相葉レコメン レポ 2012.12.21 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

♪~
(パチパチパチパチ)

「誕生日おめでとうございまーす!」

【おめでとうございまーす!】

『ありがとうございまーーす!』

「ちょっと早いですが、僕らから。」

『えぇっ?!うそ!』

「お誕生日プレゼント、用意しました。」

『ちょっとぉー!なにぃー。』

「今ケーキも作ってますよ?」

『作ってくれてるんですかぁ?! いや、嬉しいな~!』

「あっ!来ました来ました。」

『マジぃ?ほんとに? わ、本当じゃん!』

「ハッピーバースデー♫」

『わ、本当じゃん!嬉しい!え!』

「じゃあ、これ。火はつけますか?」

【なんか去年もやってましたけどw】

『うん。火、つけてくださいよ!』

「はい。」

『うわ、嬉しいな!』

「あ、このね太いの3本ありますからね。」

『しかもこれ、俺1番好きなかんじの。』

「いちごのショート」

『いちごのショートの!』

「じゃあ、私達が僭越ながら」

【はい。】

『あ、お願いします! あ、ロウ溶けちゃうから、すぐ!』

「【ハッピーバースデートゥーユ~ ハッピーバースデートューユ~ ハッピーバースデーディア相葉くーん ハッピーバースデートューユ~♫(パチパチ)】」

『ありがとうございます!!ありがとうございまーす!!』

「はい!」

『いやぁ、ケーキまで用意していただいて。』

「それだけじゃないですよ?」

『え?』

「これプレゼントです。」

『うわ。チカさんから、これなに? ペンぐらいのサイズの箱が。ちょっと開けてみましょう。』

「はい。」

『ペンですね。』

【はははw】

『え?ペンじゃない! ペンみたいな?』

「それ、その緑のところを上にズラすと、」

(カチッ)

『うわ!』

「これ、プロが使っているアレですよ。ペンライト!」

『あのー、なんていうの?瞳孔…どう…え?なんていうの?』

「これはあのー、」

『あ、のど??』

「扁桃腺とか」

『あ、そういうやつ? あ、ちょっとじゃあチカさん、口開けてもらっていいすか?』

「あーん」

『…あー、すげぇ良く見える!!』

【はははw】

「これ、あの聴診器と組み合わせてお医者さんごっこに最適ですよ。」

『ごっこじゃないw お医者さんのぉ、』

「役作りにね?」

『あ、でもこれ嬉しいっすね。』

「これで、聴診器で、あの周りの共演者の方の心音聞きつつ」

『喉ちょっと見してーつって。』

「喉も」

『いけるわけだ!』

「これプロ仕様ですよ。」

『あ、嬉しいっすね。なんかちょっと業務用っぽいですもんね。ありがとうございます!』

「単四電池2本なんで、よろしくお願いします。」

『あw 細かい情報までありがとうございます。』

「そして!」

【僕からは、去年29歳で肉のサンプルだったんですけど】

『矢野くーんw』

【今年はちょっと自分で作る食品サンプルのチャーハンのバージョンを、ちょっと。】

『自分で作るの?! これ。』

【そうなんですよ。】

「なるほど。」

『あー、なるほど!自分で作って、うちの実家に置いときなさいってことね!そういうことね!チャーハン。』

【相葉くんといえばチャーハンかなと思ってw】

『俺といえばチャーハン?』

「ま、チャーハン得意ですからね!」

【チャーシューとかちゃんとあるので。】

『あ、自分で作るってこれ、ただ盛り付けるだけなの?』

【まぁ、結構初級だったんで、チャーハンは。】

「これ、ライスが一粒一粒あるわけですね!」

【そうですね。ちゃんと。】

『食品サンプルって、でも面白いね。チャーシューとか。うーん、リアルだもんなぁ。』

「だ、これ上手に作ると美味しそうに見えるってわけですね?」

『へぇー!嬉しい。ちょっとやってみます、ほんとに家で。』

【よろしくお願いします!】

『ありがとうございます! うわー、これ同じお店だね。これ去年もこれだったよ。』

【あ、そうすか?】

『これの肉のやつ』

「食品サンプル推しなんだw なぜか矢野くんはw」

【はははw】

『好きだからw 好きだからねぇ。いやぁ、ちょっとじゃあ!』

「30歳企画、みなさんからこんなことやったらどうでしょう?というのを頂いてるんですけども。 熊本、玉ねぎのり太郎さん。」

『おぉ。』

「お母さんに電話するというのはどうでしょう?…あ、他にもね来てます。佐賀県のゆうかさん。誕生日企画ですが、相葉ちゃんを産んでくれたお母さんに手紙を書いて読む!絶対喜ぶと思うので、やってほしいです!といった、まぁ、あのー30年」

『いやー、すげぇ。ちょっと待って。チカさんさ、オカンにさ、真面目にこう30歳とかじゃなくてもいいけどさ、真面目にありがとうって言える?』

「いやー」

『すげー恥ずかしいね。』

「すごい恥ずかしいですね。やめます?」

『いや、でもだって、のりたまさんだっけ??』

「はい。」

【ww 玉ねぎのり太郎さんですw】

『ああ、玉ねぎのり太郎さん。 そっかぁ、オカンにね。ちと、電話してみますかぁ。』

「まぁね、誕生日はお母さんにとっての記念日でもあるわけですからね!」

『そうだよねー』

「30年前、初めて母になった日ですよ。」

『そうだ。俺長男だもん。 ちょっとじゃあ、電話してみよっか!ね!』

「はい。 寝てらっしゃるかなー?」

『いやいやいやいや。…あ、かかったかかった。いやぁ、ちょっと緊張するなぁ、こう。ああ、もしもしぃ?あぁ、母ちゃん?』

《うん。》

『うん、何やってんの?』

《いまね、…(聞き取れませんショック!)》

『ええっ?!』

《うん。》

『あ、えっ?六本木にいるの?』

《まだ…》

『あ、そうなの?!千葉じゃないんだ!なんで東京にいんの? ご飯? あ、かいもん?買い物に来て、帰りにちょっと寄ったんだ! あ、そうなんだ。』

《うん。》

『あ、ほんと。ま、あのー、違うのよ。もう今年で30歳になるから、俺も。』

《はい、おめでとうございます。》

『うん、ありがとうございます。あのー、改めてやっぱりこう、30年間ありがとうってことをね、伝えようかなぁと思って。』

《なんでわざわざ電話くれたのかと…》

『うん、そう。そのためにちょっと電話したんだけどさ。』

《あ、そうなの?》

『うん。まぁ、ちょっとじゃあ、これからも一つよろしくっつうことで。』

《そうだね。》

『うん、じゃあ。楽しんで!食事してください。はーい、じゃあねぇ。はーい、はーい。』

《はーい。》

『おお、ビックリしたよぉw 東京にいるよおw』

「はははw」

『千葉にいるかと思ってたらさぁ!買い物に東京に来てて、そのまま六本木でご飯食べてる。うーん、でもちゃんと伝えられました!30年間ありがとうってことをね!』

「いやぁ、ちょっとジーンとしました。」

『あ、そうですか?』

「えぇ。」

『いやいやいや、こんな機会じゃないと、こうねあんまりありがとうって言えないからさ。』

「あぁ。お母さん、なんていっしゃ…おっしゃってましたか?」

『あのー、もう30なんだから…大人になりなさいとw』

「ほう。」

『いう話をしてましたねw はい。はいっつって。』

「えぇ。」

『いやぁ、ちょっと緊張しました!あー、よかった。次どうします??はぁ~。』

「次はですねぇ、相葉ちゃん30歳の誕生日ですね。おめでとうございます。」

『あー、ありがとうございます。』

「えー、30歳企画。10周年の時にやったみたいな生電話はダメですかぁ? えー、7歳の子と5歳の子が相葉ちゃんの大ファンで、おめでとうを言いたいと言っています。」

『あら。』

「この方、10周年の時にここから電話したんですけども、えー、留守でいなかったと。未だに後悔しているということで。」

『なるほど。リベンジということで。』

「リベンジということで、お願いできませんでしょうか?という。」

『これもだから、ほん、本当のガチじゃないですか。今の母ちゃんのように。』

「ですねぇw」

『本ガチだから、また出るか出ないか分からないけどもぉ、じゃあ一発勝負いきましょう!』

「はい!えー」

『じゃあ』

「えー、埼玉の」

『今度は、あのー僕のじゃなくて、そのこっちの電話でいきましょうよ。』

「ほうほう。」

『繋がるかな? 何歳と何歳で、何ちゃんかな?』

「みほちゃんとめいちゃん。」

『あ、みほちゃんとめいちゃん。』

(プルルル…)

『怪しいぜw』

【ははw】

《はい?》

『あ、もしもし?』

《はいっ?》

『相葉雅紀と申しますけども。』

《はい!は、え?はい??》

『こんにちは!』

《こんにちは。》

『あの、相葉雅紀のレコメンアラシリミックスというラジオ、ご存知です?』

《あ、え、ほんとですかー?》

『ご存知ですよね!』

《はい、ご存知なんですけどぉ》

『お手紙いただきましたよねぇ?』

《はい!》

『でぇ、』

《はい!!》

『みほちゃんとめいちゃん』

《はい!!!》

『が、おめでとう言っていただけるということを手紙に書いてあったので、あのー、せっかくだったら言って欲しいなと思いまして。』

《はい!あのですねぇ、はい、あの、あ、ちょっと、みほちゃん!ねぇ、めいちゃん!》

『ふふw』

《相葉ちゃんから電話きたぁ! はやく! ちょっと待ってください、換わりますね?》

『はい。』

《相葉ちゃんから電話きた!!》

『んふふww』

〈お誕生日おめでとー!〉

『ありがとー!めいちゃんかな?』

〈いや、みほです。〉

「はははw」

『あ、みほちゃんかw ごめんね? みほちゃん!ありがとね!』

〈うん。〉

《みほちゃん、はやく!》

[ん~うぇーん]

『あれ?あ、大丈夫かな?泣いちゃったかな??』

〈んー?めいが泣いた。〉

『めい、泣いちゃったの?』

〈うん、寝てたから。〉

『あ、寝てたんだ。ごめん!めいちゃんに、起こさない、あ、起こさないでいいよってお母さんに伝えて??』

〈ちょっと待って。ママ、めいちゃん起こさなくていいって〉

《もしもし?》

『あ、もしもし?お母さんですか?』

《はい!》

『あの、めいちゃん起こさないでも大丈夫です。すいませんでした!』

《え、でもあの、すっごい好きなんで、これ後で絶対後悔しちゃうと。ちょっと換わります!声掛けてあげていただけますか?すいません!》

『はい! めいちゃん??』

《めいちゃん!相葉ちゃんだよ、ほら!》

『めいちゃんですか?』

[ん~(泣) ]

『めいちゃんですか?めいちゃーん?」

《もしもし?ごめんなさい(泣)》

『いやいや、いいんです!いいんです!すいません、なんか逆にね!』

《はい~》

『逆にすいません。』

《いえ、すいません。ほんっとに大好きで!あの、あの、机も緑色が欲しいとか》

『あ、ほんとですか? はははww』

《あの、もう》

『ありがとうございますw』

《何から何まで緑色の物を買ってるぐらい》

『ほんとですかぁ。じゃあ、めいちゃん起きたらよろしく伝えておいてください。』

《いや、起きてるんですけど! めいちゃん、ほら、呼んでくれてるよ?(必死)》

『めいちゃん?』

《ほら、めいちゃんって!…ごめんなさいねぇー》

『いやぁ、お母さん、頑張りますんで!ありがとうございました!』

《あ!すいません!一回私の名前呼んでもらってもいいですかっ?》

「はははww」

『えっ? ともえさん、ありがとうございました!』

《あーもー嬉しい!すいません。あ、ちょっと待ってください!ちょっと息子にも換わってあげて》

『あ、もう息子さんもいたんですか?!』

「ははははww」

『息子さん、何君だろうな?』

〔たなかまさやです。〕

『あ、まさやくん?ありがとうね!まさやくんも!』

〔あ、はい。〕

『嵐の曲聴いてね。』

〔うん。歌ってます!〕

『あ、ほんと?ありがとね!Popcornってアルバム出たからね!』

〔はい。〕

『よろしくね?』

〔ママに換わります。〕

『はい。』

《もしもし?》

『あw お母さんすいません、ありがとうございました!』

《あ、ありがとうございました! あの!最後に!ほんとに大好きなんで、私も!》

『あぁ、ほんとですか?お母さんもありがとうございます!!』

《はい!はい!これが伝えたかったんです!ありがとうございました!!》

『あ、どうもありがとうございます!頑張りますんで!失礼しまーす!』

《はい、ありがとうございました!失礼します!》

『はーい!(ピッ) いや、パワフルなトモエさんでしたね!』

【ふふww】

「いやぁ」

『いやぁ、めいちゃんだけはちょっとね?あのー、残念でしたけども。』

「残念でしたけども!でもきっとね?」

『はい、お母さんに伝えていただきましょう。電話あったということをね?』

「えぇ。」

『ということで、以上!相葉雅紀、ハッピーバースデーでした!ありがとうございました!』

☆☆☆

いやぁ、生電話なんて羨ましいラブラブ!

お母さんの要望に丁寧に応える相葉ちゃんも優しいですねドキドキ

お誕生日おめでと~クラッカー


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