相葉レコメン レポ 2013.2.1 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『A-1GP最強決定戦☆ みなさんの周りの身近な最強を自慢してもらうコーナーですけども。』

「はい」

『きてますか?』

「はい」

『おっ。紹介していきましょう!』

「新潟県ラジオネーム、羽田野卓巳のファンさんからいただきました。」

『ありがとうございます。』

「私はもうすぐ中学校を卒業します。その中学校の最強です。私のクラスは22人中、同じ苗字の人が4人います。」

『え、すごい。』

「その苗字は、品田です。品川の品に田んぼの田。」

『うんうん。』

「ちなみに私もその一人です。私の住む地域では1番多い苗字なんですが、他の地域ではほとんど聞いたことがありません。」

『俺と同じパターンだな、それ。』

「相葉さんも、ある地域では多いんですか?」

『いや、僕が住んでる地域には多いですね。』

「あ、相葉ビルありましたもんね。」

『ありますよねw 相葉ビルもありますし、あの辺は多いですね、相葉さん。 品田さんて確かにあんまり聞いたことないかもしんない。』

「そうですね。」

『新潟のその地区には多いんですねー。』

「いや、もっとクラスの半分同じ苗字ですっていう人から又これでメールがくるかもしれないですね。」

『なるほどね。』

「えぇ。みんな負けず嫌いで。」

『ふふw』

「頑張ってくださいw」

『ありがとうございます!』

「北海道、さえちゃん。」

『さえちゃん!』

「私の出身の小学校は校歌のサビの部分がちょっと変わっています。」

『えぇ?』

「3番まであるんですが、どのサビも全部、ロンロンロンロンロンロンロン、ロンロンロンロンロンロンロンです!」

『ちょっとww』

「なぜロンロンなのかは分かりませんが、とても不思議なw 校歌です!」

『チカさーん。チカさん、それさ、ロとンできっとサビは構成されてるんだろうけど、メロディを分からないのに紹介するってさ、難しくない?』

「これ多分ですねぇ」

『じゃあちょっとやってみましょうよ。』

「え、でもあのこういう擬音がサビに」

『くるってことは』

「くるってのはあるじゃないですか。こうなんか、ライラライラライみたいな?」

『だ、メロディを知りたいよね。』

「そうですねぇ。えー、じゃあ是非YouTubeにアップしていただいて。ふふふw」

『そっか、でもね、これは調べようがないけど、でも校歌でってのは珍しくない?』

「あ、あれですよ。だからきっと、ヤーッホーッホホットランランラン♪みたいな」

『あー』

「ああいうかんじですよ。」

『じゃあそれにちょっと今、ロンではめてみてください。』

「ローンローンロンロロンロンロン♪ロンロンロンロンロロンロンロン♪ww」

『うんw なんかw 爽やかな気になれました。ありがとうございましたw ふふふw でもねこれ校歌ってのはすごいですね!それは思います。』

「えぇ、でもこう楽しいですね!是非あの、歌詞を全部送っていただいて、メロディも教えていただいて、」

『なんかね俺ね、いつかなぁ?いつの甲子園だったかなぁ?甲子園好きでよくテレビ中継で観るんだけど』

「あるあるある!」

『あるよね!?』

「校歌で」

『なんか英語から始まるみたいな。』

「そうそうそう!」

『あったよね!俺それ観てビックリしたんだよなぁ。』

「英語で」

『英語の校歌ねぇ。かっこいいっすよね。』

「サビが英語みたいのありますよね。」

『ねぇー。だからちょっとあの新しい学校なのかもしれない。』

「是非、そのロンロン小学校の詳しい情報もお待ちしております。 兵庫県、あやこさん。」

『あやこさん。』

「私の最強は、一年間クラスの席が同じだということです。しかも教卓の前なんです。」

『うわぁ。』

「ちゃんとクジ引きをしてるんですが、毎回同じ席なんです。」

『ひひひw』

「とうとう最後の席替えで先生が〈もうこのまま前でいいんじゃない?〉といって、クジを引かないで同じ席になりました。」

『うはははw』

「これって最強じゃないですか? ほぉー、最後くらいココ以外にしようっていう話じゃなかったんだね。」

『うん。そこはやめようみたいな話になって』

「もう指定席だと。」

『うん。そっかぁ。』

「あやこが要だと!」

『うん。すごい、なんかあるんだろうね。その席にねw 教卓の前って嫌だな俺。』

「この教卓の前。」

『目に1番つくんじゃないかなぁ、先生の。』

「まぁ当然だってフリーで選ぼうと思ったら誰も選ばないでしょ?教卓の真ん前は。」

『後ろから埋まりそうだよねー』

「そうですよね。」

『か、ちょっと目ぇ、視力の悪い人が前に来るかってぐらいだもんね。』

「でも、先生ともう、ガン見されてんですよ。」

『うーん。いやでも、学校っていうか授業としてはさ、授業を受けるっていう身としてはやっぱ1番得な席ですけどね。S席だから。』

「S席ですからね!最前列!」

『最前列!』

「真ん中。」

『そう。』

「あ、そう考えたらねぇ!」

『そうだよ。1番後ろはきっとスタンドですか?そうなると。』

「もうカブリつきですよ!」

『うん、カブリつきw いいじゃないですか。』

「そうそう。花束渡しに行けますよ。」

『はははw ボクシングならw 行けます全然。』

「続いてまいります。西東京市、みほちゃん。」

『みほちゃん!』

「高2です。 中3の時、クラスメイトの男子の8割は嵐ファンです、した。」

『おぉー』

「中3の時ということは?えー、1、2。2年前ですね。女子は私を含め3人くらいでした。…w 学校にいくと男子が〈昨日のVS観た?〉と話していました。男子の8割が嵐ファンって最強じゃないですか?」

『それ超嬉しい』

「男の子」

『超嬉しいんだけどさ、女子3人しかいないの?』

【ははははw】

「えー、みほちゃん。要らない情報は」

『ふふふふw』

「はははw」

『女子3人か、そっかあ。でも男子、その8割?は嬉しいですよねぇ!』

「なんかあの、コンサートも男子目立ちますよね。」

『いやぁ、嬉しいですよ。』

「いるいるいる!って。」

『ねぇ、男性の方もねぇ、来ていただけると嬉しいですぅ。今後もねウェルカムなんで、是非』

「ウェルカムなんで」

『来てください。お願いします。』

「はい。 埼玉の相葉ちゃんにアダ名つけてほしいさん。」

『よっしゃぁ、つけましょうよ。』

「21歳」

『おっ』

「あすかちゃん。」

『あすかちゃん。あすかって良いけどね。もうそれで!響き。』

「いいじゃないですか。もうそれ以上の呼び方はないです!」

『あすかって可愛い気がするけどなぁ。チャゲ?チャゲ?』

「いやいやいやw チャゲ&アスカ?w」

『チャゲー!っていうの。だってチャゲじゃ嫌でしょう? あすか。あと何?』

「あすか縮めて、〈すか〉でもちょっと困りますからねぇ。」

『うんw なんかねぇ、ズコって感じしちゃうもんね!あすか…あっちゃんもねぇ、あっちゃんだと色々出てきちゃうもんね。』

「あっちゃん、いっぱいいそうですもんねぇ。」

『いっぱいなんか広がっちゃうもんねー。あーちゃんもほらぁ、あーちゃんで居るしねぇ?』

「ねぇ」

『逆に長くする?あす…アスカッ!』

「あすかっ!」

『んははははww ちょっと訛っただけw んひゃひゃw』

「本題にまいります!」

『はい、本題お願いします!』

「私、調理の学校に通ってるんですが」

『おー』

「その中華の先生が最強なんです。火にかけてる油の中に指を突っ込むんです。」

『んー』

「その先生、〈まだ160度だからヌルいなぁー〉とか入れてるんです。火傷しないみたいです。私の先生、最強じゃないですか? 絶対に真似をしないでください!って言っときましょう。」

『うーん、でもやっぱあるんじゃないすか?』

「いそう?」

『うちの親父とかもやれんじゃないかなぁ?』

「お!」

『まぁ手ぇ突っ込む必要はないけどさぁ。分厚いでしょ?料理人の手って。』

「なるほどねー」

『皮が。俺それちっちゃい頃から思ってんだよなぁ。で、もうこうやって測るわけでしょ?』

「だからちょっと指チョンってやって、あっ、まだヌルいわってやるわけですよ、先生。」

『160度ね?』

「160度が。」

『すごい!』

「すげぇ。プロだから出来ることです。」

『そう。そういうことですね!はい。ということで、これ最強でしょう?というものがあったら是非このコーナーに送ってください。以上、A-1GP最強決定戦でした!』

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