相葉レコメン レポ 2013.2.8 ③ | Everyday☆ARASHIC

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『教えて相葉ちゃん☆ みなさんからのメール、おはがきでいただいた質問に答えていきまーす。いきましょうか?』

「神奈川県、のどかちゃん。」

『のどかちゃん。』

「相葉くんのドラマ、ラストホープ。楽しみに観させていただいてます。」

『ありがとうございます!』

「小日向さんの長いセリフや医療ドラマならではの専門用語がバンバン出ていますが、相葉くんは台本覚えるの大変じゃないですか?どのように覚えてますか?」

『そうっすねー。』

「あれ、お医者さんたちが集まって、この患者をどう治療しようかって時にものすごい出てきますよね!」

『出てきますよね。難しい言葉ねー。』

「ま、こないだ第3回では例の陳旧性…えっ?」

『あ、いいよ!合ってる合ってる!』

「陳旧性せい…ちゅう…え?」

『合ってる合ってる合ってる!そこまで』

「偽関節。」

『違うね。陳旧性正中、ん?ちんちゅうせいせいちゅう』

「きゅうって、古いやつ、旧がはいらなかった?最初のほうに」

『陳旧…ちんちゅうせいせいちゅう、神経損傷及び難治性偽関節じゃなかったかな? ちんちゅう、陳旧性正中だよ!』

「そうそう」

『陳旧性正中』

「陳旧性正中」

『正中、しん、あぁっ?陳旧性正中、神経、神経損傷及び難治性偽関節。』

「あ、難治性偽関節。」

『そう。これ3話で難しかったなぁ。えっとねぇ、4話はなんだっけなぁ。4話はちょっとよく覚えてないな、なんだろうなぁ?まぁ、絶対あるよ、4話も。』

「えぇ」

『5話は、PTTS…えー…まぁ、いいや。』

【はははw】

『ふふw』

「まぁ、これぇ、こういう今となってはうろ覚えでもw 本番はビシッと一発で言えたりしてるわけですか?」

『いや、まぁ一発かどうかはそれは秘密ですけどぉ。』

「あー」

『でも、そのまぁ当日までにはって感じですかね。でも、だから終わったシーンのセリフはすぐ飛んじゃうけどね!』

「そうね。忘れないと次のやつ入らないからw」

『そう、キャパオーバーだから。完全に!メモリーが!』

「メモリがw」

『うーん、オーバーしちゃってるからね。ギガ数上げてかないといけないんでね。』

「ギガ数w」

『そうなんですよ。だ、どうやって覚える。もう読んで頭に入れるしかないですね。』

「ほう。どこで覚えてるんですか?家で覚えてるんですか?」

『家、もしくは車の中。あと、朝!』

「朝。」

『夜よりもぉ、朝のほうがぁ、やってるかもセリフ。』

「ほー。なるほど。」

『夜帰るじゃん?今日も帰るじゃん?そしてぇ、まぁチラっと見るんだけど、台本。でも、覚えようとしない。で、朝出発時間の2時間ぐらい前に起きて、ダーって入れちゃう頭に。』

「あー。頭の、頭がスッキリしてんのかもしれないですね!」

『あとお腹空いてるときのほうが、俺は覚えやすい。』

「お腹空いてるとき。朝、お腹空いてるときが覚えやすい。」

『そのなんか集中してるとき。集中できるスイッチが入った時が分かるんですよ。自分のなかで。あ、じゃあ今だ!って言ってダーってやっちゃう。』

「ほー。是非参考にしてください。」

『いやいやいやw そうですね。皆さんもドラマのね、撮影がある時にはw』

「受験勉強などでもね!もしかしたら」

『あー。でも、どう?僕の言ったやつだとすぐ忘れちゃうよ?逆に。入っても!』

「いやもう、みんな試験やって書いてしまえば!また忘れて。ほらメモリーがいっぱいになっちゃうからw」

『はははw そっか。みんなも一緒なんですね!頑張りましょう、お互い。』

「頑張りましょう。 えー、もういっちょいきます。りっちゃん、北海道のかた。」

『りっちゃん。』

「ラストホープ。えー、相葉ちゃんは撮影現場では出演者の皆さんとどんなことをしてるんですか? どんなこと? まぁ、基本あれですか?撮影が長いと、収録してると。」

『いや、まぁ長いっすねー。』

「間、なんか時間、待ち時間とかないの?」

『ありますよ!』

「はい」

『けどぉ、待ち時間。最近はスタジオから、その皆がいる控室、皆でいれる控室っていうのがあって、あとそれと別に個人の楽屋を用意してもらってるんですよ。』

「はい」

『だから元気があるときは皆でいる控室にいるけどぉ、そこでこうパタンて寝るのもなぁって思ってるからぁ』

「皆でいるところでは何してるんですか?お話してる?」

『お話?あと、そこの机の上にラストホープのそのドラマのそのさぁ、取材をしてもらった雑誌とかが』

「えぇ」

『ダーって積んである』

「はいはい」

『のね? それをこう皆で見たりだとかぁ、あと何?肩、健康グッズでさぁ、健康グッズっていうのかなぁ?なんかマッサージ?肩マッサージするやつが置いてあったりだとかぁ。バランスボールが置いてあったりとかぁ。トランプが置いてあったりとか。』

「ほぉ。トランプをやったり」

『する。だから一回その、嵐のさぁ、VS嵐って番組でババ抜き』

「はいはい、やりましたねー」

『やってましたよねぇ?で、それ多部ちゃん来てくれてて、で、なんだかわかんないけど現場にトランプあったから、じゃあやろっか!っつって、皆で何回かやったことあるかな。』

「ババ抜きw」

『うーん。それぐらい。』

「えぇ」

『ふふふふw うん、なんか和気あいあいとしてるでしょ?w』

「えぇ!楽しそうですねー。」

『あと高嶋さんとはラーメンの話とかしてるかな。』

「あ、高嶋政宏さん。」

『高嶋さん、めっちゃラーメン好きなんだって!』

「おー」

『で、すごいグルメで、あのぉ撮影中にその時間が高嶋さんすごい空いた時があってさぁ。3、4時間?で、お台場からその3、4時間の間に、池袋のほうまで行って餃子を食べて帰ってきたとかぁ』

「はいはい」

『聞いたら、本当に好きなんだなー』

「まぁ3時間あればね、行けますよねぇ。」

『まぁ車でピャッと行って食べてピャッと帰ってきて』

「しかし、その3時間の間に行こうと」

『と思い、一人で多分行ったんですよ。うん、すごいですよね。』

「じゃあ是非今度withして」

『餃子ね!』

「ふふふw」

『くふふw 餃子いいですよ!』

「ウィズるw」

『ウィズる。』

「まぁ、どうでしょう。続いて参ります。」

『はい』

「相葉さんは冬になると困ることとかありますか?という神奈川県のあみちゃん。私はすごい冷え性で、特に寝る前は手足が冷えてなかなか寝つけません。ということなんですが。」

『唇が切れるよね。』

「あー。もうリップクリームはね!相葉さん」

『唇が切れて、いってぇーってなっちゃう。』

「ほぅ。外のロケとかはあまりないですか?」

『外のロケありますけど、そんな数はないですね。』

「でも室内でもやっぱり乾燥して、そうなりますか?冬。」

『あのねぇ、まぁ僕の場合、冬だけじゃないんですけどぉ。室内も外もあまり関係なく唇乾きます。』

「そうですか。」

『潤いが必要ですね。』

「あー。ペロペロと」

『……ふふw』

「いやいやw」

『はい、ということでですね皆さんもね、素朴な質問とかがねあったら是非このコーナーまで質問ください。以上、教えて相葉ちゃん でした。ここで一曲聴いてください。嵐でDear snow』

☆☆☆

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