4だった。

キットのDT16-50mmは誤差が無かったが、誤測距がかなり多い。

(α55ではいずれのレンズも特に調整の必要なんか全く感じさせる事無いベストマッチなレンズ達だ)


その点、シグマ17-70mmや17-50mmは比較的快適だったりする奇妙。

あらゆる純正レンズで問題が出まくりなのにシグマだと大丈夫ってのが奇妙すぎる。

日曜日は某ダンスパフォーマンスを撮影したがシグマ50-150mmが撮り始めたらやや後ピンが多いなぁ・・・と思ったんで、撮影途中にAFを-3にしてみたら、ずばずばピントが合うようになって驚いた。

ちなみに自宅では+-0でちょうど良いと思ってたが、現場では-3だった奇妙。


そんな感じで動きものの撮影にはものすごく強い事は判明したが、その後、カメラを電源OFFにしてバッグにしまい込んだらモニターがうっすらつきっぱなしのようだった。
そもそも電源切れるまで時間かかるカメラなんで気にせずしまって、数分後、バッグの中を再度見たらまだ、その状態が続いてて、しかもカメラが熱くなっててびびった。

驚いて電源ON OFFをしなおしてみるも、カメラは何も反応せず、電池を抜く事にした。

電池を入れなおすとまた正常に動いたので良かったが、実はこの現象、昨夜から何十回となく繰り返してた。
(抜いた電池はそもそも残量がそこそこあったはずなのがすっかり空になってた)


さくらn日誌___(錯乱) このフリーズというか、電源ON OFFに関するトラブルは外部フラッシュでワイヤレスの設定をすると起こる可能性が高いようだ。(ちなみにダンスパフォーマンスの撮影ではフラッシュは使ってない)

ちなみにソニーの秋葉原のSSが近かったので、すぐその足でSSに行って修理に出してしまった。

ちなみにSSで確認したら、+6の設定が必要だったDT35mmは+-0で大丈夫と言われた。奥の部屋で+-0にしたものを自分でもあらためて撮影して試してみたら、たしかに+-0で大丈夫そうだった。+6に再度設定してみるとだいぶピントがずれるようだった。(←日によってコンディションが変わる疑惑?)前記のシグマ50-150mmも前夜の検証と当日撮影現場での結果が異なっていて、日によってコンディションが変わってる疑惑が拭い去れない・・・。(たった1日の違いで、かつ撮影場所の気温湿度なども極端に違うわけでもなく)


などなど、不具合レポートみたいになったが、動体の撮影にはきわめて強く、画像もピントの異常などできちんと撮れてないものが多めではあるが、画質も良いだろう事も一応確認はとれている。

α55の1600万画素がくすむくらい2400万画素はより空気感的なものまで写し取る力を持ってるようだ。(画素数がすべてとは毛頭思ってないけど、高画素数ってところも画質に関わる要素が思ってた以上に高いんだという事を再認識した)

まぁ、しかし、自分の欲してたものとは若干イメージが異なっていたかもしれない。


α55そのままの画素数で精度と操作性をマニアックな視点から向上させた中級機(熟成モデル?α57??とか?)が欲しかったね・・・。ちょっと極端に背伸びしすぎたせいか、製品の仕上がりが雑になってる感が拭い去れない。


●DT16-50mmF2.8SSMについて。
このレンズ。都合によりα55ではじめ使ってみたが、なかなかの出来栄えに感じた。
まぁ、写真を見返すに周辺光量が四隅で極端に落ちたり、開放では色収差も若干多めで、ワイド側では歪曲もけっこうあるんだけどね。それでもα55にはベストマッチを感じさせる好レンズだった。それが、

α77だと誤測距が多く、少なくともAFが高速の設定になってると誤測距が多くて安心して使えない。(繰り返すがシグマだと誤測距は気にするほど多くはない・・・。


●シグマレンズの対応について。
シグマのHPではα65とα77にてAFが正常に動作しない機種についてアナウンスがある。
私的に所持してるシグマレンズのうち3本が該当モデルにはいっていたが、実際装着してみて明らかに変に感じられるのは85mmF1.4EXのみだ。
その旨をシグマに電話して確かめてみたところ、明らかでないものも、85mmF1.4と同じようにAFが細切れ動作にはなってるはずで、AF速度が規定値まで出てないなどの問題はあるのでアップデートして下さいとの事だった。

さくらn日誌___(錯乱) ▼早朝のJR大阪駅(10月1日)

さくらn日誌___(錯乱) ▼そして、10月3日。やっと大阪より帰ってきた。

しかし、この二日間は大阪で過ごしたわけではないのだ・・・。




さくらn日誌___(錯乱) ▼「眼下には中国○○」と機内アナウンスで案内があった時、窓の外を1枚撮影してみた。