二宮ベイストーム レポ 2012.12.2 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

いやぁ、マイペースな更新になってまして申し訳ないです(;_;)

ベイストの続きですよー!!

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『お送りした曲は嵐さんでWaiting for youでした。さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。10もの10こと!! はい、ペンネーム、ポップコーン札幌で弾けますさんからいただきました。私が10年続けていることはハンドベルです、と。2004年の24時間テレビで相葉くんが演奏していたアレです。あの手袋をはめて演奏するアレです、と。最初は周りにやってる子がいないので、話のネタにくらいの気持ちで始めたのですが、思った以上にハマってしまい、中学校、中学高校の6年間をハンドベルに捧げたと言っても過言ではないと思ってます。今では両手で二つずつ、計4つのベルを持って演奏できるまでになりました。現在大学のサークルで活動していて、クリスマス時期はハンドベルシーズンなので練習に追われています、と。 へぇー!あれ難しそうだよねぇ。真っ直ぐ振らないと当たらないみたいなことなんでしょうね。』

「そうなんですかね。」

『多分そうじゃない? あの鳴るとこがすごいしっかりしてんでしょ、多分。』

「なるほど。まぁ、チームワークですよね、あれもね? いい音しますしねー。」

『そうねぇ。自分がどの音担当してるか分かってないと、ねぇー?』

「いやぁ、癒されるわ、あの音は。」

『え?今、緊張するわーのくだりじゃなかったんですか?w』

「ww」

『ねぇ?』

「そうですねw そりゃ緊張しますよ。」

『ねぇ?』

「はい。っていう話でしたよね?」

『多分僕らがしてたのはねぇ、そっち側の話だったと思うんですよ。大変だなーって、ああいう。自分の音分かってないとねー、これ緊張するよねぇって話だったんですけどw 』

「いや、まぁ。なんかちょっと先週からおかしいっすね。」

『あ、いや2年前ぐらいからだいぶおかしいので』

「あー、2年前から?」

『えぇ、ねぇ。だいぶおかしいんすけど。』

「なるほどなるほど」

『ようやく、追いついてきました?自分の感覚ww あ、なんか私違うんだなってのが。先週ぐらいから』

「うん、なんとなく」

『あー、良かった良かった。』

「出てきましたね。はい。」

『うん。ペンネーム、宝探ししちゃうよね、さんからいただきました。私の母のことになりますが、母は10年以上家計簿をつけ続けています。しかも独身時代から、なんと18年分も全てとってあるそうです、と。私はお金の管理をするのは苦手なので、管理をしっかりできる母を尊敬します。ニノちゃんはお金の管理はどうやってしてますか?よかったら教えてください、だって。』

「ふーん」

『わたしは家計簿みたいのはつけてないですね。』

「つけてない」

『つけてない!買ったものとか、そういうものは全然つけてないです。どうですか?お金の管理、得意ですか?』

「いやぁ、得意というか」

『管理してるんですか?』

「管理?ま、管理…」

『月いくら貰ってるんすか??』

「えっ?月ぃ?? いやいや、」

『え?』

「あんまりそういうことはねぇ。あのー、ラジオでは言わないじゃないですか。」

『あーー。月いくら。』

「月いくらとかね?」

『あ、そうなんですか。』

「そうそうそう。」

『何に1番使うの?それ。』

「何に使う?」

『うん。まぁ俺が聞くのもなんだけどさ。』

「お金あんまり使わないっすよ?正直。」

『うーん、なんかね使ってるイメージが全くないんだよねぇ。』

「うん、使わない。」

『ね!ご飯とか?』

「そうそう、まぁ食事ですよね。」

『でも別に格別高いもの』

「食べないですね。」

『グルメでもないじゃん?』

「グルメでもないじゃんw まぁ、確かに。 でも使わないですよ、あんま。」

『あー、やっぱそうなんだ。わかんない。使わない人ってわかんないんだよね!何に使ってるか。』

「そう。あー、そうかもしんない。」

『俺もそうだもん。ここ2年、洋服買ってないしぃ。俺こないだ久々に!』

「ほう?」

『8月からですか?だから。8月から11月の中旬まで、一回も外食しなかったんすよ。』

「へぇー!」

『友達が、まぁ友達と同じゲームやってんだけど、そいつが〈またゲームやってんですかぁ?〉ってなって、で、《やってるよー》っつったら〈今日ずっとやってますか?〉っていうから、あっ、一緒にやんのかなと思って《ずっとやってるよー》って言ったら〈じゃあ飯行きません?〉ってなって、久々につって。行ったのがね、8月でしょ?…4ヶ月ぶり?まぁ、だから、他者と飯を食うっていう。友達と飯食うっていうのが4ヶ月ぶりでしたね。』

「ほー。まぁ、でもぉー(かなり声高いw)」

『ふっw まぁ、でもおーww(モノマネしてます) そんな入り口から入ってくんですか?w』

「ww そういう人多いんじゃないですか??」

『いや、意外とね?最近多いのかなー?』

「じゃあちょっと緊張しませんでした?久しぶりに」

『緊張した。何着ていいかわかんないんだもん、だって。今どれぐらい暑いのか寒いのかわかんないし。』

「なに着ていいかわかんないww」

『いやぁー、久々出たわ。 ペンネーム、りりんさんからいただきました。初めてメールします。私が10年、いや、もうかれこれ15年続けていることは、お風呂でやっていることです。頭も体も洗い終わり、さぁ湯船に入るぞ
!というときに湯船の中に立って座る前、必ず横の…横にある窓の鍵を人差し指で押します。いつもちょこっとこちらに開いているので押したくなるのです、と。人差し指の第一関節でいい感じに押せないと、やり直します。この癖、この前ふと気付いたんですが、母によると子供のときからやっていたそうなのでかなり長いと思います、と。文章が長くなりまして失礼します!』

「うん」

『お風呂でやってることですって。』

「なんかあります?」

『お風呂でやってること? お風呂に入って、湯船に入って、この耳まで顔の』

「はいはいはい」

『4分の1くらいまでしか出さないで』

「浸かると?」

『風呂のフタ閉める。』

「…それww やったことある!ww」

『あはははw』

「小さい頃w はははww ダメですよね?危ないからね?やっちゃいけないすけどぉ」

『いや、そりゃそうだよ。やっちゃいけないよ!俺今やっちゃいけないこと言ってんだもん!』

「うん。でもね、それはねぇ多分ねぇ、結構やってる人多いと思いますw」

『俺、かくれんぼでやったら全然見つかんなかったもん!』

「はっはっはっはww そりゃそうですよ! だってフタが閉まってたらその中にね?人がいると思わないですよw はっはっはっww」

『家族でかくれんぼしてるから、みんな湯船の中には水が入ってるって分かってるからぁ』

「あー、なるほどね」

『全然みつかんない!』

「ははははw」

『まぁ、お風呂場ってね?一歩間違えると危ないですから。』

「そうそうそう。そうですね。」

『ね? 普通に入るのがやっぱりw 1番良いんだよ、そういうのはね?良くないよ、こういうことはね? まぁね、10周年イヤーですから、10年続けたこと続けていることをね?使っている物を募集しておりますので、是非ともね、みなさんね、このコーナーのメールフォームに送ってください。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでCosmos!』

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