「あ、なってましたか?」
『なってました。なってました。やっぱ、ああやって髪型変わるとなんか…ね!始まったなってね。我々は仕事知ってるから。』
「まぁそうですね。」
『うん。あ、もうやってるんだなってのいうのが分かっていいですよねー。大変だなー。そうだよ、11月ぐらいなんだよ、もう。えっ?いつ放送するんだろ?それすらわかんないや。』
「ね。放送いつなのか?」
『でも新聞にも出てましたよね。 へー。』
「楽しみですね。」
『ねー!またやるんですねぇ。はい、続いて。ペンネーム、将来二宮さんと仕事がしたい!さんから頂きました。私は今度大学のゼミで、ハリウッドに映画を撮りにいきます。といっても、もちろん本物のようには作れないのでショートストーリーを作ります、と。でも実際にハリウッドのセットを使わせてもらったり、向こうの大学の先生にカメラワークや編集の仕方を学びます。二宮さんは硫黄島からの手紙でハリウッドに行きましたね、と。ハリウッドはどんな感じでしたか?あと、二宮さんは昔、裏方の仕事がしてみたいと言っていましたが、今も思っていますか?だって。ハリウッドって行ったことあるんすか?お二人。』
「いや、ないですよ。」
『ないの?』
「ないです、ないです。あのーもう、テレビの?山の上に、こうハリウッドってあるじゃないですか。ああいうのしか見たことない。現実には行ったことない。」
『そうなんすか?留学中とかは?』
「ないです。」
『ちょっとハリウッド行ってみよう!みたいなことにならないの?あそこって観光名所みたいなもんでしょ?』
「まぁ観光名所でしょうね。ビバリーヒルズとかね?なんかね、色々あるじゃないすか。」
『あれなんで。なん…山にハリウッド書いてある。なんで俺、ああしちゃったんだろうとw 思いません?いや、カッコいいとかね、カッコ悪いとか、そういうことじゃなくて。』
「なんでなんだろ?」
『なんでなんだろって。あれ誰がやったんすかね。なんでやろうと思ったんだろ。』
「ねぇ。」
『“六本木"とかなってたらさぁ、どう?観光名所になるのかな?』
「まぁ、たしかにね。」
『あれ、なんなんすかね。…もともと不動産会社の広告だったんだ。じゃあ普通にそこらへんにある看板と一緒なんだね!いやー、でも斬新だなぁとは思うよ。山に刺しちゃうんだもん、だって。ね。へぇー、でもそんな』
「ハリウッドに。」
『行くんですって。』
「これは良い経験になりますよね。」
『ねー。セットを使わせてもらうんですって。ワークや編集の仕方を学ぶんですって。』
「素晴らしい。」
『ねぇ!すごいですねぇ。』
「ねぇー。ふふふw いつかね!撮ってもらうかもしれませんよ?』
『あー、カメラをですか?』
「カメラをね!」
『いつか、そうですね。でも私10違いますからね。』
「いや、そうですけど。年齢は関係ないですよ。」
『お?じゃ、関係すんのは?』
「あのぉ、、実力ですよw」
『普通だよねー、なんかね。』
「ごめんなさい。すいません。ちょっと踏み切れなかったです。」
『ふふww ペンネーム、しおりを並び替えるとおしりだよ!さんから頂きました。どうですか?これについては。』
「おもしろいです。」
「『あっはははww』」
『この前、大野くんがラジオで時計じかけのアンブレラの振り付けを考えたと言っていましたが、大野くんが振り付けを教えるところを想像できません。どんな感じで教えるのか教えてください、だって。 どんな感じって。』
「どんな感じ?」
『どんな感じって、どんな感じなんでしょうね?』
「うーん、まぁそうでしょうね。」
『いやいや、聴いてる人達がね?みんな振り付け経験してるわけじゃないでしょ?』
「うん。そうですよ。まぁなんか順番に、こう追って、あれですよね?色々」
『うん、教えてくれてるけどね。』
「教えてくれて、最後まぁ、みんなで通したりとかして。」
『うーん、まぁ、変わったとこなんかないけどね。あの人が一番、嵐の中で一番長く踊ってる人なんだから。単純に考えて。だってもう18年やってるわけでしょ?そういうことだよね?だからあの人が一番わかってるんじゃないの?そういうノウハウみたいなものを。俺らより全然、全然でもないけど2~3人多く違う人に振り付けしてもらって。もっとか?してもらってるだろうしね。色んなやり方あるんじゃない?どうなんだろね?でも別に普通ですけどね。受けてる感じね。 ペンネーム、今日は…あ、金曜日に空を飛ぶさんから頂きました。私はすごく気になることがあると。えー、それはポップコーンの櫻井くんのソロ曲のタイトルです、と。Fly to Fridayなんですが、私なりに直訳してみると《金曜日に空を飛ぶ》になるんです、と。この和訳が正解なのか、とても気になります、だって。二宮くん、どう思いますか?って書いてありますけど、これはもうね!STBYさんに答えてもらったほうがね。直なんですか?』
「いや、和訳?」
『和訳というか、これどういう意味なんですか?Fly to Friday。』
「うーん、いやまぁ直訳するとね、そういうことになりますけどもぉ。なんか意味がありますよね。」
『だからそれはなんなんですか?』
「はっはっはw いやあのー、これが正確かどうかはちょっと。」
『いや、いいんですよ!それはまた調べてもらってね?こういうものでしたっていうのは後で言ってくれればいいわけで。今思う!』
「今、思う。多分あのー、あれですよ。いわゆる金曜日。土曜日曜休みの人が多いわけじゃないすか。金曜日ね?仕事も終わって、まぁ飲みに行くなりご飯食べに行くなり、遊んで、なんかこう羽を伸ばす的な?感じの意味も含めた!えー、曲なんじゃないかなと。」
『なるほど。タイトルなんじゃないかと。』
「タイトルなんじゃないかなと。」
『華金ですもんね!』
「思うんですけど、どうですか?近いすか?」
『ごめんなさいw だから、私のソロだったら答えられるんだけど』
「あっはっはっはw」
『私のソロじゃないからぁw』
「あ、なるほど。」
『なるほど、そういう見解なんすね!』
「うーん、かなぁ?と。」
『まぁ、でも調べてきてくださいね。』
「はい。ちょっと聞いてきますよ。」
『へー、そっか。ソロ曲とかもわかんないもんね?みんなそれぞれのね。まぁね!まだまだ嵐や僕への個人的な質問を大募集しておりますので裏嵐のコーナーまで送ってきて頂きたいと思います。ということで、ここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでWaiting for you!』
☆☆☆
遅くなっててすいません

次で終了ですー!