二宮ベイストーム レポ 2013.1.6 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『お送りした曲は嵐さんでwelcome to our party でした!さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。10もの10こと!!さぁ、まずはこの人、ペンネーム、お金と書いて二宮と読むさんから頂きました。私は幼稚園の時、お世話になった先生と10年経った今でも手紙を送り合っています、と。えー、こないだの手紙には結婚しましたという内容が書いてありました。えー、今は幼稚園で働いて、働いていないそうなので会うことはできませんが、これからもお手紙交換していきたいと思っていますだって。』

「ほー」

『先生が結婚したっていうことなのかな?』

「ま、そういうことですね。」

『そりゃそうだろうな、年齢的にもな。』

「手紙ね。」

『うん』

「メールじゃなく手紙っていうのが、またね。」

『まぁでもそうじゃないですか?幼稚園の時にお世話になった先生ですから。』

「あー、まぁそうですよね。」

『幼稚園の時から携帯持ってる子なんてねぇ。』

「まぁ、そんなにはね、いないかもしれないですけど。」

『うん。そりゃやっぱお手紙でしょう。それを続けてるってことが素晴らしいね。』

「素晴らしい。」

『綺麗だな!』

「綺麗だな?」

『うん。いやいや、話がね?』

「あ、話がね?」

『うん、お話がすごく綺麗だと思って。』

「そうですねー」

『うん。どうでもいいこと言っていい?一つだけ。』

「はい。分かりません。あ、怖い怖い怖い。なんだなんだ?」

『いや、前週、だ、前回12月の30日?』

「そうですね。12月30日の放送。はいはいはいはい。」

『なんか、良いお年を!とかさ、また来年!とか言って終われば良かったねと思って。』

「そうですねー」

『うん。』

「まぁ、たしかに。一言あっても」

『良いお年をとか言えば良かったね。…良いお年をってどういうことなんですか?』

「いや、無事に次の年を迎えられるようにっていう」

『良いお年をお迎えくださいってことなの?』

「ということじゃないすか?多分。まぁ、良いお年を迎えるでしょうね、100%。」

『んふふww 100%、みなさんw 』

「まぁ、幸せなことですからね、それがね。」

『んまぁまぁ、そうだねぇ。そしたらやっぱりそうやって終わった方が』

「あっはっはw」

『また来週!とか言ってたから。…ペンネーム、小姑は3人さんから頂きました。えー、結婚して10年、ベランダから主人が見えなくなるまで見送っています。えー、こちらにチラッと手を振りますが、健康のため自転車通勤をしているので、それでもほんの一瞬。なので、こちらがそこまで見送ってるとは知らないと思います。2分くらいですが、気を付けてね、早く帰ってきてね、と念を送る毎日です。二宮さんは毎日やらないと気が済まないことはありますか?だって。いいじゃない!』

「ねー!」

『ねー!』

「素晴らしいですね。」

『うーん』

「愛情たっぷりな」

『素晴らしいね!10年だって。いやぁ、すごいなぁ! なんだろう。』

「まぁ、よくなんかマラソンとかね?朝やってる人とか。毎日走らないと気が済まないとか、いますよね。」

『あー。汗かかないと、とかね。』

「そうそうそう。無い人も多いと思いますよ?」

『うーん。でも無かったら無いで、なんで無いんだろうって考えてたの今。』

「あー、なんで無いんだろう。」

『まぁ1人だからかな?』

「うん、そうか。」

『これ家族だったり、結婚とかして他者が入ってくると、ある程度のルールとか決め事をしていくでしょ?そすと、毎日やんないと気持ち悪くなるものとか』

「あー、なるほどね」

『どうしても毎日やらなきゃいけないことっていうのが出てくると思うんだよ、きっと。ただ、自分の好きなようにできるじゃん。』

「1人はね。」

『うん。好きな時間に寝て、起きる時間が決まってようと』

「そうか、コントロールできるわけだ。自分だけだったら。」

『うん。で、結婚して嫁がいて、嫁が明日6時に起きなきゃいけないとかなった時でも…でも俺も明日、俺は明日休みだからぁ…そうだねぇ、まぁ9時とか10時ぐらいまで?朝のね?ぐらいまで』

「寝てたいと」

『いや、ゲームやりたい!』

「あ、ゲームやりたいとw」

『ってなった時に、こうなんか、6時で一回気ぃ遣うよね。』

「まぁ、そうですね。」

『1人だったら気遣わなくていいのに。なんか6時で一回、こうなんか気ぃ遣っちゃう、止まっちゃうんだなぁみたいなさ。』

「なるほどね。」

『そういう、だったらもうやめましょうよ!とかさ、もう気にせずやりなさいよ!とか、そういう決め事が出来ないとぉ…こう毎日決まってやること?とかそういうの生まれないんだろうなって、今考えてた。1人だからじゃない?やっぱり。うーん。ルームシェアとかしたら、またそれはそれでねぇ、決まりが出てくるんじゃない?やっぱり。』

「そうですねぇ。」

『冷蔵庫の飲み物、食べ物に名前を書くとかさ。』

「そうそうそうそう。」

『それ1人でやってたら、ちょっとすごい怖いもんね。』

「必要じゃないですもんね。」

『うん。そうだ、そういうルールがないんだろうな、1人だからな。』

「うーん。」

『まぁね!今日はここまででございますけども、10年続いたもの、こと、えー、まだまだ募集しておりますので、えー、是非ともこのコーナーのメールフォームに送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。中島美嘉で初恋。』

☆☆☆
今回はなんだか酔っぱらってるような、眠たそうなニノちゃんです[みんな:01]

お疲れなのかなー??
でも若干呂律の回らない感じすらも可愛く感じますねっドキドキ

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