相葉レコメン レポ 2013.1.25 ③ | Everyday☆ARASHIC

Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『教えて相葉ちゃん☆~~みなさんからのメール、おはがきでいただいた質問に答えていきましょーう。』

「はい。」

『きてますか?チカさん。』

「愛知県の受験から逃げたいゆみかさん。15歳。」

『あー、受験シーズンかぁー!リスナーの受験生のみなさん、頑張ってくださいね!』

「えぇ。頑張ってください。 ポップコーンツアーお疲れ様です。」

『お疲れ様です。』

「はい。たくさん弾けましたかね? 質問です。ポップコーンツアーの最中で心に残っている面白かったことを教えてくださーい。 じゃ、まずはあの直近の名古屋。」

『名古屋はねー、その年を跨いで始まった2013年の5人で初めて集まったのが名古屋でのライブだったんで、いやぁすごく幸先の良いスタートだなと思ってましたけど』

「えぇ」

『なんかあったかなぁ? みんなでご飯食べに行ったの。手羽先食べに行った』

「はい!」

『のとぉ、その次の日は打ち上げした!全スタッフの!』

「オーラスだったんでね。」

『オーラスだったから全スタッフの打ち上げをして、で次の日ライブして、だから』

「はい」

『いや、特にこれといってね本当にね…あっ、名古屋っていえば大体インロック事件!』

【ふふふw】

「あっ!」

『2回やってるじゃないすか!』

「やってますねw ホテルで。」

『ホテルでの恒例のインロック事件。』

「恒例のw はい。」

『あれがなかった!』

「ああっw 」

『無事に寝て無事に起きれたっていうね。廊下で寝なくて済んだっていう。だからね、快適に寝れました。』

「そうですか!」

『今回は』

「今回は無事に過ごせたと」

『はい。』

「いうことですね?」

『そうです。』

「ありがとうございます」

『ありがとうございます。』

「続いてまいります。福岡県13歳、優しくって少しバカな相葉ちゃんが大好きです!」

『ふふっw それなに、ちょっと待って!褒めてんのかバカにしてんのかどっちなの?w』

「いやこれあの、歌の」

『歌のねっ』

「タイトルを」

『そうだよね。もじったわけね?』

「えぇ。もじっただけなので、別にあのー、バカとは言ってないです。」

『言ってないですか。わかりました。ありがとうございます。』

「えぇ」

『ありがとうございますっていうのもよくわかんねぇw』

【あはははw】

「これ男の子なんです!」

『おぉ!』

「僕は今、剣玉にハマっていて、一日中剣玉しています。」

『おー』

「相葉くんは今何かハマっているものとかありますか? まず!じゃあ剣玉!」

『剣玉からいきます?』

「剣玉得意っすか?」

『うん。そこそこ。』

「あれ、こないだもなんか芸能人の剣玉王決定戦みたいな」

『あー、やってたねぇ!』

「TEPPENでやってたんすけど」

『やってた。それ観た。』

「すごいね!」

『めっちゃ上手いねー』

「そこに乗せるのかっていう、こうさ」

『剣玉はでもさ、やってる、今おいくつぐらいなの?』

「中3…じゃねぇや。13歳だから中1?」

『中1かぁ。』

「ぐらいですね。はい。」

『すごいなんか、それこそ古き良き遊びを真剣にやってんだね。流行ってんすかねぇ?』

「今逆にあれじゃないすか?あのぉ、ゲームとかばっかりだと良くないから、そうやって剣玉とかコマとか昔の遊びね?」

『メンコとか。』

「うん。やるようにするんじゃないかな?」

『いいっすね。俺だからハマってるものかぁー。なんだろうなぁ?今お風呂入ってる時間くらいだよ、ゆっくりしてんの。』

「はぁー。お風呂にハマってます。」

『こないだ雪の日あったじゃん。』

「はいはい。」

『あの日のお風呂が最高に気持ちよかったな。』

「あぁー」

『あのねぇ、僕のこだわりとして、引っ越すときのね?こだわりとして、お風呂に窓があるとこがいいのね。』

「外にね、外が見える外気が入ってくるとこね。」

『そう。で、もうのぼせたっつって窓を開けたいの。それをした時の、あのなに?露天風呂感つうか。雪の日ハンパなかったのよ!雪見だったの!』

「わかりますわかります。」

『わかるっ?!』

「よくね、スキー行ったりしてさぁ温泉行くと露天があって」

『露天。そうそうそう!』

「すっげぇ、もう零下ぐらいのところで」

『そうそう!さみぃさみぃなんて言いながら入る』

「あのギャップがね?」

『あの、擬似露天風呂になるっていう。』

「はいはいはい、わかります!」

『そんな大っきくないんだよ?風呂自体は。でも窓がついてるだけで、ちょっと別世界な気がする。』

「なんなら雪でも吹き込んできてくれてもいいくらいですよね?」

『こいよ!みたいなw 雪来いよ!みたいなねぇw うん、あるよねぇ。』

「はいはいはい。雪見風呂。」

『見えてないんだけどね!なんか感じるだけw』

「はいはい。そんな地味ぃな」

『うはははw』

「楽しみをww 」

『えぇ、地味にね』

「やってますよぉ!」

『やってます、やってます。』

「えぇ。続いてまいります。北海道ドナルドさん。」

『ドナルドさん。』

「わんこそばのCM観ましたぁ!」

『おっ、ありがとうございます。』

「はい。私も一度わんこそばを食べたことがあるので、なんか親近感が湧きました。あとで調べてみたら私が食べたところと同じ店でびっくりしました。」

『へぇー、そうなんだ!そっかそっか。』

「えー、わんこそばといえば相葉さんと大野さんは何杯食べましたか?私は97杯、友達は117杯食べました。」

『すげぇ。俺すっごい頑張って60ぐらいだった気がする!リーダーに至っては30ぐらいだったんじゃないかな?』

「ははw へぇー。」

『えっ、いや!ちょっと量違ったのかな?!』

【はははw】

『1杯分の!』

「もしくはそんなにね、相葉さんたちがもう限界に挑戦しようとしなかったかもしれないですね。」

『普通に食べたのかもしれないよね。』

「えぇ。」

『でも10個であのザル一枚分みたいなこと言ってた気がするからぁ、60でも6枚分だから結構』

「じゃあ彼女たちは、まぁ10枚分ぐらい?せいろ。食べたってことですね!」

『俺、本気だせば俺だってイケるけどぉ!』

【はははw】

「俺もね、ちょっとはイケると思いますけどねぇー!これ女子でもそれぐらいいくんだったら」

『いや、俺はもっといきますよ!』

「まぁ150ぐらいはいきたいっすね!」

『せいろ15枚。そう考えると無理じゃない?』

「ということで、」

『はい!ということで以上、教えて相葉ちゃんでした!ここで一曲ね、聴いていただきたいわけですけども。あの、番組の冒頭でも言いましたけど、今日櫻井翔くんの誕生日なんすよ。』

「はい!」

『1月25日。』

「25!」

『で、偶然多部ちゃんも誕生日なんだよね。』

「え、未華子さんも!」

『うん。だ、櫻井くんと多部ちゃんに贈る歌っていったらぁ、やっぱあのドラマでね共演してたでしょ?』

「はいはいはい。」

『山田太郎ものがたり。』

「はいはいはい」

『だからぁ、そのお二人とリスナーの方々に!贈りましょう。嵐でHappines♪』

☆☆☆

ランキング参加中!
評価お願いします↓
All Johnny's Fan ブログランキング