亜人3話
ブログ3本ほどダブって書いてて遅々として進まない。
小出しで__すんません。m(_ _;)m
★ ☆ ★
「亜人」
3DCGが相変わらず鼻に付く。w 過度期だと思うしこちらの慣れもあると思う。
最初のクオリティは無いような・・・でもベストを尽くしてもらいたい。
第3話 もうダメじゃないかな?
ハンチング帽にサスペンダーの男が包帯ぐるぐる巻きで拘束された亜人らしき男と向き合ってる。
海斗が運転するバイクは川沿いの山道を逃げているうち夜が明けてきた。(きっと日本中いや世界中に知られている)圭はこの状況ではすぐ捕まると怖れていた。「もうすぐアジトに着く」対向車線からバイクが来たがすれ違って即停車した。圭が気にしてるとUターンして追いかけてきた。「バレた!」スロットルを回し全力で逃げるが二人乗りでは限界がある。どんどん近づいてくる。
実家では母親が亜人調査委員会のインテリに質問攻め。相変わらず母親は暗く無表情。(ukabの推測では圭に関して昔から隠し事があるのではないかと感じてるのだが…母親自身もなんか怪しげ〝寄生獣 セイの格率〟に似たにほいがする)「最後にお聞きしますが率直な気持ちを」「まさか自分の息子が亜人だったなんて・・・」「お察しします」そう言うと引き上げる。「無駄だったようだ__」が家を出たところ野次馬の中に亜人に関係する人物を発見!あのハンチング帽を被った男だ。即相手に知られないよう本部に連絡を入れる。
逃走する二人。「あの声は出るか?」「そんなことしたら海斗も巻き添えをくう」「あっちより先に倒れなきゃいいんだ」圭が躊躇してるうち追いつかれてしまった。声を出そうとしたが(この人しぬんじゃないか?)と考えてるうちバイクを横から蹴飛ばされてこちら側が崖下の河原に転落させられた。
「ちょろいもんだぜ」圭は脚を骨折したようだ。思うように身動きが取れない。海斗を見ると倒れてピクリとも動かない。黒づくめの男は圭に無造作に蹴りを入れてくる。「い痛い__」男は連絡を入れようとケータイを見るが「ちっ圏外かよ」。「きゅ救急車を・・・あっちは人間なんだ!」「お前が悪い」(俺が海斗に助けを求めなければ…)ナイフ片手に「立て」と蹴りを入れられる。(いや違う。コイツさえいなければ!)と思った瞬間海斗がバイク野郎をボコボコに叩きのめした。「怪我は?」「あ 死んだふりだよ。こんなの痛くも痒くもねぇ。行こう。コイツのバイクをいただく。圭立てるか?」手を差し出す。「もうダメじゃないかな?」「何が…」圭が弱音を吐きまくる。「圭__お前は人間だよ」立ち上がるのが無理なようだから海斗は荷物から手当ての道具を取りに圭から少し離れた。圭は河原に転がったナイフを手に取り首を欠き切った。唖然とする海斗。次の瞬間圭が何事もなかったようにスクッと立ち上がる。「全部治った。行こう海斗」
どこか広いロビーのような場所。「彼らは恐れているようだ。再び多くの人間がしぬことを__」
亜人に関係する人物二人が一般人を装いベンチに腰掛けている。「或いは中村しんやのようなケースを想定しているのかもしれない。」「で佐藤さんこれからどうするんです?」「・・・彼に道を示してやらねば。__永井圭くんと合流する!手伝ってくれるかい?田中くん。」
圭と海斗はアジトに到着。欠き切った首を確認する圭。「大丈夫なのか?」「ああ」「これからどうするかだよ。」圭は携帯を踏み付け壊す。「GPS機能で見つけられたらことだ。こんなのゴミだ。」「九州のじいさんの村なら誰も気にしないからあそこなら安心だぜ♪」「とりあえず買い出し行ってくるわ。なにか欲しいものは?」「歯ブラシとか__」「オッケー」
亜人調査委員会のインテリと女性が食事をとりながら圭の妹に聞き込みをする算段を取っていた。
アジトに一人でいる圭は考えていた。九州まで遠いし海斗が同行するのは非常に危険であると考える。「海斗とはここまでだ」
〝カイトトハココマデダ〟声のするほうを見ると 包帯のような人の形をした何かが立っていた。
妹は病院の床で亜人調査委員会の女性に知っていることを話せと詰め寄られる。何で兄のためにこんなイヤな思いをしなくちゃいけないのか心底ムカついてる。「一つ話せば帰ってくれるのね」幼少の頃兄たちと遊んでいると突然「何か来る?んじゃなくて出てる!?」見えないものに兄は抵抗していた。今兄と一緒にいるのは海斗だと気付き思わず口を滑らしそうになる。がなんとか誤魔化した。「お兄さんは黒い影が見えたのね!」「黒い影?」女性は極秘事項に関することなのに思わず口を滑らせた。(上司に知られるとマズい)そんなことを考えていると背中から腹にざっくりとまるで悪魔のような三本指の鉤爪が刺さり体全体を持ち上げた。実体は見えない。血まみれになりどさりとベッドの横に落ちてきた。警備の警官も何が起きてるのか呆然としているうちその警官二人ともやられてしまう。病室は血の海と化した。妹はショックで気を失う。
亜人に関係する人間?:田中が愉快そうにその状況を透視している。wwwwwwwwww
ちょっと曖昧になってるので見返して修正した。
もっと細かく書けばいいけど・・・まこんな感じ。
ukabの記憶ってほんといい加減だなぁ
伝言ゲームやったら改ざんの元凶になるよ。きっと。 A=´、`=)ゞ
では
小出しで__すんません。m(_ _;)m
★ ☆ ★
「亜人」
3DCGが相変わらず鼻に付く。w 過度期だと思うしこちらの慣れもあると思う。
最初のクオリティは無いような・・・でもベストを尽くしてもらいたい。
第3話 もうダメじゃないかな?
ハンチング帽にサスペンダーの男が包帯ぐるぐる巻きで拘束された亜人らしき男と向き合ってる。
海斗が運転するバイクは川沿いの山道を逃げているうち夜が明けてきた。(きっと日本中いや世界中に知られている)圭はこの状況ではすぐ捕まると怖れていた。「もうすぐアジトに着く」対向車線からバイクが来たがすれ違って即停車した。圭が気にしてるとUターンして追いかけてきた。「バレた!」スロットルを回し全力で逃げるが二人乗りでは限界がある。どんどん近づいてくる。
実家では母親が亜人調査委員会のインテリに質問攻め。相変わらず母親は暗く無表情。(ukabの推測では圭に関して昔から隠し事があるのではないかと感じてるのだが…母親自身もなんか怪しげ〝寄生獣 セイの格率〟に似たにほいがする)「最後にお聞きしますが率直な気持ちを」「まさか自分の息子が亜人だったなんて・・・」「お察しします」そう言うと引き上げる。「無駄だったようだ__」が家を出たところ野次馬の中に亜人に関係する人物を発見!あのハンチング帽を被った男だ。即相手に知られないよう本部に連絡を入れる。
逃走する二人。「あの声は出るか?」「そんなことしたら海斗も巻き添えをくう」「あっちより先に倒れなきゃいいんだ」圭が躊躇してるうち追いつかれてしまった。声を出そうとしたが(この人しぬんじゃないか?)と考えてるうちバイクを横から蹴飛ばされてこちら側が崖下の河原に転落させられた。
「ちょろいもんだぜ」圭は脚を骨折したようだ。思うように身動きが取れない。海斗を見ると倒れてピクリとも動かない。黒づくめの男は圭に無造作に蹴りを入れてくる。「い痛い__」男は連絡を入れようとケータイを見るが「ちっ圏外かよ」。「きゅ救急車を・・・あっちは人間なんだ!」「お前が悪い」(俺が海斗に助けを求めなければ…)ナイフ片手に「立て」と蹴りを入れられる。(いや違う。コイツさえいなければ!)と思った瞬間海斗がバイク野郎をボコボコに叩きのめした。「怪我は?」「あ 死んだふりだよ。こんなの痛くも痒くもねぇ。行こう。コイツのバイクをいただく。圭立てるか?」手を差し出す。「もうダメじゃないかな?」「何が…」圭が弱音を吐きまくる。「圭__お前は人間だよ」立ち上がるのが無理なようだから海斗は荷物から手当ての道具を取りに圭から少し離れた。圭は河原に転がったナイフを手に取り首を欠き切った。唖然とする海斗。次の瞬間圭が何事もなかったようにスクッと立ち上がる。「全部治った。行こう海斗」
どこか広いロビーのような場所。「彼らは恐れているようだ。再び多くの人間がしぬことを__」
亜人に関係する人物二人が一般人を装いベンチに腰掛けている。「或いは中村しんやのようなケースを想定しているのかもしれない。」「で佐藤さんこれからどうするんです?」「・・・彼に道を示してやらねば。__永井圭くんと合流する!手伝ってくれるかい?田中くん。」
圭と海斗はアジトに到着。欠き切った首を確認する圭。「大丈夫なのか?」「ああ」「これからどうするかだよ。」圭は携帯を踏み付け壊す。「GPS機能で見つけられたらことだ。こんなのゴミだ。」「九州のじいさんの村なら誰も気にしないからあそこなら安心だぜ♪」「とりあえず買い出し行ってくるわ。なにか欲しいものは?」「歯ブラシとか__」「オッケー」
亜人調査委員会のインテリと女性が食事をとりながら圭の妹に聞き込みをする算段を取っていた。
アジトに一人でいる圭は考えていた。九州まで遠いし海斗が同行するのは非常に危険であると考える。「海斗とはここまでだ」
〝カイトトハココマデダ〟声のするほうを見ると 包帯のような人の形をした何かが立っていた。
妹は病院の床で亜人調査委員会の女性に知っていることを話せと詰め寄られる。何で兄のためにこんなイヤな思いをしなくちゃいけないのか心底ムカついてる。「一つ話せば帰ってくれるのね」幼少の頃兄たちと遊んでいると突然「何か来る?んじゃなくて出てる!?」見えないものに兄は抵抗していた。今兄と一緒にいるのは海斗だと気付き思わず口を滑らしそうになる。がなんとか誤魔化した。「お兄さんは黒い影が見えたのね!」「黒い影?」女性は極秘事項に関することなのに思わず口を滑らせた。(上司に知られるとマズい)そんなことを考えていると背中から腹にざっくりとまるで悪魔のような三本指の鉤爪が刺さり体全体を持ち上げた。実体は見えない。血まみれになりどさりとベッドの横に落ちてきた。警備の警官も何が起きてるのか呆然としているうちその警官二人ともやられてしまう。病室は血の海と化した。妹はショックで気を失う。
亜人に関係する人間?:田中が愉快そうにその状況を透視している。wwwwwwwwww
ちょっと曖昧になってるので見返して修正した。
もっと細かく書けばいいけど・・・まこんな感じ。
ukabの記憶ってほんといい加減だなぁ
伝言ゲームやったら改ざんの元凶になるよ。きっと。 A=´、`=)ゞ
では

だがしかし7話B
「だがしかし」
第7話 夏祭りとほたると… 後半
もんじゃ焼きをココノツは屋台で焼いている。着物を着て髪を上げて。どう見ても〝やらされている〟そんな感じだ。「あのさぁ なんで祭りに来てまで店の手伝いしてんの?」親父は接客中「へい。ありがとね♪ __そりゃ人手が足りないからだろ。」「呼ばれて急いで来てみればこれだ。。。」「まぁタダでもんじゃ食べていっていいからさ♪」「おじさーん ゴチでぇ~す♪」豆がもんじゃ焼きサンド?を食べて「こりゃうめぇー最高っすね♪この新商品売れまくり間違いなしっすよ」貰ったせいか褒めちぎっている。「それじゃジャンジャン焼いてもらわいとな!ココノツに」「そうすっね!」ガハハと二人高笑い。
「ココノツ!♪」「ああっサヤちゃん。いらっしゃい」モジモジしてる。(せっかく浴衣着てきたんだから褒めてやれよ!!)ヽ(`Д´)ノ「よぉサヤちゃん!」「おじさんお久しぶりっす♪今日はココノツもお手伝いなんすね。」「祭りは稼ぎどきだからね」「こき使いすぎだろ!」「ひょっとしてもうほたるちゃんとアニキ帰っちゃった?」「いや豆くんならあそこに」「おうサヤこのもんじゃサンドうめぇし今日ならタダで食えるぞ」頬張りながら話す。「それは俺の尊い犠牲の上に__」(カタヌキのおごりの話しが生きてるようだ)「ほたるちゃんは?」「また後で来ると思うよ。」サヤはどうやらココノツと祭りを見て回りたいらしい。顔を赤らめやたらとモジモジしてる。「店の手伝いあるもんね…」一人で行こうとするサヤ。
そんな様子に親父は気が付き「ココノツちょっと歩いてこい。」「はぁ?」「他の屋台の客足どうなってるか見てきてくれ。サヤちゃん今来たばかりだし少しぐらい遊んできてもいいぞ」サヤの表情がパッと明るくなる。(空気を読んだナイスな親父である)ココノツも解放されて大喜び♪
サヤは〝ありがとう〟を言うのもヘンだから軽く会釈してココノツに付いていく。「さてと_」親父がもんじゃを焼こうとすると豆が「おじさん。それ_俺もやっていい?」「どうした?」「まぁ諸々お返しつーことで…」「お (手つきが)うまいね」「そうっすか?」ニヤリ
「これでお祭り回れる♪ そうだ豆くんに声かけるの忘れてた!」「いいよアニキは別に!」「なんで?」「いや ほら アニキはもんじゃ食べてたし…」「それより今日その格好おじさんとお揃いなんだね♪」(これは服装の話題に持ち込み自分の浴衣姿を褒めてもらいたい作戦であるな…女の人がよくやる)( ´艸`)「ああこれ?無理やり着せられて前髪も上げられて__落ち着かないんだよね」「でもけっこう似合ってるよ♪」「そうかなぁ僕なんかよりサヤちゃんの浴衣姿の方がよっぽど似合ってるけどね」(サヤはそれを言ってもらいたかったのよ!!)「そ そぉ?似合ってる?似合っちゃってる!♪」バシバシココノツの背中を叩きまくる。超満足なサヤであった。
綿あめ屋さんを見つける。「綿あめってなんかお祭りっぽいよね♪」「うん」「あれって砂糖だけでできてるんだよね」「ザラメって言うんだけどね。歴史があって明治時代ロシアから渡ってきたものなんだよ」「機械が作られたのがアメリカらしいよ」「なにそれ!?」「りんご飴もアメリカで生まれたもの。しかもクリスマス時期の商品」「なんか季節感が・・・」「おかしいよね。今ここにアメリカ人がいたらきっとサヤちゃんと同じこと思うんじゃないかなぁ」「そうだよね♪」
バナナチョコ食べたりソースせんべいのルーレット回したり輪投げしたり(くまさんの脚にかかってるからほんとはダメ。(`(エ)´)ノ_彡★)けっこうデートな感じで楽しんだサヤは満足気である。
「他には___あ 金魚すくい。定番だけどやっていく?」「あ うん…」サヤが何か言いたそうだけど屋台のおばちゃんに声をかけられ言いそびれる。「ココノツあまり得意じゃなかったような」「これには必勝法があって__」サヤは昔子供の頃同じセリフを言ってたココナツを思いだす。見事!ポイが破れる。「おばちゃんもう1本!」「はいよ♪」「変わんないなぁココノツは__」小遣い使い果たすまでやってその努力に屋台のおじさんはニコニコと一匹くれたのだった。(必ず一匹は貰えるけどね♪)その金魚が大きくなって今喫茶店の金魚鉢の中に。
結局今回も取れずおばちゃんが一匹おまけでくれた。それをサヤに渡す。「ありがとう♪ココナツ」お互い照れ笑い。(一緒の鉢に入れると喰われるけど…わかってるよね。w)
「サヤ氏ーー!ココノツくーーーん!」向こうからほたるが手を振って呼んでいる。
「大変なのよ。豆くんのもんじゃスキルが!!」「ココノツの代わりにやってたらなんか目覚めちまったぜ!ガハハっ」
「それじゃ行ってみようか!」とココノツ。「うん♪」サヤと一緒に屋台へ戻っていく。
ED「Hey ! カロリーQueen」へ。
ココノツとサヤのデート回であった。
邪魔も入らず順調な展開。たまにはごくふつーにストレス無しのこんな感じもいいよね。
全部こればかりだと流石に文句出るけど半分なら許せる長さ。
近年祭りの出みせ・屋台へ行ったことがないから小学生ぐらいの時の記憶しかないのだ・・・
みんなはそんなことないと思うけど。祭りは基本地元民が伝統的に継承し行うもの。
ukabの場合〝流浪の民〟だから地域との繋がりがほぼ無くて小学生以来参加したことが無い。
はっぴに豆絞りの日本手拭いを頭に巻いたのは小さいときぐらいの記憶。地元を離れてしまったし。
今後も無縁なものだと思う。祭りは大人になって行くとまたひと味違うのかな?w
関わって何かやってる人は_きっと酒が美味しく感じるのだろうなぁ

では
第7話 夏祭りとほたると… 後半
もんじゃ焼きをココノツは屋台で焼いている。着物を着て髪を上げて。どう見ても〝やらされている〟そんな感じだ。「あのさぁ なんで祭りに来てまで店の手伝いしてんの?」親父は接客中「へい。ありがとね♪ __そりゃ人手が足りないからだろ。」「呼ばれて急いで来てみればこれだ。。。」「まぁタダでもんじゃ食べていっていいからさ♪」「おじさーん ゴチでぇ~す♪」豆がもんじゃ焼きサンド?を食べて「こりゃうめぇー最高っすね♪この新商品売れまくり間違いなしっすよ」貰ったせいか褒めちぎっている。「それじゃジャンジャン焼いてもらわいとな!ココノツに」「そうすっね!」ガハハと二人高笑い。
「ココノツ!♪」「ああっサヤちゃん。いらっしゃい」モジモジしてる。(せっかく浴衣着てきたんだから褒めてやれよ!!)ヽ(`Д´)ノ「よぉサヤちゃん!」「おじさんお久しぶりっす♪今日はココノツもお手伝いなんすね。」「祭りは稼ぎどきだからね」「こき使いすぎだろ!」「ひょっとしてもうほたるちゃんとアニキ帰っちゃった?」「いや豆くんならあそこに」「おうサヤこのもんじゃサンドうめぇし今日ならタダで食えるぞ」頬張りながら話す。「それは俺の尊い犠牲の上に__」(カタヌキのおごりの話しが生きてるようだ)「ほたるちゃんは?」「また後で来ると思うよ。」サヤはどうやらココノツと祭りを見て回りたいらしい。顔を赤らめやたらとモジモジしてる。「店の手伝いあるもんね…」一人で行こうとするサヤ。
そんな様子に親父は気が付き「ココノツちょっと歩いてこい。」「はぁ?」「他の屋台の客足どうなってるか見てきてくれ。サヤちゃん今来たばかりだし少しぐらい遊んできてもいいぞ」サヤの表情がパッと明るくなる。(空気を読んだナイスな親父である)ココノツも解放されて大喜び♪
サヤは〝ありがとう〟を言うのもヘンだから軽く会釈してココノツに付いていく。「さてと_」親父がもんじゃを焼こうとすると豆が「おじさん。それ_俺もやっていい?」「どうした?」「まぁ諸々お返しつーことで…」「お (手つきが)うまいね」「そうっすか?」ニヤリ
「これでお祭り回れる♪ そうだ豆くんに声かけるの忘れてた!」「いいよアニキは別に!」「なんで?」「いや ほら アニキはもんじゃ食べてたし…」「それより今日その格好おじさんとお揃いなんだね♪」(これは服装の話題に持ち込み自分の浴衣姿を褒めてもらいたい作戦であるな…女の人がよくやる)( ´艸`)「ああこれ?無理やり着せられて前髪も上げられて__落ち着かないんだよね」「でもけっこう似合ってるよ♪」「そうかなぁ僕なんかよりサヤちゃんの浴衣姿の方がよっぽど似合ってるけどね」(サヤはそれを言ってもらいたかったのよ!!)「そ そぉ?似合ってる?似合っちゃってる!♪」バシバシココノツの背中を叩きまくる。超満足なサヤであった。
綿あめ屋さんを見つける。「綿あめってなんかお祭りっぽいよね♪」「うん」「あれって砂糖だけでできてるんだよね」「ザラメって言うんだけどね。歴史があって明治時代ロシアから渡ってきたものなんだよ」「機械が作られたのがアメリカらしいよ」「なにそれ!?」「りんご飴もアメリカで生まれたもの。しかもクリスマス時期の商品」「なんか季節感が・・・」「おかしいよね。今ここにアメリカ人がいたらきっとサヤちゃんと同じこと思うんじゃないかなぁ」「そうだよね♪」
バナナチョコ食べたりソースせんべいのルーレット回したり輪投げしたり(くまさんの脚にかかってるからほんとはダメ。(`(エ)´)ノ_彡★)けっこうデートな感じで楽しんだサヤは満足気である。
「他には___あ 金魚すくい。定番だけどやっていく?」「あ うん…」サヤが何か言いたそうだけど屋台のおばちゃんに声をかけられ言いそびれる。「ココノツあまり得意じゃなかったような」「これには必勝法があって__」サヤは昔子供の頃同じセリフを言ってたココナツを思いだす。見事!ポイが破れる。「おばちゃんもう1本!」「はいよ♪」「変わんないなぁココノツは__」小遣い使い果たすまでやってその努力に屋台のおじさんはニコニコと一匹くれたのだった。(必ず一匹は貰えるけどね♪)その金魚が大きくなって今喫茶店の金魚鉢の中に。
結局今回も取れずおばちゃんが一匹おまけでくれた。それをサヤに渡す。「ありがとう♪ココナツ」お互い照れ笑い。(一緒の鉢に入れると喰われるけど…わかってるよね。w)
「サヤ氏ーー!ココノツくーーーん!」向こうからほたるが手を振って呼んでいる。
「大変なのよ。豆くんのもんじゃスキルが!!」「ココノツの代わりにやってたらなんか目覚めちまったぜ!ガハハっ」
「それじゃ行ってみようか!」とココノツ。「うん♪」サヤと一緒に屋台へ戻っていく。
ED「Hey ! カロリーQueen」へ。
ココノツとサヤのデート回であった。
邪魔も入らず順調な展開。たまにはごくふつーにストレス無しのこんな感じもいいよね。
全部こればかりだと流石に文句出るけど半分なら許せる長さ。
近年祭りの出みせ・屋台へ行ったことがないから小学生ぐらいの時の記憶しかないのだ・・・
みんなはそんなことないと思うけど。祭りは基本地元民が伝統的に継承し行うもの。
ukabの場合〝流浪の民〟だから地域との繋がりがほぼ無くて小学生以来参加したことが無い。
はっぴに豆絞りの日本手拭いを頭に巻いたのは小さいときぐらいの記憶。地元を離れてしまったし。
今後も無縁なものだと思う。祭りは大人になって行くとまたひと味違うのかな?w
関わって何かやってる人は_きっと酒が美味しく感じるのだろうなぁ


では

だがしかし7話A
「だがしかし」
ED曲の〝Hey ! カロリーQueen〟を竹達彩奈本人が歌ってるのは…( ̄□ ̄;)!!
本人ってなんだよ!(゙ `-´)/★
第7話 夏祭りとほたると…
シカダ駄菓子店にサヤが行くとお祭りの準備で休業中の張り紙。子供がはしゃいで通り過ぎる。
「お祭りかぁ」
軽トラの荷台にココノツが乗ってる。屋台出店の場所に到着。「いてて…」「荷台に乗りたいって言ったのはお前だぞ」「いやなんか楽しいかなって思って…」荷物を降ろし鉄板焼きの台を設置する。「どうして駄菓子屋がもんじゃ焼きなんだよ」親父がバカにした顔をする。「俺なんかヘンなこと言ったのかよ?」「まだまだねココノツくん。」ほたるの声は聞こえるが姿が (°Д°;≡°Д°;)・・・木の上からだった。「今日もまたお勉強が必要のようね」(今日はまた一段とヘンなところから)
「駄菓子屋を語るとき〝もんじゃ〟の話題は避けて通れない。」ほたるは腕組みし木の上からココノツを見下ろす。ずりずりと下りながら昭和初期からの歴史を語る。「とりあえず降りてからしゃべりましょうよ。」(・_・;) 「シカダ駄菓子でもやろうと思えば」「ああ できるよ」「なんでやらない!?」「だってめんどうなんだもん」(´_`。)
「おいシカダ!!」威勢のいい中年女性登場。父さんの古くからの知り合いでお好み焼き屋のたまえさん。毎年恒例で「もんじゃ焼きうちとカブるからやめろ!」と言いに来る。「じゃぁもんじゃのトッピングのベビースター分けてあげない」(・ε・)「そりゃおめぇ卑怯だろ」orz
もんじゃ焼きは昔から駄菓子をトッピングに使っているのだ。「天は二物を与えず」と賛美するほたる。「俺がそんなことするわけねぇじゃんかよ。」親父は手を差し出しその手を握り立ち上がるたまえさん。「今年も正々堂々売上げ勝負しようじゃねぇか」(*^o^)八(^-^*)
「仲直り早いわね」「毎年このやり取り恒例だから__」(^▽^;)
「そんなわけでココノツ俺たちは前夜祭の飲み会に行ってくるから♪ 店の準備よろしくな」
「お祭りーー!???♪」ほたるは初めて気がつく。(ちょっと話しに無理が…(-"-;A )
「お祭り初めてなのよぉ~♪人が多いわねぇ」「ああ多分他の町からも来てるんじゃないすかねぇ」
豆とココノツとほたるが一緒にいるが「サヤ氏がいないわね?」「後から来るって」「そうなの」
豆が「今日の予算発表俺三千円!」ココノツ「僕は二千五百円」ほたる「私は二百円」「「えっ少な!!」」「そんなんで何買えんの?かき氷?でも二百五十円だし…」「二人とも落ち着いて。アレを見て」向こうに〝カタヌキ〟の屋台が見える。あれで一稼ぎしようとほたるが向かう。
ココノツが「とにかく店のおじさんが難癖つけてくるんだよねー」と不安がる。「おじさーん1枚ちょうだい♪」って話聞かないで既にやろうとしてるほたる。カタヌキに関してのウンチクを語る。「ほたるさん。祭りは初めてって言ってましたよね?でもカタヌキの経験はあるんですね。」「ええモチのロンよ。個人的に大量買いして家でやってたから」「・・・そんな人いるんだ」(;´▽`A``
「うまいもんだなぁ~」「サヤちゃんもこういうの得意そうだよね♪」「ああ見えて手先は器用なほうだ」豆はカタヌキの欠片を口に入れるがあまり美味しくないらしい。「デンプンと砂糖の塊だからね」ココノツがほたるの真剣な顔を見てると「この人黙ってるとほんと可愛いのに」と思ってるのを豆に見透かされる。が否定する。(^▽^;) 「できた!」勇んでおじさんのところへ持って行く。「型の値段いくらだっけ?」チューリップは五千円!!(絶対難癖付けられる・・・)
「完璧だぁーーー!!しかもこんな短時間で抜かれたのはも初めてだ。」「ふふん♪」(*゚ー゚*)
「なんかエッチだな__」と豆。「おお そうだ賞金渡さないとなぁ」「最後にあんたの名前を教えてくれないか」「枝垂カンパニーの枝垂ほたるよ。覚えておきなさい」「持ってけどろぼー!」
そう言うと五千円を手渡した。「さぁサヤ氏を見つけ出して二人で屋台のお菓子食べまくるわよー♪」「この人混みじゃ見つけるのムリなんじゃ~・・・ねぇ豆くん」「俺もやってみようかなぁ__」顔がマジ。「おじさーん!」カタヌキに手を染める豆。「絶対無理だよー!」ヽ(;´ω`)ノ
「できたー!!」ヾ(@^▽^@)ノ 結局有り金全部使い果たして最後の1枚で完成。持って行く途中で転んでおじゃん。┐( ̄ヘ ̄)┌ 「今日は俺がおごるからさぁ」「俺・・・・・今日はもう帰る___」カタヌキが折れて心も折れてしまった豆であった。(x_x;)
これで前半Aパート完了。
この後また続き書くんでしばし待たれよ。
では
ED曲の〝Hey ! カロリーQueen〟を竹達彩奈本人が歌ってるのは…( ̄□ ̄;)!!
本人ってなんだよ!(゙ `-´)/★
第7話 夏祭りとほたると…
シカダ駄菓子店にサヤが行くとお祭りの準備で休業中の張り紙。子供がはしゃいで通り過ぎる。
「お祭りかぁ」
軽トラの荷台にココノツが乗ってる。屋台出店の場所に到着。「いてて…」「荷台に乗りたいって言ったのはお前だぞ」「いやなんか楽しいかなって思って…」荷物を降ろし鉄板焼きの台を設置する。「どうして駄菓子屋がもんじゃ焼きなんだよ」親父がバカにした顔をする。「俺なんかヘンなこと言ったのかよ?」「まだまだねココノツくん。」ほたるの声は聞こえるが姿が (°Д°;≡°Д°;)・・・木の上からだった。「今日もまたお勉強が必要のようね」(今日はまた一段とヘンなところから)
「駄菓子屋を語るとき〝もんじゃ〟の話題は避けて通れない。」ほたるは腕組みし木の上からココノツを見下ろす。ずりずりと下りながら昭和初期からの歴史を語る。「とりあえず降りてからしゃべりましょうよ。」(・_・;) 「シカダ駄菓子でもやろうと思えば」「ああ できるよ」「なんでやらない!?」「だってめんどうなんだもん」(´_`。)
「おいシカダ!!」威勢のいい中年女性登場。父さんの古くからの知り合いでお好み焼き屋のたまえさん。毎年恒例で「もんじゃ焼きうちとカブるからやめろ!」と言いに来る。「じゃぁもんじゃのトッピングのベビースター分けてあげない」(・ε・)「そりゃおめぇ卑怯だろ」orz
もんじゃ焼きは昔から駄菓子をトッピングに使っているのだ。「天は二物を与えず」と賛美するほたる。「俺がそんなことするわけねぇじゃんかよ。」親父は手を差し出しその手を握り立ち上がるたまえさん。「今年も正々堂々売上げ勝負しようじゃねぇか」(*^o^)八(^-^*)
「仲直り早いわね」「毎年このやり取り恒例だから__」(^▽^;)
「そんなわけでココノツ俺たちは前夜祭の飲み会に行ってくるから♪ 店の準備よろしくな」
「お祭りーー!???♪」ほたるは初めて気がつく。(ちょっと話しに無理が…(-"-;A )
「お祭り初めてなのよぉ~♪人が多いわねぇ」「ああ多分他の町からも来てるんじゃないすかねぇ」
豆とココノツとほたるが一緒にいるが「サヤ氏がいないわね?」「後から来るって」「そうなの」
豆が「今日の予算発表俺三千円!」ココノツ「僕は二千五百円」ほたる「私は二百円」「「えっ少な!!」」「そんなんで何買えんの?かき氷?でも二百五十円だし…」「二人とも落ち着いて。アレを見て」向こうに〝カタヌキ〟の屋台が見える。あれで一稼ぎしようとほたるが向かう。
ココノツが「とにかく店のおじさんが難癖つけてくるんだよねー」と不安がる。「おじさーん1枚ちょうだい♪」って話聞かないで既にやろうとしてるほたる。カタヌキに関してのウンチクを語る。「ほたるさん。祭りは初めてって言ってましたよね?でもカタヌキの経験はあるんですね。」「ええモチのロンよ。個人的に大量買いして家でやってたから」「・・・そんな人いるんだ」(;´▽`A``
「うまいもんだなぁ~」「サヤちゃんもこういうの得意そうだよね♪」「ああ見えて手先は器用なほうだ」豆はカタヌキの欠片を口に入れるがあまり美味しくないらしい。「デンプンと砂糖の塊だからね」ココノツがほたるの真剣な顔を見てると「この人黙ってるとほんと可愛いのに」と思ってるのを豆に見透かされる。が否定する。(^▽^;) 「できた!」勇んでおじさんのところへ持って行く。「型の値段いくらだっけ?」チューリップは五千円!!(絶対難癖付けられる・・・)
「完璧だぁーーー!!しかもこんな短時間で抜かれたのはも初めてだ。」「ふふん♪」(*゚ー゚*)
「なんかエッチだな__」と豆。「おお そうだ賞金渡さないとなぁ」「最後にあんたの名前を教えてくれないか」「枝垂カンパニーの枝垂ほたるよ。覚えておきなさい」「持ってけどろぼー!」
そう言うと五千円を手渡した。「さぁサヤ氏を見つけ出して二人で屋台のお菓子食べまくるわよー♪」「この人混みじゃ見つけるのムリなんじゃ~・・・ねぇ豆くん」「俺もやってみようかなぁ__」顔がマジ。「おじさーん!」カタヌキに手を染める豆。「絶対無理だよー!」ヽ(;´ω`)ノ
「できたー!!」ヾ(@^▽^@)ノ 結局有り金全部使い果たして最後の1枚で完成。持って行く途中で転んでおじゃん。┐( ̄ヘ ̄)┌ 「今日は俺がおごるからさぁ」「俺・・・・・今日はもう帰る___」カタヌキが折れて心も折れてしまった豆であった。(x_x;)
これで前半Aパート完了。
この後また続き書くんでしばし待たれよ。
では

だがしかし6話
「だがしかし」
第6話 超ひもQとおはじきと…ときどきまけんグミ
ほたるが神社の壇上で新体操の紐の演技のように踊っている。ココノツ・豆・サヤが下でボーーっと見てる。「よく来たわね」と言ってるけど三人を呼び出したのはほたる。
聞いてもいないのになぜ踊っているか語り出すいつものパターン。( ̄_ ̄ i)
「日本にははっぴゃくまんの神さまがいるって聞くわよね」(それ八百万(やおよろず)・・・)「それなら駄菓子の神さまだっているハズよ。だから舞を奉納してたの」一同(・・・;)
「あなたたち〝食べ物で遊ぶな〟って言われたことがあるわよね」「まぁ…」ちょっと恥じるみんな。「でも世の中には遊ぶことを厭わない。むしろ推奨する食べ物があるのよ♪ それがコレ」先ほどから紐のようにクルクルしてた〝超ひもQ〟というグミ。〝楽しく遊んで食べて美味しい〟がキャッチコピー。「食べる前に遊ぶのが礼儀!と言ったほうがただしいわ♪」三つ編みにしたり縄跳び!?鎖帷子(くさりかたびら)?「ちょーベタベタしそう…」「今日は他にどんな遊び方があるか考えましょ♪」ほたるはそう言うとココノツに超ひもQの両端を持たせ自分はもう一つをクロスさせ「切れたら駄菓子屋を継ぐ的な__」と引っ張り始める。焦るココノツ「もしそっちが負けたらどうするんですか?」と言っても「もちろんその覚悟はあるわよ」とはぐらかされる。とうとう切れてしまうが両方切れてお相子だった。(-。-;) サヤは端を結んであや取り♪
「最初の超ひもQの長さは?」「30cmが3本入っていたが今は126cm当時より36cmも長くなっている!」とほたるはブンブンとヌンチャクのように振り回す。「まさにこれぞ人類の進歩の証し!!」(・・・どうでもいいけど土埃がたってグミが食えなくなるぞと思うukab)
とうとう途中から切れてグミが宙を舞う。このままでは地面に落ちてしまうとほたるが思った瞬間ココノツがダッシュしてジャンプ!口でキャッチして倒れてる豆の上にドスンと墜落。グミをむしゃむしゃ食べてしまう。「流石よー♪あなたの駄菓子屋としての本能が体を突き動かしたのよ。あなたは最高の駄菓子屋になれるわ!」「何を言ってるかわからないんすけど…」「わからない?」ほたるは巾着から何かを取り出そうとする。「まさか買収!?」と豆。取り出したのは〝おはじき〟「これで後継者問題を~」「なんでそういう話しになるんだよ!」ヽ(`Д´)ノ
台の上でおはじきが始まる。うまいヤツと下手なヤツの格差が広がるゲーム。「トレーディングカードの元祖みたいな存在よね」おはじきのルール説明をしながら話しが進む。ほたるは早々に惨敗。サヤはあまりわからないでやっていた。が強い!w「その才能を活かして駄菓子屋で働いてみない?」サヤは赤面してモジモジ。ほたるは奥の手巨大なおはじきを取り出す。「これで勝利は私の手に!!__」と言った途端落として割ってしまう。。。orz
翌日サヤは蝉の鳴く川沿いの道を歩いていた。〝駄菓子屋で働いてみない?〟のほたるの言葉にドキドキしていた。「そりゃ昔からあの店には・・・」
~~小学生時代の回想~~
雪の中サヤは駄菓子屋に走って向かう。ココノツの部屋に行くとヨーグレットの良さをトクトクと語られる。「また駄菓子?」「これはちょっと違うんだなぁ」裏には栄養機能食品と書かれている。カルシムやビフィズス菌が入っていて体にいい駄菓子なんだよ!♪」「ほんとにココノツは詳しいよね」「箱の中身。これがまたスゴくてさぁ♪ クスリの包装を応用してタブレット状になっているんだ」「これでお医者さんゴッコできるよね♪」サヤが顔を赤らめ妙に敏感な反応。「4年生にもなって__」でもしなしななポーズでやる気満々?w
サヤが医者役。ココノツが患者役で熱っぽいと訴える。測るものがないから手で額を触るがよくわからない。おでこ同士を合わせて測ってみる。顔が近くて急に素に戻りハッとしてココノツを突き飛ばす!「なんであたしが医者役なのよ!?」\(*`∧´)/
今度はココノツが医者役。サヤが触られたいのにいくらやっても「お薬を出しますね♪」ヨーグレットを食べさせ「良くなりましたか?」「ええ・・・まぁ」「どうぞお大事に」こればっかり。ココノツはヨーグレット使えて満足♪サヤはボディタッチ?スキンシップ?がぜんぜん無くて超不満。「お薬の前にやることがあるでしょ!あんなこととかこんなところを」「へ?」強行的に触ってもらおうと手術の状況設定で仰向けで横たわる。「麻酔のお薬を」ヨーグレットをサヤに食べてもらう。「ああっ!ヨーグレットが全部なくなっちゃったぁ」・°・(ノД`)・°・
「ごめん。あたしが食べちゃったから。。。あとでおごるから。ね?」すねてるココナツを揺すってるうち二人は畳の上に倒れてしまう。
手を触れたまま大接近の顔と顔。流石に二人とも意識して顔が真っ赤っか。(//・_・//)(*゚.゚)ゞ
現在に戻る。しゃがみ込むサヤ。「なんで突然思い出しちゃったかなぁ__」今更ながら顔を赤らめる。
「でもココノツは覚えてないだろうなぁ アホだから」そういうと気を取り直し駄菓子屋に向かった。
到着するとほたるがいてココナツが店番をしていた。「昨日の話しの件なんだけど…」
ほたる「今日の駄菓子はコレ。栄養機能食品のヨーグレットよ!!」
「あっ!」「あっ!」二人は顔を赤らめココナツはサヤに背を向ける。「わたし…用事思い出しちゃった。」急いで店を出るサヤ。おはじきを日にかざしながら
「あいつ覚えてたんだ・・・」
ほたるの人の話しを無視する感は異常・・・( ̄_ ̄ i)
では
第6話 超ひもQとおはじきと…ときどきまけんグミ
ほたるが神社の壇上で新体操の紐の演技のように踊っている。ココノツ・豆・サヤが下でボーーっと見てる。「よく来たわね」と言ってるけど三人を呼び出したのはほたる。
聞いてもいないのになぜ踊っているか語り出すいつものパターン。( ̄_ ̄ i)
「日本にははっぴゃくまんの神さまがいるって聞くわよね」(それ八百万(やおよろず)・・・)「それなら駄菓子の神さまだっているハズよ。だから舞を奉納してたの」一同(・・・;)
「あなたたち〝食べ物で遊ぶな〟って言われたことがあるわよね」「まぁ…」ちょっと恥じるみんな。「でも世の中には遊ぶことを厭わない。むしろ推奨する食べ物があるのよ♪ それがコレ」先ほどから紐のようにクルクルしてた〝超ひもQ〟というグミ。〝楽しく遊んで食べて美味しい〟がキャッチコピー。「食べる前に遊ぶのが礼儀!と言ったほうがただしいわ♪」三つ編みにしたり縄跳び!?鎖帷子(くさりかたびら)?「ちょーベタベタしそう…」「今日は他にどんな遊び方があるか考えましょ♪」ほたるはそう言うとココノツに超ひもQの両端を持たせ自分はもう一つをクロスさせ「切れたら駄菓子屋を継ぐ的な__」と引っ張り始める。焦るココノツ「もしそっちが負けたらどうするんですか?」と言っても「もちろんその覚悟はあるわよ」とはぐらかされる。とうとう切れてしまうが両方切れてお相子だった。(-。-;) サヤは端を結んであや取り♪
「最初の超ひもQの長さは?」「30cmが3本入っていたが今は126cm当時より36cmも長くなっている!」とほたるはブンブンとヌンチャクのように振り回す。「まさにこれぞ人類の進歩の証し!!」(・・・どうでもいいけど土埃がたってグミが食えなくなるぞと思うukab)
とうとう途中から切れてグミが宙を舞う。このままでは地面に落ちてしまうとほたるが思った瞬間ココノツがダッシュしてジャンプ!口でキャッチして倒れてる豆の上にドスンと墜落。グミをむしゃむしゃ食べてしまう。「流石よー♪あなたの駄菓子屋としての本能が体を突き動かしたのよ。あなたは最高の駄菓子屋になれるわ!」「何を言ってるかわからないんすけど…」「わからない?」ほたるは巾着から何かを取り出そうとする。「まさか買収!?」と豆。取り出したのは〝おはじき〟「これで後継者問題を~」「なんでそういう話しになるんだよ!」ヽ(`Д´)ノ
台の上でおはじきが始まる。うまいヤツと下手なヤツの格差が広がるゲーム。「トレーディングカードの元祖みたいな存在よね」おはじきのルール説明をしながら話しが進む。ほたるは早々に惨敗。サヤはあまりわからないでやっていた。が強い!w「その才能を活かして駄菓子屋で働いてみない?」サヤは赤面してモジモジ。ほたるは奥の手巨大なおはじきを取り出す。「これで勝利は私の手に!!__」と言った途端落として割ってしまう。。。orz
翌日サヤは蝉の鳴く川沿いの道を歩いていた。〝駄菓子屋で働いてみない?〟のほたるの言葉にドキドキしていた。「そりゃ昔からあの店には・・・」
~~小学生時代の回想~~
雪の中サヤは駄菓子屋に走って向かう。ココノツの部屋に行くとヨーグレットの良さをトクトクと語られる。「また駄菓子?」「これはちょっと違うんだなぁ」裏には栄養機能食品と書かれている。カルシムやビフィズス菌が入っていて体にいい駄菓子なんだよ!♪」「ほんとにココノツは詳しいよね」「箱の中身。これがまたスゴくてさぁ♪ クスリの包装を応用してタブレット状になっているんだ」「これでお医者さんゴッコできるよね♪」サヤが顔を赤らめ妙に敏感な反応。「4年生にもなって__」でもしなしななポーズでやる気満々?w
サヤが医者役。ココノツが患者役で熱っぽいと訴える。測るものがないから手で額を触るがよくわからない。おでこ同士を合わせて測ってみる。顔が近くて急に素に戻りハッとしてココノツを突き飛ばす!「なんであたしが医者役なのよ!?」\(*`∧´)/
今度はココノツが医者役。サヤが触られたいのにいくらやっても「お薬を出しますね♪」ヨーグレットを食べさせ「良くなりましたか?」「ええ・・・まぁ」「どうぞお大事に」こればっかり。ココノツはヨーグレット使えて満足♪サヤはボディタッチ?スキンシップ?がぜんぜん無くて超不満。「お薬の前にやることがあるでしょ!あんなこととかこんなところを」「へ?」強行的に触ってもらおうと手術の状況設定で仰向けで横たわる。「麻酔のお薬を」ヨーグレットをサヤに食べてもらう。「ああっ!ヨーグレットが全部なくなっちゃったぁ」・°・(ノД`)・°・
「ごめん。あたしが食べちゃったから。。。あとでおごるから。ね?」すねてるココナツを揺すってるうち二人は畳の上に倒れてしまう。
手を触れたまま大接近の顔と顔。流石に二人とも意識して顔が真っ赤っか。(//・_・//)(*゚.゚)ゞ
現在に戻る。しゃがみ込むサヤ。「なんで突然思い出しちゃったかなぁ__」今更ながら顔を赤らめる。
「でもココノツは覚えてないだろうなぁ アホだから」そういうと気を取り直し駄菓子屋に向かった。
到着するとほたるがいてココナツが店番をしていた。「昨日の話しの件なんだけど…」
ほたる「今日の駄菓子はコレ。栄養機能食品のヨーグレットよ!!」
「あっ!」「あっ!」二人は顔を赤らめココナツはサヤに背を向ける。「わたし…用事思い出しちゃった。」急いで店を出るサヤ。おはじきを日にかざしながら
「あいつ覚えてたんだ・・・」
ほたるの人の話しを無視する感は異常・・・( ̄_ ̄ i)
では

ホイップクリーマー使ってみる
家にいつからあるのかわからない「電動ホイップクリーマー」
自分で買ったのかどうかも怪しい。。。記憶にないのだ。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカバーカ !!
買ったとしたらファクトリーのオレンジハウスあたりで何かのついでにカゴに入れたのかな?
ちゃんと使ったことが一度もなかった。
何故か。「使い方を知らなかったから」( ̄^ ̄)
威張んな!ヽ(`Д´)ノ
たまにブイィーーーーーーンと回してまた放置。電池交換した記憶もないのにちゃんと動くのだ。
今日初めてまともに使ってみた。最近調べてやっと正しい使い方がわかった。σ(^_^;)
牛乳は4℃または60℃が適温。それ以外の温度ではうまく泡立たないと書いていた。
冷蔵庫から出して直ぐか温めて適温にするかどちらか。今回は冷えた牛乳でやってみた。

あっという間に泡立つ。実にあっけない。( ゚ ▽ ゚ ;)
(喫茶店でこういうの注文したら高いよな・・・)と思いつつ
他にカップを汚すのがイヤだから泡に構わず砂糖を乗せその砂糖目がけて紅茶を注ぐ。
紅茶がぜんぜん見えないけどスプーンを突っ込んでかき回して完成。
いい加減だな・・・( ̄Д ̄;;
飲んでみる。
冷たい泡の下からホットミルクティーが。www
まぁまぁイケる。
素で考えるとバカバカしい感じがするのだ。「何故泡立てる必要がある???」
これはきっと考えちゃいかん飲み物なんだ。
『気分最優先』
これに尽きる。
エスプレッソマシンは泡を出す機能が当然のように付いてるし。ラテアートも大人気だ。
イタリアのバールで飲んだカプチーノは美味かった。どこで飲んでも砂糖入れが同じなんだよ。w
立ち飲みが基本で飲んだらさっさと店を出るのだ。座ってるのはばあちゃんぐらいだ。座ると金を取られるし!立ち食いそば感覚なんだよね。
カフェ・ラテ系は
ガラス製のコーヒーカップでこれやるとオサレかもしれない。
夏はアイスコーヒーに冷たいホイップクリームなんかもいい感じ♪
普段と違う気分でコーヒーや紅茶を楽しむのに良いかも。
バリエーションの一つとしてたまにやろう。
昨日麦茶が大量にあるから(ホット麦茶はできないか?)と思って袋を見ると記載してあった。
300ccに1パック10分間煮出す。砂糖や牛乳を入れる!?
600cc2パックで作ってみた。煮出すと濃い!!
飲んだ。確かにストレートでは少々苦い。説明通り恐る恐るやってみる。
イケる!www
これもたまに作って飲もう。

これは昔のブレンディの景品のホイップクリーマー。牛乳を入れ先端メッシュ状になった棒をシャカシャカしてホイップする方式。
未使用でそのまま棚の奥に放置してあった。今も使う気はさらさらない。w
原田知世さんがCM宣伝してたときのだね。
当時の知世ファンにはたまらんかもしれない。。゚(T^T)゚。
ヤフオクでどのぐらいか調べると¥300ぐらい。orz
未使用箱付きならもう¥200ぐらいうpか?・・・
めんどくさいだけで出品する気にもならん額だな。( ̄_ ̄ i)

きな粉もち
水に浸してそのままレンジに入れ500W2分30秒。1分放置してからきな粉につけて完成。
ウマウマ♪
きな粉と砂糖を混ぜたものは冷凍庫に保管。ここなら長期保管できて虫などの心配がない。開封して余ったきな粉も冷凍庫に入れてる。
思い出したけど小さい頃ご飯にきな粉かけて食べてたなぁwww 餅も米から作ってるから__それほどヘンではないのだな。今食べたらどんな感じなんだろう。。。
その他に
きな粉と砂糖・牛乳でホイップすると〝きな粉クリーム〟ができる。パンやクラッカーに付けて食べると美味しいらしい。ピーナツクリームみたいな感じなのかな?
今度やってみよう。
では
自分で買ったのかどうかも怪しい。。。記憶にないのだ。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカバーカ !!
買ったとしたらファクトリーのオレンジハウスあたりで何かのついでにカゴに入れたのかな?
ちゃんと使ったことが一度もなかった。
何故か。「使い方を知らなかったから」( ̄^ ̄)
威張んな!ヽ(`Д´)ノ
たまにブイィーーーーーーンと回してまた放置。電池交換した記憶もないのにちゃんと動くのだ。
今日初めてまともに使ってみた。最近調べてやっと正しい使い方がわかった。σ(^_^;)
牛乳は4℃または60℃が適温。それ以外の温度ではうまく泡立たないと書いていた。
冷蔵庫から出して直ぐか温めて適温にするかどちらか。今回は冷えた牛乳でやってみた。

あっという間に泡立つ。実にあっけない。( ゚ ▽ ゚ ;)
(喫茶店でこういうの注文したら高いよな・・・)と思いつつ
他にカップを汚すのがイヤだから泡に構わず砂糖を乗せその砂糖目がけて紅茶を注ぐ。
紅茶がぜんぜん見えないけどスプーンを突っ込んでかき回して完成。

いい加減だな・・・( ̄Д ̄;;
飲んでみる。
冷たい泡の下からホットミルクティーが。www
まぁまぁイケる。

素で考えるとバカバカしい感じがするのだ。「何故泡立てる必要がある???」
これはきっと考えちゃいかん飲み物なんだ。
『気分最優先』
これに尽きる。
エスプレッソマシンは泡を出す機能が当然のように付いてるし。ラテアートも大人気だ。
イタリアのバールで飲んだカプチーノは美味かった。どこで飲んでも砂糖入れが同じなんだよ。w
立ち飲みが基本で飲んだらさっさと店を出るのだ。座ってるのはばあちゃんぐらいだ。座ると金を取られるし!立ち食いそば感覚なんだよね。
カフェ・ラテ系は
ガラス製のコーヒーカップでこれやるとオサレかもしれない。
夏はアイスコーヒーに冷たいホイップクリームなんかもいい感じ♪
普段と違う気分でコーヒーや紅茶を楽しむのに良いかも。
バリエーションの一つとしてたまにやろう。
昨日麦茶が大量にあるから(ホット麦茶はできないか?)と思って袋を見ると記載してあった。
300ccに1パック10分間煮出す。砂糖や牛乳を入れる!?
600cc2パックで作ってみた。煮出すと濃い!!
飲んだ。確かにストレートでは少々苦い。説明通り恐る恐るやってみる。
イケる!www
これもたまに作って飲もう。

これは昔のブレンディの景品のホイップクリーマー。牛乳を入れ先端メッシュ状になった棒をシャカシャカしてホイップする方式。
未使用でそのまま棚の奥に放置してあった。今も使う気はさらさらない。w
原田知世さんがCM宣伝してたときのだね。
当時の知世ファンにはたまらんかもしれない。。゚(T^T)゚。
ヤフオクでどのぐらいか調べると¥300ぐらい。orz
未使用箱付きならもう¥200ぐらいうpか?・・・
めんどくさいだけで出品する気にもならん額だな。( ̄_ ̄ i)

きな粉もち
水に浸してそのままレンジに入れ500W2分30秒。1分放置してからきな粉につけて完成。
ウマウマ♪
きな粉と砂糖を混ぜたものは冷凍庫に保管。ここなら長期保管できて虫などの心配がない。開封して余ったきな粉も冷凍庫に入れてる。
思い出したけど小さい頃ご飯にきな粉かけて食べてたなぁwww 餅も米から作ってるから__それほどヘンではないのだな。今食べたらどんな感じなんだろう。。。
その他に
きな粉と砂糖・牛乳でホイップすると〝きな粉クリーム〟ができる。パンやクラッカーに付けて食べると美味しいらしい。ピーナツクリームみたいな感じなのかな?
今度やってみよう。
では

マッシュポテトヤバイ
一度作ってみたかった。
我慢できなかった。
まともなマッシュポテトって食べたことないんじゃないかな?
コンビニ弁当のアレってどちらかというと〝芋サラダ〟だよね。
違うんだよ。
ukabのイメージは映画「未知との遭遇」でパパが食卓でマッシュポテトを山盛りにしてフォークで夢中であのデビルスタワー(山)を作ってる場面の〝ふわふわのマッシュポテト〟なんだよね。
それにしてもあの量・・・映画の中だけだと思いたい。w
先日「使ってないマッシャーがある」と書いたけど
よく考えるとukab家には天下の宝刀『フードプロセッサー』があることに気がついた!w
(代々伝わってるものじゃないから〝伝家の宝刀〟ではない。と注釈しとく)
どうすんのよ?マッシャー・・・たぶんミンチマシーンと一緒で使わないままお蔵入りのような。
¥400ぐらいのミニマッシャーだからダメージはそれほどない。一つぐらい持っててもいいか。
密林でukabが買った同じミンチマシーンのレビュー読むと挽肉作ろうとして途中で肉のスジが刃と出口穴に挟まり悪戦苦闘。吸盤も弱くて奥さんに本体押さえてもらって二人掛かり。調べるとフードプロセッサーで同じことができるとわかってそちらへ乗り換え。おまけにいろいろな食材・料理に使える。
「あの苦労は一体何だったのか???」とミンチマシーンを破棄。(`(エ)´)ノ_彡★
高評価付けてる人は〝味噌作り〟で大豆を挽いてる人たちばかり。考察すると油脂類ギトギトと肉の繊維質が苦手。サラッとしてつぶれやすいものが得意。最初から構造的に無理がある。
ukabも箱入りのミンチマシーンをもう一度引っ張り出し眺めてた。。。「せいぜい豆類か蒸した芋ぐらいだよなぁ~・・・」とレビューを思い出し苦笑していた。(`∀´) www
そしてまた箱に入れ収納棚へ。( ̄_ ̄ i) (どうして買ったんだろう?)
マッシュポテトの作り方はフードプロセッサーの取説や付属のレシピ集には簡単すぎて記載されていない。「マッシュポテト フードプロセッサー」でググるとクックパッドで出てきた。
みんな自信作載せるから一手間かけてるんだよね。そこまでは求めていない。ふわふわになりさえすりゃいいのだ。
レシピの配合を参考にやってみた。
・芋:250g
・バター:15g
・牛乳:50cc
・塩
・コショウ
ここの人は粒状コンソメやナツメグを入れてるけどプレーンなマッシュポテトにしたいからそれを外す。
芋は熱いうちにプロセッサーに入れバター・牛乳・塩・コショウを入れ高速でしっかり混ぜる。他も参考にするとマーガリンではコクが出ないから必ずバターを使えと言ってる。納得しそれに従った。
芋はメークインがあるけどシチューかカレーに使いたいしホクホク感は期待できない品種だからここでは使わないことにした。ハインツの業務用冷凍カットポテトを使う。皮付きなんだけどこの際目を瞑ろう。w 蒸そうと思ったけど面倒だ。茹でることにした。このポテト__油を通してる。茹でると油が抜けてちょうどいい。
機械ってだいたい基本材料の分量は250gぐらいなんだよね。ホームベーカリーもフードプロセッサーも。それにあれこれ副材を追加していく感じ。勝手に芋の量を決めて茹で始めてから慌ててレシピを見直した。σ(^_^;) 合っていた♪

プロセッサーに全材料セット
材料の芋が軽いから3段階の中間:粗挽きモードで混ぜる。高速にすると連続回転で遠心力で跳ねる。20秒だけやってみた。低速もやってみたけどなんか違う。粗挽きモードは休み休み回転するから数を数えやすいし刃が止まってるとき材料が落ちてくる(下がってくる)から都合がいい♪

完成。
250回+α 少々ザラつきがあるけど全体ふわっと仕上がった。♪ 皮もそれほど気にならない。
余談だがukabは台所で自分の手を動かしているとき数を頭の中で数えてる。お湯をポットに入れるときや千切りカッターでキャベツなんかをスライスしてるとき。もう無意識でやってるからたぶん〝基準〟が欲しいんだよ。女性が鼻歌しながら料理してるのもきっと自分なりのリズムを刻んでやっているんだと思う。機嫌がいいからとかそういうんじゃないと思う。ごく自然に出てくるのだと思う。

出来上がりはジップロックコンテナにちょうど収まる量だった。
早速試食。
о(ж>▽<)y ☆
ヤバイ!ヤバウマ!!!!wwwwwwwwww
初めてでこれだけ出来りゃ文句なし。
フードプロセッサーの威力を改めて感じる。人間の手ではここまで綺麗にできない。
これほど万能なのにukabは使いこなしていないんだ。常に定位置に置いて使える場所があればいいけど狭い台所だから少々無理があるし・・・台所スペースを立体的にしたほうがいいのかな。狭い上に全ての動線が交差してるから難しいんだよね。と言い訳してみる。(^^;ゞ
一度作れば次回は経験済みだから楽に作れるようになる。
今度は男爵や北あかりを使ってやってみようかな。
ハンバーグの付け合せにいいかもね。♪
では
パナソニック フードプロッセッサー ホワイト MK-K81-W/パナソニック(Panasonic)

¥23,625
Amazon.co.jp
チタンブレード仕様で気合が入ってる。本体のシルバーラインが最高峰の証し。
これで文句があるなら自分の使い方と腕を疑え!ってところだね。(;´▽`A``
とにかく使いやすくて後片づけも簡単♪ 高性能っぽい静かで力強いモーター音が快感。
容器を追加購入してフルで活用してる人もいる。
この他に
・MK-K48P-Wはコードが巻き取り式じゃなかったりチタンブレードじゃなかったりスライス・せん切りカッターと鬼おろしカッターとパンの羽根が削られている。高速連続回転のみの仕様。
・MK-K61-WはK81とほぼ同じ仕様でスライス・せん切りカッターは付属しない。
パーツ追加購入すると高く付くから自分のやりたいことをよく考えて機種を決めたほうがいい。
下村工業 味わい食房 ミニマッシャー APM-214/下村工業

¥616
Amazon.co.jp
一度使ってみたかった。でも・・・緊急用だね。そう納得しよう。
ベジタブル倶楽部 VC カロリー ミンチ/川崎合成樹脂

¥価格不明
Amazon.co.jp
カラーはホワイトで当時パール金属で扱っていた。〝抗菌加工〟一点押し!w
パッケージから裏を読み取る能力が必要だったか???
押し出し棒は付属してなかった。メーカーさんの売る努力が感じられる。
商品名から何が得意か想像しよう。www
我慢できなかった。
まともなマッシュポテトって食べたことないんじゃないかな?
コンビニ弁当のアレってどちらかというと〝芋サラダ〟だよね。
違うんだよ。
ukabのイメージは映画「未知との遭遇」でパパが食卓でマッシュポテトを山盛りにしてフォークで夢中であのデビルスタワー(山)を作ってる場面の〝ふわふわのマッシュポテト〟なんだよね。
それにしてもあの量・・・映画の中だけだと思いたい。w
先日「使ってないマッシャーがある」と書いたけど
よく考えるとukab家には天下の宝刀『フードプロセッサー』があることに気がついた!w

(代々伝わってるものじゃないから〝伝家の宝刀〟ではない。と注釈しとく)
どうすんのよ?マッシャー・・・たぶんミンチマシーンと一緒で使わないままお蔵入りのような。
¥400ぐらいのミニマッシャーだからダメージはそれほどない。一つぐらい持っててもいいか。
密林でukabが買った同じミンチマシーンのレビュー読むと挽肉作ろうとして途中で肉のスジが刃と出口穴に挟まり悪戦苦闘。吸盤も弱くて奥さんに本体押さえてもらって二人掛かり。調べるとフードプロセッサーで同じことができるとわかってそちらへ乗り換え。おまけにいろいろな食材・料理に使える。
「あの苦労は一体何だったのか???」とミンチマシーンを破棄。(`(エ)´)ノ_彡★
高評価付けてる人は〝味噌作り〟で大豆を挽いてる人たちばかり。考察すると油脂類ギトギトと肉の繊維質が苦手。サラッとしてつぶれやすいものが得意。最初から構造的に無理がある。
ukabも箱入りのミンチマシーンをもう一度引っ張り出し眺めてた。。。「せいぜい豆類か蒸した芋ぐらいだよなぁ~・・・」とレビューを思い出し苦笑していた。(`∀´) www
そしてまた箱に入れ収納棚へ。( ̄_ ̄ i) (どうして買ったんだろう?)
マッシュポテトの作り方はフードプロセッサーの取説や付属のレシピ集には簡単すぎて記載されていない。「マッシュポテト フードプロセッサー」でググるとクックパッドで出てきた。
みんな自信作載せるから一手間かけてるんだよね。そこまでは求めていない。ふわふわになりさえすりゃいいのだ。
レシピの配合を参考にやってみた。
・芋:250g
・バター:15g
・牛乳:50cc
・塩
・コショウ
ここの人は粒状コンソメやナツメグを入れてるけどプレーンなマッシュポテトにしたいからそれを外す。
芋は熱いうちにプロセッサーに入れバター・牛乳・塩・コショウを入れ高速でしっかり混ぜる。他も参考にするとマーガリンではコクが出ないから必ずバターを使えと言ってる。納得しそれに従った。
芋はメークインがあるけどシチューかカレーに使いたいしホクホク感は期待できない品種だからここでは使わないことにした。ハインツの業務用冷凍カットポテトを使う。皮付きなんだけどこの際目を瞑ろう。w 蒸そうと思ったけど面倒だ。茹でることにした。このポテト__油を通してる。茹でると油が抜けてちょうどいい。
機械ってだいたい基本材料の分量は250gぐらいなんだよね。ホームベーカリーもフードプロセッサーも。それにあれこれ副材を追加していく感じ。勝手に芋の量を決めて茹で始めてから慌ててレシピを見直した。σ(^_^;) 合っていた♪

プロセッサーに全材料セット
材料の芋が軽いから3段階の中間:粗挽きモードで混ぜる。高速にすると連続回転で遠心力で跳ねる。20秒だけやってみた。低速もやってみたけどなんか違う。粗挽きモードは休み休み回転するから数を数えやすいし刃が止まってるとき材料が落ちてくる(下がってくる)から都合がいい♪

完成。
250回+α 少々ザラつきがあるけど全体ふわっと仕上がった。♪ 皮もそれほど気にならない。
余談だがukabは台所で自分の手を動かしているとき数を頭の中で数えてる。お湯をポットに入れるときや千切りカッターでキャベツなんかをスライスしてるとき。もう無意識でやってるからたぶん〝基準〟が欲しいんだよ。女性が鼻歌しながら料理してるのもきっと自分なりのリズムを刻んでやっているんだと思う。機嫌がいいからとかそういうんじゃないと思う。ごく自然に出てくるのだと思う。

出来上がりはジップロックコンテナにちょうど収まる量だった。
早速試食。
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ヤバイ!ヤバウマ!!!!wwwwwwwwww
初めてでこれだけ出来りゃ文句なし。
フードプロセッサーの威力を改めて感じる。人間の手ではここまで綺麗にできない。
これほど万能なのにukabは使いこなしていないんだ。常に定位置に置いて使える場所があればいいけど狭い台所だから少々無理があるし・・・台所スペースを立体的にしたほうがいいのかな。狭い上に全ての動線が交差してるから難しいんだよね。と言い訳してみる。(^^;ゞ
一度作れば次回は経験済みだから楽に作れるようになる。
今度は男爵や北あかりを使ってやってみようかな。
ハンバーグの付け合せにいいかもね。♪
では

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これで文句があるなら自分の使い方と腕を疑え!ってところだね。(;´▽`A``
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容器を追加購入してフルで活用してる人もいる。
この他に
・MK-K48P-Wはコードが巻き取り式じゃなかったりチタンブレードじゃなかったりスライス・せん切りカッターと鬼おろしカッターとパンの羽根が削られている。高速連続回転のみの仕様。
・MK-K61-WはK81とほぼ同じ仕様でスライス・せん切りカッターは付属しない。
パーツ追加購入すると高く付くから自分のやりたいことをよく考えて機種を決めたほうがいい。
下村工業 味わい食房 ミニマッシャー APM-214/下村工業

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一度使ってみたかった。でも・・・緊急用だね。そう納得しよう。
ベジタブル倶楽部 VC カロリー ミンチ/川崎合成樹脂

¥価格不明
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カラーはホワイトで当時パール金属で扱っていた。〝抗菌加工〟一点押し!w
パッケージから裏を読み取る能力が必要だったか???
押し出し棒は付属してなかった。メーカーさんの売る努力が感じられる。
商品名から何が得意か想像しよう。www
だがしかし5話
ukabのブログはうpした後書き足していることがしばしば。
「読んだ!♪」と思って安心してると追加の情報を見逃す可能性大。w
ま大したこと書いてないんだけどね。( ・(ェ)・)
さて・・・
リハビリで軽めのアニメから見よう。
★ ☆ ★
「だがしかし」
第5話 ビンラムネとベビースターラーメンと…
清原回!?
暗い店の中「ほらよ。約束の例の粉だ___」「いつも悪いわね」ほたるはおもむろにストローで吸引。「はぁ~~♪」:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 「だいぶキマるようになったな」(-_-メ
「何やってんすか?二人でこんな時間に」ココノツが電気をつけた。
「ココノツくん。ナゼあなたがここに!?」「ナゼって…うちの店だしぃ?そりゃいますよ」
「っていうか何で顔を隠すんだ?おやじ!?」「そりゃやましいことしてっからだろうが!」
「やましいことしてる奴がエラそうに!!」「・・・そうだよね」
しょうがないからお前にも一つやると袋を手渡した。〝ビンラムネ〟「久しぶりに見たなぁ」
あまり店で見かけないと思ったら親父が密かに全部・・・「中毒性は決してない!」
ほたるが「さぁ ぐいっと」鬼気迫る表情でココノツに勧めてくる。吸うとゲホゲホむせる。
「最初はそうなるのよ。時期に慣れるわ」何かヤバイものやってるような。。。
「もっとイメージの良くなる言い方やポイントはないの?」キャラが可愛い・いろいろな食べ方ができる。がぶりと瓶をかじる。(最中でできている)・ストローを底に刺して吸う。・瓶の下に穴を開けて粉を口に流し込む。・「関係ぇーねぇ」とバリバリ食らいつく。
「そもそも親父が全部食っちまうからこの話し意味がないんだよ!」ショックを受ける父。
「父さんは綺麗な体になって戻ってくるよ」そう言うと店を出て行く。「あたしも」「いいのかい?こんなのに付いてきちゃって」「ええ♪」二人は向こうへ行ってしまう。・・・銭湯かな?
ココノツが寝ていると夜な夜な親父はハイテンション気味でPCの前でベビースターを語っている。
ようつべで動画を流していたようだ。「恥ずかしい。しかも顔出し」「いやほら__少しでも稼ぎになればいいかなぁ~なんて…」再生回数13回?「今すぐやめろよ!」
それでも気を取り直して動画録り敢行。ヒドい…ど素人杉る。あまりにもヒドくてココノツがぶちギレる!!「もっと歴史とか語ることがあるだろうが!」
「いいかベビースターのスターの意味はだな__云々」
親父そのまま動画をうpしたようで喫茶店でサヤとほたるが見入ってる。「ねぇねぇ最近この動画駄菓子好きの間で広まってるんだって♪」「そうなの?もう一回見ていい?♪」
ココノツは部屋で自分が出ている動画をムムムっと眉間にしわを寄せて見ている。(-""-;)
ココノツの財布の中身が寂しい。「これじゃマンガの道具も買えない…」遠藤豆が「貸そうか?」「いくら持ってんの?」「20円」「俺の方が貸すよ。。。」「お困りのようね」そこへほたる登場。豆のサングラスがちょっと気になるが「今なら誰でも簡単にお金を稼げる方法を特別に教えてあげられるんだけど__」「「ええ‼︎」」豆が話しに食いつくがココノツは怪しむ。聞いてもいないのにほたるは話しを進める。「これの当たりを利用するのよ!」ヤッターメンを二人の前に見せる。よくよく話しを聞くと〝金券〟であって現金ではない。「なんだぁ…」「とにかくコレを永久機関的に当て続ければいいのよ」ほたるが一枚めくるとハズレ。「ぜんぜん永久機関じゃねぇし!ハズレてるし!」落ち込むが「当たりを見分ける方法があるのよ!」おもむろにヤッターメンの箱の中から一つを選び出し「フタの部分が少し凹んでいるでしょ。これが当たりよ」自信満々。
「ってウワサで聞いたわ♪」「はぁ?」「俺の聞いた話しでは開け口の文字が切れてないのが当たり」「ええっ!?」ほたるは初耳らしい。「このパッケージ押すと凹むんだけど」とにかく実際やってみる。ココノツ100円当たり!豆は20円。ほたるは紫色に染まっている。。。いくらやってもハズレしか出てこない。orz 豆がどんぶりに麺をまとめお湯を注いで食う。「ちょうどいいな」「元々味付け濃いからね」落ち込むほたるを見てココノツ「これって勝負だったんすか?」「実は私__駄菓子で一度も当たりを引いたことないのよ・・・」「じゃあ何で」「信じてみたかったのよ。自分の可能性ってやつを」そう言うとトボトボと店を出ようとする。ココノツが「ほたるさんギャンブルとか絶対しないほうがいいですよ」と声をかける。「__そうね」
「でも今日の本題はこれ!ここの後継をかけて」振り向きざまに〝すっぱいぶどうにご用心!〟を。「それってまたギャンブルでしょうが!!」(゙ `-´)/★
必勝法があるらしい。がパッケージがリニューアルされててハズレの位置がわからなくなっていた。三つのうちサングラスをかけてる位置がハズレ。というウワサだった。w
ココノツが「店のあとを継ぐんだからほたるは?」「そうね。ハズレたら何でも言うことを聞くわ」
ほたるは悩み抜いて選んだが結局ハズレを食べてしまう。窓際で黄昏れる。「甘くないわね。二つの意味で」
「ギャンブル系の才能ゼロはある意味〝才能〟なんじゃないかと」ココノツが指摘する。
「そうね・・・」ほたるは落ち込んで店をあとにする。
「そういえば負けたら何でも言うことを聞くって話しは?」
ほたるは猛ダッシュで駆けていく。
EDへ。
削ると話しが見えなくなるし・・・かえって難しいアニメだな。
細かいやり取りで成立してるから気が抜けない。
では
「読んだ!♪」と思って安心してると追加の情報を見逃す可能性大。w
ま大したこと書いてないんだけどね。( ・(ェ)・)
さて・・・
リハビリで軽めのアニメから見よう。
★ ☆ ★
「だがしかし」
第5話 ビンラムネとベビースターラーメンと…
清原回!?
暗い店の中「ほらよ。約束の例の粉だ___」「いつも悪いわね」ほたるはおもむろにストローで吸引。「はぁ~~♪」:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 「だいぶキマるようになったな」(-_-メ
「何やってんすか?二人でこんな時間に」ココノツが電気をつけた。

「ココノツくん。ナゼあなたがここに!?」「ナゼって…うちの店だしぃ?そりゃいますよ」
「っていうか何で顔を隠すんだ?おやじ!?」「そりゃやましいことしてっからだろうが!」
「やましいことしてる奴がエラそうに!!」「・・・そうだよね」
しょうがないからお前にも一つやると袋を手渡した。〝ビンラムネ〟「久しぶりに見たなぁ」
あまり店で見かけないと思ったら親父が密かに全部・・・「中毒性は決してない!」
ほたるが「さぁ ぐいっと」鬼気迫る表情でココノツに勧めてくる。吸うとゲホゲホむせる。
「最初はそうなるのよ。時期に慣れるわ」何かヤバイものやってるような。。。
「もっとイメージの良くなる言い方やポイントはないの?」キャラが可愛い・いろいろな食べ方ができる。がぶりと瓶をかじる。(最中でできている)・ストローを底に刺して吸う。・瓶の下に穴を開けて粉を口に流し込む。・「関係ぇーねぇ」とバリバリ食らいつく。
「そもそも親父が全部食っちまうからこの話し意味がないんだよ!」ショックを受ける父。
「父さんは綺麗な体になって戻ってくるよ」そう言うと店を出て行く。「あたしも」「いいのかい?こんなのに付いてきちゃって」「ええ♪」二人は向こうへ行ってしまう。・・・銭湯かな?
ココノツが寝ていると夜な夜な親父はハイテンション気味でPCの前でベビースターを語っている。
ようつべで動画を流していたようだ。「恥ずかしい。しかも顔出し」「いやほら__少しでも稼ぎになればいいかなぁ~なんて…」再生回数13回?「今すぐやめろよ!」
それでも気を取り直して動画録り敢行。ヒドい…ど素人杉る。あまりにもヒドくてココノツがぶちギレる!!「もっと歴史とか語ることがあるだろうが!」
「いいかベビースターのスターの意味はだな__云々」
親父そのまま動画をうpしたようで喫茶店でサヤとほたるが見入ってる。「ねぇねぇ最近この動画駄菓子好きの間で広まってるんだって♪」「そうなの?もう一回見ていい?♪」
ココノツは部屋で自分が出ている動画をムムムっと眉間にしわを寄せて見ている。(-""-;)
ココノツの財布の中身が寂しい。「これじゃマンガの道具も買えない…」遠藤豆が「貸そうか?」「いくら持ってんの?」「20円」「俺の方が貸すよ。。。」「お困りのようね」そこへほたる登場。豆のサングラスがちょっと気になるが「今なら誰でも簡単にお金を稼げる方法を特別に教えてあげられるんだけど__」「「ええ‼︎」」豆が話しに食いつくがココノツは怪しむ。聞いてもいないのにほたるは話しを進める。「これの当たりを利用するのよ!」ヤッターメンを二人の前に見せる。よくよく話しを聞くと〝金券〟であって現金ではない。「なんだぁ…」「とにかくコレを永久機関的に当て続ければいいのよ」ほたるが一枚めくるとハズレ。「ぜんぜん永久機関じゃねぇし!ハズレてるし!」落ち込むが「当たりを見分ける方法があるのよ!」おもむろにヤッターメンの箱の中から一つを選び出し「フタの部分が少し凹んでいるでしょ。これが当たりよ」自信満々。
「ってウワサで聞いたわ♪」「はぁ?」「俺の聞いた話しでは開け口の文字が切れてないのが当たり」「ええっ!?」ほたるは初耳らしい。「このパッケージ押すと凹むんだけど」とにかく実際やってみる。ココノツ100円当たり!豆は20円。ほたるは紫色に染まっている。。。いくらやってもハズレしか出てこない。orz 豆がどんぶりに麺をまとめお湯を注いで食う。「ちょうどいいな」「元々味付け濃いからね」落ち込むほたるを見てココノツ「これって勝負だったんすか?」「実は私__駄菓子で一度も当たりを引いたことないのよ・・・」「じゃあ何で」「信じてみたかったのよ。自分の可能性ってやつを」そう言うとトボトボと店を出ようとする。ココノツが「ほたるさんギャンブルとか絶対しないほうがいいですよ」と声をかける。「__そうね」
「でも今日の本題はこれ!ここの後継をかけて」振り向きざまに〝すっぱいぶどうにご用心!〟を。「それってまたギャンブルでしょうが!!」(゙ `-´)/★
必勝法があるらしい。がパッケージがリニューアルされててハズレの位置がわからなくなっていた。三つのうちサングラスをかけてる位置がハズレ。というウワサだった。w
ココノツが「店のあとを継ぐんだからほたるは?」「そうね。ハズレたら何でも言うことを聞くわ」
ほたるは悩み抜いて選んだが結局ハズレを食べてしまう。窓際で黄昏れる。「甘くないわね。二つの意味で」
「ギャンブル系の才能ゼロはある意味〝才能〟なんじゃないかと」ココノツが指摘する。
「そうね・・・」ほたるは落ち込んで店をあとにする。
「そういえば負けたら何でも言うことを聞くって話しは?」
ほたるは猛ダッシュで駆けていく。
EDへ。
削ると話しが見えなくなるし・・・かえって難しいアニメだな。
細かいやり取りで成立してるから気が抜けない。
では

はぁ〜〜っ パッキンパッキン
頭が悪い。
いやそれはみんな知ってる。( ̄ー ̄;そうじゃない。
頭がヘンだ。
いやそれも。( ̄ー ̄;だからそうじゃない。
頭痛が痛い。
画面を長時間あまり見ていられない。
ネタは・・・この前やっていたことを一つ。
『コーヒーサイフォンのアルコールランプの〝アルコール抜け〟を防げるか』
そのままにしておくと気化して無くなる。使ったあとは残りを容器に戻す必要があった。
「めんどい!」(`(エ)´)ノ_彡★
キャップ部分がきちんと密閉されればそのまま保存できる。
耐熱のパッキンがあれば解決する。脳内サーチ
「あった」エラストマーシート。耐熱温度:-40~150℃
そのへんの調理用ナイロンターナーやお玉は120℃ぐらいだからそれよりも格上。( ̄^ ̄)
間違いなく使える。但し加工が必要。
やってみた。

もう右のランプに取り付けてある。
ノギスで径を測定。オルファのサークルカッターでくり抜く。風防に当たらないよう周りをカットしランプ本体にはめ込んでて完成。
言い忘れた。
サイフォン純正のランプは左。加工して取り付けた右のランプは理科室と同じ実験用ランプ。若干径が小さくてシート幅の関係でこちらにしか付けられなかった。
アルコールを入れてキャップをぎゅっと締めて10日以上経過した。
減っている様子は全くない。
ukabの勝ちかな?( ̄^ ̄)
誰に言ってる(゙ `-´)/★
実験用ランプはジョイフルAKで購入。本州方面なら同系列ジョイフル本田にあると思う。
炎が少し細身だけどukabはこれを愛用してる。♪
エラストマーシートはどこのホムセンにもある。正確な円形カットはやはりオルファが一番!w
慣れれば直径0.5mm刻み:目盛りは対応してないが感覚的に0.25mmの半径でネジを締めてカットできる!!
ほんとかよ。(@ ̄Д ̄@;)
いやいやマジで。今回は中心針とカッター刃の半径長をノギスで計ってからカットに挑んだ。
いきなりぐいっと刃を材料に刺すのではなく〝先ずアタリ〟を入れるため軽く表面を一周させる。
それから本番で無理な力を入れず回して切る。1回で切り抜こうとしない。無理な力がかかると材料が歪んで悪影響。柔らかい材質は特に。こうすると超正確に円を切れるのだ。お試しを。♪
小さなカッティングマットはダイソー。いつもマウスパットとして使ってる。♪
以上。こんなところ。
煩わしさが一つ減った。A=´、`=)ゞ
では
いやそれはみんな知ってる。( ̄ー ̄;そうじゃない。
頭がヘンだ。
いやそれも。( ̄ー ̄;だからそうじゃない。
頭痛が痛い。
画面を長時間あまり見ていられない。
ネタは・・・この前やっていたことを一つ。
『コーヒーサイフォンのアルコールランプの〝アルコール抜け〟を防げるか』
そのままにしておくと気化して無くなる。使ったあとは残りを容器に戻す必要があった。
「めんどい!」(`(エ)´)ノ_彡★
キャップ部分がきちんと密閉されればそのまま保存できる。
耐熱のパッキンがあれば解決する。脳内サーチ

「あった」エラストマーシート。耐熱温度:-40~150℃
そのへんの調理用ナイロンターナーやお玉は120℃ぐらいだからそれよりも格上。( ̄^ ̄)
間違いなく使える。但し加工が必要。
やってみた。

もう右のランプに取り付けてある。
ノギスで径を測定。オルファのサークルカッターでくり抜く。風防に当たらないよう周りをカットしランプ本体にはめ込んでて完成。
言い忘れた。
サイフォン純正のランプは左。加工して取り付けた右のランプは理科室と同じ実験用ランプ。若干径が小さくてシート幅の関係でこちらにしか付けられなかった。
アルコールを入れてキャップをぎゅっと締めて10日以上経過した。
減っている様子は全くない。

ukabの勝ちかな?( ̄^ ̄)
誰に言ってる(゙ `-´)/★
実験用ランプはジョイフルAKで購入。本州方面なら同系列ジョイフル本田にあると思う。
炎が少し細身だけどukabはこれを愛用してる。♪
エラストマーシートはどこのホムセンにもある。正確な円形カットはやはりオルファが一番!w
慣れれば直径0.5mm刻み:目盛りは対応してないが感覚的に0.25mmの半径でネジを締めてカットできる!!
ほんとかよ。(@ ̄Д ̄@;)
いやいやマジで。今回は中心針とカッター刃の半径長をノギスで計ってからカットに挑んだ。
いきなりぐいっと刃を材料に刺すのではなく〝先ずアタリ〟を入れるため軽く表面を一周させる。
それから本番で無理な力を入れず回して切る。1回で切り抜こうとしない。無理な力がかかると材料が歪んで悪影響。柔らかい材質は特に。こうすると超正確に円を切れるのだ。お試しを。♪
小さなカッティングマットはダイソー。いつもマウスパットとして使ってる。♪
以上。こんなところ。
煩わしさが一つ減った。A=´、`=)ゞ
では

ポトフに挑戦など
IS<インフィニット・ストラトス>でシャルロットの作ったポトフにセシリアがどう手を加えれば
二人を葬り去るだけの魔改造ができるのか???・・・
現実世界では英国に留学した女性が「不味くて食べるものがない」と激痩せしてるらしい。
水からしてダメなようだから(とりあえず浄水器を買え!)と心の中で思ったukabである。
英国人が日本に来てフィッシュ&チップスを出す店で「美味い!」と涙して食ってるらしいから完全な味音痴ではないんだと思う。ロンドンではインド人経営の店や日本人がやってるラーメン屋は長蛇の列。英国人の店は何も感じないのか?パブのビールは常温の生ぬるいのが基本。キットカットの味もぜんぜん違うらしい。。。世界からこれだけディスられてるのに改善がないのは__
お国柄としか言いようがない。( ̄_ ̄ i)
★ ☆
圧力鍋でポトフを作ってみた。
人参の硬さがどうなるのか気になった。が見事に短時間で柔らかくなった。
キャベツの芯に近い部分も。じゃがいもは冷凍もので最初から柔らかいから圧力後に投入。
ウィンナーは切れ目を入れなかったから裂けていた!最初圧力鍋を使わないでやろうとしてたからね。

今回のスープはマギーブイヨン:2個・鶏ガラだし:小1・醤油:大1・酒:大1
若干和風な味付け。
食材の硬さによって分けて調理したほうがいいみたいだ。
圧力後は蓋を普通のに替えて火を入れコトコト煮込む。何から何まで全部圧力は必要ない。
慣れてきたら感覚で使えるようになりそう。
最初難しいと思っていたが使ってみると意外に簡単。
★ ☆ ★
豚ひき肉のそぼろ
ちょっと甘めの肉そぼろ。めっちゃご飯が進む!w おにぎりの具・弁当にいいかも。
・豚ひき肉:200gぐらい・・・忘れた
・醤油:大2・みりん:大1・酒:大1・砂糖:大2
フライパンでグツグツと汁気がなくなるまで火を入れて完成。実に簡単♪
赤身ひき肉を使ったほうがいいようだ。ukab脂身多いひき肉使ったら油脂が出過ぎ。そのほうが熱々ご飯に染み込んで「だがそれがいい」という人もいると思うから何とも言えない。
クックパッドのレシピ通りやったら甘かった。醤油と砂糖が同じ〈大さじ2杯〉がどうも引っかかっていたのだが(ukabの気のせいかもしれない。他の人がやって美味いと言ってるし)と思ってレシピ通りにした。次回は砂糖を少々減らそう。
あとやってみたいのが〝焼肉のたれ〟でひき肉を炒めてみたい。w もやし・玉ねぎなどの野菜と一緒のほうが合いそう。かぼちゃのスライスも。これをどんぶり飯にしてガッつくのだ!Oo。。( ̄¬ ̄*)
盛ったあと生たまご落としてもいいなぁ
★ ☆ ★
マカロニたまごサラダ
・早ゆでマカロニ:100g
・ゆで卵:4個
・ミックスベジタブル:てきとー
・ベーコン:2枚
・きゅうり:1/2本
・オリーブ油:大2ぐらい
・マヨネーズ:好きなだけ
・塩:さらっと
・コショウ:納得できるまで
(;´Д`)ノ
手早くやろうとしたが下ごしらえに時間がかかるなぁ・・・
ゆで卵作ってマカロニ茹でて用意。きゅうりはスライス。ukabはスライス後いちょう切りカットして食べやすくした。フライパンにオリーブ油入れ火を入れて冷凍ミックスベジタブル・ベーコンを炒める。玉ねぎのスライスがあれば尚よし。火が通ったらマカロニを入れてよく混ぜる。混ぜ終わったら火を止めてスライスしたきゅうり・ゆで卵をエッグカッターで縦横切ってバラバラにして投入。マヨネーズをドドッと入れ混ぜながら塩・コショウして味を調整して完成。

作ってる途中撮り忘れた。σ(^_^;)
いつもきゅうりを忘れて物足りなかった。これが入ると水分があってコリッとした食感があり爽やかさが出るのだ。♪ 玉ねぎスライスが入るとほんのりとした自然な甘さがあっていい。ukabの場合コショウ多めで辛口マカロニサラダが好み。
マカロニサラダは好きなように自分勝手にやりたい放題で作ればいい。♪ www
人それぞれ食べ慣れている組み合わせや好きな味や食感があると思う。パスタの種類もいろいろあるし。あり合わせの材料で工夫したり。
イマジネーションを膨らませて作るのが楽しいのだ。♪
次は芋サラダかマッシュポテトを作りたい。
一度も使っていないマッシャーが引き出しに眠っている。。。
パスタマシーン・ホームベーカリー使ってうどんを作ろうとしたが強力粉を切らしていた。orz
薄力粉だけでもできるけど〝こし〟が違ってくるらしい。どうせ作るなら美味いほうがいい。
そんなに慌てて作るほど「うどん食いTEEEeee---!」になってないし。捏ねたら一晩寝かせたいしね。
買ってきたほうが安いんだけどw 一度は自分で作って食べてみたいのよ。(^▽^;)
プロの人の作り方読むと本来〝中力粉〟らしいんだよね。
なかなか手に入らないから薄力粉と強力粉を混ぜて中力粉風にするのが一般的らしい。
小麦粉・塩・水だけだから単純にして奥が深いのかもしれない。温度・時間も影響するのかな?
ukabはパンを焼くとき薄力粉と強力粉を混ぜて作っているなぁ 中力粉風だったんだね。知らないでやっていた。水の代わりに牛乳入れて牛乳パンにしたり。
★ ☆ ★
紅茶なんだけど 日東紅茶のDay&Day50パックを買ってみた。安いから。
飲むと日東紅茶のDailyClubと味が違うのだ!!
てっきり「同じだ」と思ってたら考えがあまかった。orz
先日トワイニングのオレンジペコを買ってきた。
過去に遡るが小学生のとき家の贈答品の貰い物で紅茶セットが放置してあった。親は日本茶一本やりだったからほぼukabが独占。(今考えると何て贅沢な!)各缶を開けそれぞれの味を楽しんだ結果オレンジペコが一番気に入ってしまった。ガキのくせに。
アールグレイもいいんだけど普段飲みとして楽しむには丁度いいと感じた。ガキのくせに。
今現在の状況に戻る。
ここでオレンジペコを飲んでしまったら__
〝Day&Day50パックを飲めなくなってしまう〟可能性大!!www ( ̄□ ̄;)!!

自分で買っておいて自ら封印してる左:トワイニング・オレンジペコ (-""-;)
それだけは避けたい。せっかく買ったんだから何としても最後まで飲み切りたい。
現在大量消費のためコーヒーサーバーでティーパック3つ入れて作って飲んでる最中。
でもまだ半分以上あるんだよね。(-"-;A
すごいジレンマを感じる。Y(>_<、)Y
1/4まで…いや2/3まで飲んだら__
ええいっ 往生際が悪いぞ!!ヾ(▼ヘ▼;)
あなたはこの誘惑に打ち勝つことができるか!
では

二人を葬り去るだけの魔改造ができるのか???・・・

現実世界では英国に留学した女性が「不味くて食べるものがない」と激痩せしてるらしい。
水からしてダメなようだから(とりあえず浄水器を買え!)と心の中で思ったukabである。
英国人が日本に来てフィッシュ&チップスを出す店で「美味い!」と涙して食ってるらしいから完全な味音痴ではないんだと思う。ロンドンではインド人経営の店や日本人がやってるラーメン屋は長蛇の列。英国人の店は何も感じないのか?パブのビールは常温の生ぬるいのが基本。キットカットの味もぜんぜん違うらしい。。。世界からこれだけディスられてるのに改善がないのは__
お国柄としか言いようがない。( ̄_ ̄ i)
★ ☆
圧力鍋でポトフを作ってみた。
人参の硬さがどうなるのか気になった。が見事に短時間で柔らかくなった。
キャベツの芯に近い部分も。じゃがいもは冷凍もので最初から柔らかいから圧力後に投入。
ウィンナーは切れ目を入れなかったから裂けていた!最初圧力鍋を使わないでやろうとしてたからね。

今回のスープはマギーブイヨン:2個・鶏ガラだし:小1・醤油:大1・酒:大1
若干和風な味付け。
食材の硬さによって分けて調理したほうがいいみたいだ。
圧力後は蓋を普通のに替えて火を入れコトコト煮込む。何から何まで全部圧力は必要ない。
慣れてきたら感覚で使えるようになりそう。
最初難しいと思っていたが使ってみると意外に簡単。
★ ☆ ★
豚ひき肉のそぼろ
ちょっと甘めの肉そぼろ。めっちゃご飯が進む!w おにぎりの具・弁当にいいかも。
・豚ひき肉:200gぐらい・・・忘れた
・醤油:大2・みりん:大1・酒:大1・砂糖:大2
フライパンでグツグツと汁気がなくなるまで火を入れて完成。実に簡単♪
赤身ひき肉を使ったほうがいいようだ。ukab脂身多いひき肉使ったら油脂が出過ぎ。そのほうが熱々ご飯に染み込んで「だがそれがいい」という人もいると思うから何とも言えない。
クックパッドのレシピ通りやったら甘かった。醤油と砂糖が同じ〈大さじ2杯〉がどうも引っかかっていたのだが(ukabの気のせいかもしれない。他の人がやって美味いと言ってるし)と思ってレシピ通りにした。次回は砂糖を少々減らそう。
あとやってみたいのが〝焼肉のたれ〟でひき肉を炒めてみたい。w もやし・玉ねぎなどの野菜と一緒のほうが合いそう。かぼちゃのスライスも。これをどんぶり飯にしてガッつくのだ!Oo。。( ̄¬ ̄*)
盛ったあと生たまご落としてもいいなぁ
★ ☆ ★
マカロニたまごサラダ
・早ゆでマカロニ:100g
・ゆで卵:4個
・ミックスベジタブル:てきとー
・ベーコン:2枚
・きゅうり:1/2本
・オリーブ油:大2ぐらい
・マヨネーズ:好きなだけ
・塩:さらっと
・コショウ:納得できるまで
(;´Д`)ノ
手早くやろうとしたが下ごしらえに時間がかかるなぁ・・・
ゆで卵作ってマカロニ茹でて用意。きゅうりはスライス。ukabはスライス後いちょう切りカットして食べやすくした。フライパンにオリーブ油入れ火を入れて冷凍ミックスベジタブル・ベーコンを炒める。玉ねぎのスライスがあれば尚よし。火が通ったらマカロニを入れてよく混ぜる。混ぜ終わったら火を止めてスライスしたきゅうり・ゆで卵をエッグカッターで縦横切ってバラバラにして投入。マヨネーズをドドッと入れ混ぜながら塩・コショウして味を調整して完成。

作ってる途中撮り忘れた。σ(^_^;)
いつもきゅうりを忘れて物足りなかった。これが入ると水分があってコリッとした食感があり爽やかさが出るのだ。♪ 玉ねぎスライスが入るとほんのりとした自然な甘さがあっていい。ukabの場合コショウ多めで辛口マカロニサラダが好み。
マカロニサラダは好きなように自分勝手にやりたい放題で作ればいい。♪ www
人それぞれ食べ慣れている組み合わせや好きな味や食感があると思う。パスタの種類もいろいろあるし。あり合わせの材料で工夫したり。
イマジネーションを膨らませて作るのが楽しいのだ。♪
次は芋サラダかマッシュポテトを作りたい。
一度も使っていないマッシャーが引き出しに眠っている。。。

パスタマシーン・ホームベーカリー使ってうどんを作ろうとしたが強力粉を切らしていた。orz
薄力粉だけでもできるけど〝こし〟が違ってくるらしい。どうせ作るなら美味いほうがいい。
そんなに慌てて作るほど「うどん食いTEEEeee---!」になってないし。捏ねたら一晩寝かせたいしね。
買ってきたほうが安いんだけどw 一度は自分で作って食べてみたいのよ。(^▽^;)
プロの人の作り方読むと本来〝中力粉〟らしいんだよね。
なかなか手に入らないから薄力粉と強力粉を混ぜて中力粉風にするのが一般的らしい。
小麦粉・塩・水だけだから単純にして奥が深いのかもしれない。温度・時間も影響するのかな?
ukabはパンを焼くとき薄力粉と強力粉を混ぜて作っているなぁ 中力粉風だったんだね。知らないでやっていた。水の代わりに牛乳入れて牛乳パンにしたり。
★ ☆ ★
紅茶なんだけど 日東紅茶のDay&Day50パックを買ってみた。安いから。
飲むと日東紅茶のDailyClubと味が違うのだ!!
てっきり「同じだ」と思ってたら考えがあまかった。orz
先日トワイニングのオレンジペコを買ってきた。
過去に遡るが小学生のとき家の贈答品の貰い物で紅茶セットが放置してあった。親は日本茶一本やりだったからほぼukabが独占。(今考えると何て贅沢な!)各缶を開けそれぞれの味を楽しんだ結果オレンジペコが一番気に入ってしまった。ガキのくせに。
アールグレイもいいんだけど普段飲みとして楽しむには丁度いいと感じた。ガキのくせに。
今現在の状況に戻る。
ここでオレンジペコを飲んでしまったら__
〝Day&Day50パックを飲めなくなってしまう〟可能性大!!www ( ̄□ ̄;)!!

自分で買っておいて自ら封印してる左:トワイニング・オレンジペコ (-""-;)
それだけは避けたい。せっかく買ったんだから何としても最後まで飲み切りたい。
現在大量消費のためコーヒーサーバーでティーパック3つ入れて作って飲んでる最中。
でもまだ半分以上あるんだよね。(-"-;A
すごいジレンマを感じる。Y(>_<、)Y
1/4まで…いや2/3まで飲んだら__
ええいっ 往生際が悪いぞ!!ヾ(▼ヘ▼;)
あなたはこの誘惑に打ち勝つことができるか!

では


IS2期OVA1・2
「見終わった」(-。-;) と思ったらOVAがあった!!(´Д`;)
「IS<インフィニット・ストラトス>2」
OVA1 一夏(ひとなつ)の想いで ロング・バケーションEDITION
一夏はまた首を絞められころされる夢を見ている場面からOPへ。あれ?
これは「一夏(ひとなつ)の想いで」のロングVer.なんだね。39分ある。TV放映枠に収まらなかった部分が収録されてる。ほぼ同じだからどこが追加された部分かよくわからん。┐( ̄ヘ ̄)┌
気になった部分だけ書いていく。
一夏が目覚めるとベッドにラウラがまた潜り込んでいた。(この辺のラブコメは同じかな)
ラウラの持ってきたプール施設のチラシで一夏は次々にいつものメンバーをプールに誘う。
ISの国家施設にエム:織斑マドカが潜入。軍が阻止しようとするが驚異的な身体能力で次々に倒していく。
マドカの前に軍のIS部隊登場。「お前の目的は何だ」「生身でISに立ち向かうというのか!?」エムの両手から光が出る。「幻のIS機体〝インフィニット・ストラトス〟をいただく」その後ISが起動した。「サイレント・ゼフィルス!!」部隊は怯む。エムは銃を呼び出した。「まさかファントム・タスク!?」高エネルギービームを発射!部隊に向かって閃光が走る
プール施設でみんなが楽しんでいる。千冬姉と山田先生も来ていた。「せっかくのオフがあいつらと関わると台無しにされる」(  ̄っ ̄) そこへケータイが鳴る。襲撃の連絡が入ったようだ。残念ながらプール施設を後にする。
一夏たちは施設の縁日広場で浴衣姿。出店の食べ物や遊戯店で思う存分楽しむ♪
千冬と山田先生は襲撃してきた機体〝サイレント・ゼルフィス〟のデーターを分析。機体に見覚えがあるようで顔をしかめる。
一夏たちは最後の〆線香花火をしている。「夏も終わり・・・か___」
学園の屋上に佇む人影「そろそろ私の出番のようね。この私更識楯無の。」不敵な笑みを浮かべる。
EDは全員水着姿で走ってる。おっと曲がフルVer.!?長い。
OVA2 分離解体の世界たち(ワールド・パージ)
44分ある!
束が研究開発中らしい。「束さま。パンが焼けました。」「はいはーい♪」
「おお~いい匂い♪クーちゃんには届け物をしてもらいたいんだよね。」「あ はい。」
学園では食堂で鈴音が退屈そうにしている。シャルロットが「一夏がいないからでしょ?」「そ そんなことないもん!あんなヤツがいなくたって」「はいはい♪」
無人ISの襲撃で専用機は全てメンテナンスに入った。一夏は製造元まで行って不在。
突然窓の防護シャッターが降りる。「おかしいよ…」「うん」織斑先生から緊急連絡「専用機持ちは直ちに地下特別区画に集合!」
『倉持技研』ここに一夏が行く。中に入ると水中メガネにピチピチISスーツに白衣のちょっとヘンなお姉さんが待ち構えていた。「ヘイヘイ美少年。私の部屋でいいことしようぜ♪」一夏はお尻を撫でられ大慌て!!ヽ(*'0'*)ツ「キミが織斑一夏くんだね♪私は倉持第二研究所所長:篝火 ヒカルノ(かがりび ヒカルノ)だよ。」iSの機体を調べるとダメージの蓄積が大きく時間がかかるらしい。「近くの川で釣りでもしてきなさい。餌は現地調達でヨロシク」竿を放り渡される。「はぁ」
学園地下では箒たちが知らぬハイテク施設に唖然としている。織斑先生から「外部からハッキングを受けて学園の全システムがダウン中と推測される。君たちにはISネットワークから電脳ダイブをしてもらう。」「理論上は可能なのは知ってはいたけど…」とまどうみんな。「作戦を開始する!」各自専用シートに入り電脳仮想空間へとダイブする。その間敵が攻めてくるであろうから楯無が防御の任務に就く。
鈴音が完全に相手の罠にハマっている。セシリアも。シャルロットも。ラウラも。。。ちょろい。w
千冬も久しぶりにISで敵の幹部と戦う。
学園に侵入した敵に楯無が対抗する。がやられてしまう。一夏がそのダメージをISネットワークから受け白式で学園に急行する。「私は大丈夫だから」制御室に入ると箒が他の仲間たちがコントロール不能に陥ってることを知らせる。一夏もダイブし救助に向かう。
ニセ一夏を駆逐し全員なんとか自らの欲望?wから目覚め帰還を果たす。
箒のニセ一夏が厄介であった。
くーちゃんがネットワークコアの中枢に侵入。そこには千冬専用機:暮桜のコアが眠っていた。手をかざしくーちゃんは光に包まれる。
肝心の一夏がまだ戻らない。青い空の鏡面の空間で一夏はクロエ・クロニクルと対面する。「主(あるじ)の用を果たしましたのでこれにて失礼いたします。」そう言うと消えていってしまった。
「眠れる嫁を覚ますのはキスだ」ラウラが堂々と言い放つ。結局グダグダな展開に。
一夏はISネットワークの中で楯無と一緒の病室にいる。「助けに来てありがとう」「私の本当の名前は更識かたな」そいうと消えていった。
千冬はくーちゃんに会う。「束に言っておけ。余計なことはするな」と。くーちゃん生体同期型のIS起動。「そこまで開発していたのか」攻撃してくるが千冬の一撃でIS解除。
「妹に会わなくていいのか?」「私の妹じゃない。〝なれなかった〟私…完成系のラウラ。私はクロエ」「そうか__」
「お前にはまだ負けられないのさ。__束。」
EDは各人電脳の中の〝願望のコス〟で走ってる。。。ラウラが。(-"-;A
OVA2は見応えがあった。
核心に迫る内容。
見れて良かった。
では
「IS<インフィニット・ストラトス>2」
OVA1 一夏(ひとなつ)の想いで ロング・バケーションEDITION
一夏はまた首を絞められころされる夢を見ている場面からOPへ。あれ?
これは「一夏(ひとなつ)の想いで」のロングVer.なんだね。39分ある。TV放映枠に収まらなかった部分が収録されてる。ほぼ同じだからどこが追加された部分かよくわからん。┐( ̄ヘ ̄)┌
気になった部分だけ書いていく。
一夏が目覚めるとベッドにラウラがまた潜り込んでいた。(この辺のラブコメは同じかな)
ラウラの持ってきたプール施設のチラシで一夏は次々にいつものメンバーをプールに誘う。
ISの国家施設にエム:織斑マドカが潜入。軍が阻止しようとするが驚異的な身体能力で次々に倒していく。
マドカの前に軍のIS部隊登場。「お前の目的は何だ」「生身でISに立ち向かうというのか!?」エムの両手から光が出る。「幻のIS機体〝インフィニット・ストラトス〟をいただく」その後ISが起動した。「サイレント・ゼフィルス!!」部隊は怯む。エムは銃を呼び出した。「まさかファントム・タスク!?」高エネルギービームを発射!部隊に向かって閃光が走る

プール施設でみんなが楽しんでいる。千冬姉と山田先生も来ていた。「せっかくのオフがあいつらと関わると台無しにされる」(  ̄っ ̄) そこへケータイが鳴る。襲撃の連絡が入ったようだ。残念ながらプール施設を後にする。
一夏たちは施設の縁日広場で浴衣姿。出店の食べ物や遊戯店で思う存分楽しむ♪
千冬と山田先生は襲撃してきた機体〝サイレント・ゼルフィス〟のデーターを分析。機体に見覚えがあるようで顔をしかめる。
一夏たちは最後の〆線香花火をしている。「夏も終わり・・・か___」
学園の屋上に佇む人影「そろそろ私の出番のようね。この私更識楯無の。」不敵な笑みを浮かべる。
EDは全員水着姿で走ってる。おっと曲がフルVer.!?長い。
OVA2 分離解体の世界たち(ワールド・パージ)
44分ある!
束が研究開発中らしい。「束さま。パンが焼けました。」「はいはーい♪」
「おお~いい匂い♪クーちゃんには届け物をしてもらいたいんだよね。」「あ はい。」
学園では食堂で鈴音が退屈そうにしている。シャルロットが「一夏がいないからでしょ?」「そ そんなことないもん!あんなヤツがいなくたって」「はいはい♪」
無人ISの襲撃で専用機は全てメンテナンスに入った。一夏は製造元まで行って不在。
突然窓の防護シャッターが降りる。「おかしいよ…」「うん」織斑先生から緊急連絡「専用機持ちは直ちに地下特別区画に集合!」
『倉持技研』ここに一夏が行く。中に入ると水中メガネにピチピチISスーツに白衣のちょっとヘンなお姉さんが待ち構えていた。「ヘイヘイ美少年。私の部屋でいいことしようぜ♪」一夏はお尻を撫でられ大慌て!!ヽ(*'0'*)ツ「キミが織斑一夏くんだね♪私は倉持第二研究所所長:篝火 ヒカルノ(かがりび ヒカルノ)だよ。」iSの機体を調べるとダメージの蓄積が大きく時間がかかるらしい。「近くの川で釣りでもしてきなさい。餌は現地調達でヨロシク」竿を放り渡される。「はぁ」
学園地下では箒たちが知らぬハイテク施設に唖然としている。織斑先生から「外部からハッキングを受けて学園の全システムがダウン中と推測される。君たちにはISネットワークから電脳ダイブをしてもらう。」「理論上は可能なのは知ってはいたけど…」とまどうみんな。「作戦を開始する!」各自専用シートに入り電脳仮想空間へとダイブする。その間敵が攻めてくるであろうから楯無が防御の任務に就く。
鈴音が完全に相手の罠にハマっている。セシリアも。シャルロットも。ラウラも。。。ちょろい。w
千冬も久しぶりにISで敵の幹部と戦う。
学園に侵入した敵に楯無が対抗する。がやられてしまう。一夏がそのダメージをISネットワークから受け白式で学園に急行する。「私は大丈夫だから」制御室に入ると箒が他の仲間たちがコントロール不能に陥ってることを知らせる。一夏もダイブし救助に向かう。
ニセ一夏を駆逐し全員なんとか自らの欲望?wから目覚め帰還を果たす。
箒のニセ一夏が厄介であった。
くーちゃんがネットワークコアの中枢に侵入。そこには千冬専用機:暮桜のコアが眠っていた。手をかざしくーちゃんは光に包まれる。
肝心の一夏がまだ戻らない。青い空の鏡面の空間で一夏はクロエ・クロニクルと対面する。「主(あるじ)の用を果たしましたのでこれにて失礼いたします。」そう言うと消えていってしまった。
「眠れる嫁を覚ますのはキスだ」ラウラが堂々と言い放つ。結局グダグダな展開に。
一夏はISネットワークの中で楯無と一緒の病室にいる。「助けに来てありがとう」「私の本当の名前は更識かたな」そいうと消えていった。
千冬はくーちゃんに会う。「束に言っておけ。余計なことはするな」と。くーちゃん生体同期型のIS起動。「そこまで開発していたのか」攻撃してくるが千冬の一撃でIS解除。
「妹に会わなくていいのか?」「私の妹じゃない。〝なれなかった〟私…完成系のラウラ。私はクロエ」「そうか__」
「お前にはまだ負けられないのさ。__束。」
EDは各人電脳の中の〝願望のコス〟で走ってる。。。ラウラが。(-"-;A
OVA2は見応えがあった。

核心に迫る内容。
見れて良かった。
では
