こんにちはー。
教会から離れてほぼ1年経ちました。
教会に行かなくなって、だいぶ楽になりました。もっと早く悟るべきだったと後悔もあります。気苦労がなくなり、出かけたり好きな観劇をしたりテストを受ける自由を手に入れました。仕事を2つすることもでき、収入の10分の1(正確にはちょい盛った)を教会の銀行口座へ振り込みも済ませました。
2月にあったらしい総会は開催連絡もありませんでしたし(あっても仕事に追われ欠席するしかなかったでしょうが)、今回の献金も問い合わせはないでしょう。くるみさんは存在しない、そう思われているのですから。
では目次いきます。
| 目次 1.ノベルアッププラス掲載画像削除のおしらせ 2.ふしぎな現象 |
------
1.ノベルアッププラス掲載画像削除のおしらせ
奇妙な項目と思われたでしょうが。これは著作権がらみの話です。
くるみさんがノベルアッププラスで「くるみあるくは来る、見る、歩く」の連載を開始したのは昨年夏でした。当時コロナ禍真っただ中で沖縄の状況を伝えるためには現地発行の新聞紙面をお見せするのが一番だと考え、新聞の社会面の見出しと写真のみが分かる状態(すなわち本文はマスキング)で掲載をしていました。
とはいえ、新聞社さんの立場としては、それでも著作権の侵害にあたります。
くるみさんは各新聞社のサイトに掲載されているニュースのみならず、参考にしたブログ記事等に関してはできるかぎり「あとがき」の項目で記事見出しとURLを添えてご紹介をしています。連載開始時から現在にいたるまでそうです。
サイトの状況によっては有料記事となり無料部分のみではこちらの伝えたい部分が見えないケースも(見出しカットなど含め)多々ありました。すべてオープンにしていただきたかった、というのが利用者としての本心です。
なお、今回の処置は新聞社さんから削除要請などがあったわけではないのです。数日後に理由をお知らせします。
削除を行った箇所にはタグが残っているはずですがそのままにしておきます。
2.ふしぎな現象
ところで。削除中に不思議な現象に気づきました。
いや、3月には気づいていたのですが、表に出すのはどうかと思ってだまっていました。
まだサーバが更新されていない、まだ新聞記事のままの状態での記事。みなさんがクリックするころには、クロツカヘラサギの新聞記事がタグにもどっているころでしょう。のちほど、豊見城市の広報からのきりぬき画像に置き換える予定です。
PNGなので文字読めると思います。文章が繋がっていない、不自然さを感じませんか?

編集画面はこのようになっています。jpgタグが2つある。そのうち下側は記事に反映されていません。
くるみさんの画像ストックの画面です。このなかの上2列目右から2行目の画像がもともとは配置されていました。
記事は2月24日のUPで、くるみさんが3月に確認した時にはタグのかわりに
(金曜夜ver.)豊見城市の鳥、決定です 画像2
という文字が貼られていました。今朝確認したらその1行も消えていました。
くるみさんが寝言を言っているのではないという証拠に、該当記事コメント欄で千年砂漠さんのコメントをクリックしていただければ「写真の空の色がとてもきれいです」との文言を確認できるかと。
一体何が起きているのでしょうね。みなさんはどうお考えになりますか?
記事は以上となります。
~~~~
青春小説「サザン・ホスピタル」などリンク先はこちらから。サザン・ホスピタル 本編 / サザン・ホスピタル 短編集 / ももたろう~the Peach Boy / 誕生日のプレゼント / マルディグラの朝 / 東京の人 ほか、ノベルアップ+にもいろいろあります。
小説「わたまわ」を書いています。
ameblo版選抜バージョン 第一部目次 / 第二部目次 / 第三部目次&more / 2021夏休み狂想曲

