Albert Roussel: Symphony No.2
Cond: Charles Dutoit

さくらn日誌___(錯乱) 使用目的はデジタル1眼カメラでの使用。

主に静止画でRAWモードでの連写。


機種は

Canon EOS KissX4


または

Sony α57


画像に写ってるカードはすべて両機種で問題なく動作中。


気になる書き込みの早さはおおかたの予想どおり①が最速。


個人的な選定基準としてはEOS KissX4でRAWで撮影して7枚目以降が1秒かそれ以内に次のシャッターが切れる事。実用面でこれを最重要視している。


これがクリアできるのは①と②のみ。


ちなみに②は3枚あるがまとめて買ったのではなく、個々に違う時期に違うお店で購入。


さくらn日誌___(錯乱)
手元にある3枚の②の裏面を見ると1番目に買ったものはMADE IN TAIWANと刻印されていて、2番目に買ったものには全く別の書体書式でMADE IN KOREAと刻印されている。(赤線部分)

3枚目は無印だ。


しかし、それらは体感的にはほぼ同じ性能が出ているようである。


ちなみに③のカードも複数枚所持しているが、ロットが違うと性能もだいぶ違う。




 今日はこれ。
ピアノ演奏はアンナ・ヴィニツカヤ/Anna Vinnitskaya

このダイナミックな強力なベクトルを感じさせる曲は音大でピアノ課在籍らしい怪トロ(怪傑トロピカル丸)のめろんちゃんにも挑戦してみてもらいたいような一曲かもね・・・。p


Einojuhani Rautavaara: Manhattan Trilogy for orchestra

今日紹介したい曲はこれじゃなかったんだけど、youtubeに上がってる音源が見つからなかったので、過去記事にも曲名だけ書いた事あるこれを代わりにアップしときましょう。
(これも今まで無かったのだが、最近発見したので)

長いけど、ぜひ最後まで聴いてほしいたいへん芸術性の高い作品。

さくらn日誌___(錯乱) 5月27日に飛び込みイベントとかやめて欲しいね~。


もうすでに11件予定が被ってます。


何でもかんでも5月27日にやろうとするのは絶対やめて欲しい・・・。


(券買ったり、整理券もらったりしてる件もすでに多数)


ちなみに、ここまで異常に集中する事は滅多に無いと思う。



さくらn日誌___(錯乱) ▼金環日食が起こってビルの屋上がいささか賑わってる最中にビルの梁でじっと休んでた一羽の鳩。


そうね~日食の観察をして写真も撮ってみたので、自己覚書的に載っけとくかね?


さくらn日誌___(錯乱)

さくらn日誌___(錯乱)
左上の状態直後の周囲の街の様子。


さくらn日誌___(錯乱)

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さくらn日誌___(錯乱)

さくらn日誌___(錯乱)


さくらn日誌___(錯乱)

さくらn日誌___(錯乱)
ミノルタのAFレフレックス500mmに付属の内臓ND4フィルター+富士フィルムのアセテートフィルターND0.5+偏光フィルター2枚。
これでも、ISO100で1/4000secをしばしば超えてしまうのが太陽の明るさだ。

さくらn日誌___(錯乱) ▼説明は省略


RAW現像を“記憶色1”にしてみた・・・。

さくらn日誌___(錯乱) ▼もてぎのビクトリーコーナー。


スタート直後やけっこうバトルになってる時だと絵になりやすいけど、落ち着いた感じだとつまらないか・・・

さくらn日誌___(錯乱) ▼第一コーナーの激感エリアも行ってみけど金網が高く設置されてて、撮影用の切れ込みもされてないので、写真撮影には向かないねぇ・・・。(写真撮るとこんな感じ。よって人もあまり居ない)


やっぱりセカンドブリッジの向こうの90°コーナーあたりがもてぎではベストポジションかなぁ・・・(今回はそこまで行ってないけど)

今日はこれ聴いてますけど・・・



Einojuhani Rautaavara (エイノユハニ・ラウタヴァーラ 1928年10月9日フィンランド生まれ)

Pelimannit (The Fiddlers), Op.1

日本語だと『村の音楽師たち』というらしい。