DIY (どうなっても いいなら やってみな) -2ページ目

カート

おととい後輩2人を連れてカートで遊んできました。 


初チャレンジの後輩は何とか35秒台

今回3回目の後輩は32秒台で走れるようになりました

2人ともハマったようです。

  

そこそこ暑かったですが自分は31.7~31.8秒台 31.662がベストでした。 

 

8/26のフレッシュマン耐久は久々にN村と走ることになりました。 

 



タップとダイス




 


 

耐久性はわかりませんがこれぐらいあればそこそこ行けるでしょう。。。

以前持っていたやつはこれの半分ぐらいの内容で、どこかへ行ってしまいました。 

 

以前友人の工場長から借りた“1サイズにつき3種類のタップ”というのが一番良いと思うのですがそこまで投資できません。。。

 


嫁さんの実家の戸棚の扉が壊れたとのことで買ってきました。 

ネジがバカになってどこかへ行ってしまった と聞いてたのですが、タップを立ててみるとねじ山はまったく問題無い・・・ (^^;

単にサイズ違いのネジを突っ込んでいたようです。 

 

 

お蔵入り決定か!?

  

  

ちなみにアストロでインチ・ミリ共に3980円でした (安っ・・・)


とうとう

昨日婚姻届を出してきました。 

 


カート

少し時間が出来たので乗ってきました。

 

メチャメチャ暑い ・・・ 

 

いくら頑張ってもコンスタントに31.9~32.0秒台 

タイム狙いなら夕方~ ですね

 

次回フレッシュマン耐久は8月だそうで仕事が休みだったら(いや休むか?)出たいですが、またサウナ状態なんだろうな・・・ 

 

 

 

ポリッシャー 

 

週末から連日雨とのことで、その前にBMWにコーティング剤を塗布しようとポリッシャーを使いました。

 

 

そしたら パッド部分が吹っ飛んでいきました  ( ̄0 ̄;  

 

 

使用履歴

ST165   2回 

BMW  1.5回  

   

 




ジェットマン!

ウィングスーツで滑空するのも楽しそうですが 

 

 


これ こそ “ 飛んでる ” って感じがするんでしょうね。  

 

 

 

 


 

やってみたいな~  

 


  



バルブ

ドンキホーテで1380円のH7バルブを買ってみました。


5100Kらしいですが、バルブ自体が青色なので照射したときにどの範囲を照らしているのか判らなくなりそうな予感。。。 

 

ST165に付けてた498円のH4バルブは裸電球のような色の照射で見やすかったのですが、青いバルブの時はライトを直視すると確かに眩しいのですが、実際どこを照らしているのかよく判りませんでした。

OMEGA 

力仕事をしていた7~8年前に購入したオメガ・シーマスター

2年前に止まりました・・・ 

修理に5万ちょい掛かると言われ2年間放置していたのですが、ずっと動かさないままだと余計なところまでイカれそうだと思いオーバーホールに出しました。

 

他よりもオーバーホール代が安めな「時計工房大樹」に依頼 

 

実物を送り見積もりを出してもらったところ歯車2個とシャフト数個の交換が必要と言われましたが、料金は4万円台とのこと。

期間は3~4週間とのことで6月頭に修理に出しました。 


住民税と今月のカードの請求書が先に来ていたら修理は来年になっていたでしょう・・・  

と言うか、今からするとイタい出費 (;;



本日 時計工房大樹に頼んでいたオメガ・シーマスターが修理から戻ってきました。 


 


  
ケースやブレスの洗浄を行ってくれたようで、心なしかキレイになりました。

以下 テスト結果の内容 
文章はパクリ 
(時計工房大樹の宣伝するから許してね)   

 

    

①RATE +004s/d
歩度(1日にどのくらいの進み・遅れがあるか)をあらわします。単位は秒/日です。+004となっている場合は、1日に4秒進むことを意味しています。ただし、これは測定しているその瞬間値ですからあくまでも目安とお考え下さい。ゼンマイが一杯まで巻上げている時と、ほどけきる直前等さまざまな要因で変化してきます。3~10秒/日になるよう調整していますが瞬間データなので出荷前に実測確認しています(使用環境によって歩度は変化します)

②AMPLITUDE  314deg
テンプの振り角です。テンプとは、振り子式の時計では「振り子」と同じ働きをする部品で、腕時計では棒状ではなく輪になっていて回転しています。この回転角の数値によって時計の調子を見ることができます。但しこの数値も一つの要素でしかありませんので数値だけで最終判断はできません。
時計によって異なりますが、一般的には、およそ280度以上あると調子は悪くないと言えるでしょう。
240以下はNG


③BEAT ERROR 0.1
時計の心臓部である脱進機のアンクルという部品のバランスを示します。0~0.3がもっともバランスのいい状態ですが、0.5、0.6でも実使用上問題が出ることはまずありません。但し1.0以上など大きくなると時間精度に狂いがでる場合があります。ヒゲゼンマイの曲がりなどが原因となっていることが多いです。
 

<防水試験テストチャート> 写真載せてません。
PASSED:合格  

①SAMPLING TIME 
測定時間を意味します。右側の数字が設定時間で、30秒に設定しています。

②TEST PRESSURE  30.358bar
測定中の試験圧力を意味します。単位はBAR(気圧)です。

③INITIAL STRAIN -202.6
設定圧力に達したときの「時計ケースの圧力変化値」で、単位はμmです。チャンバー内に時計をセットし設定圧力に加圧します。圧力がかかると時計のケースはパッキン部が圧力を受け収縮します、この時の収縮量がイニシャルストレイン値となります。

④STRAIN TREND -000.3
測定時間完了後の収縮復元率で単位は%です。測定中に時計に気密の漏れがあると収縮率は急速に変化するので防水性に問題があることがわかります。どの程度の割合になったらNG判定になるか、敷居値が公表されていないので不明です。この辺はメーカーの機密(ノウハウ)なのでしょう。
 
 
以上のテスト結果がスーパーのレシートと同じ紙で添付されてました。 
数値的にはまだまだ優秀なようです。   

 

交換された部品

    
 

歯が細かいですね 

 

  

またしても盗難・・・

ついこの前盗まれたMy自転車。 

 

 

今度はサドルだけ盗まれました(ーー ; 

 

 

頭にきたので、ニューサドルはJ・Bインダストロウェルド(樹脂ボンド)でガッチリ固めてやろうと思います。 

 


燃費

昼間山手線内の渋滞の中を走ったら6Km/Lになりました。