私の声が、この空間に響いて
貴方の音と共鳴する
広がる 広がっていく
交わる 色が生まれる
その時に流した涙を忘れないで
骨の隅まで伝わっていく眩しい歌
目を伏せるのは、気づいてしまったからだよね
一度知ってしまうと、逃れられない
知ってしまうと、忘れられない
ねぇ、今度はどうしようか?
耳元で囁くような、メロディー
瞬きする度に、変わっていく色彩
感じあう
貴方の口がこうを描く
その時はどうしようか?
きつく握られた手首が痛い
呼吸する度、感じる速い鼓動
見つめ合う
貴方の音と共鳴する
広がる 広がっていく
交わる 色が生まれる
その時に流した涙を忘れないで
骨の隅まで伝わっていく眩しい歌
目を伏せるのは、気づいてしまったからだよね
一度知ってしまうと、逃れられない
知ってしまうと、忘れられない
ねぇ、今度はどうしようか?
耳元で囁くような、メロディー
瞬きする度に、変わっていく色彩
感じあう
貴方の口がこうを描く
その時はどうしようか?
きつく握られた手首が痛い
呼吸する度、感じる速い鼓動
見つめ合う