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京都を遊びつくすブログ

京都を遊びつくすブログです。



祇園の街を歩いていくと、

辿り着きました、

ご飯屋さん、「萬 燕楽」。



お庭もとても美しかったです。

ごはんも美味しかったです。




このブログを書いた人
山本和華子



体調が崩れる日が続き、

体力つけた方がいいんじゃない?と

お世話になっている方に連れてっていただいたお店が、

スッポン料理。

スッポンって初めて食べたのですが、

独特な味がして、

とてもおいしかったです!

スッポンの生き血もいただいてきました。

身体がカッっと熱くなるのが感じられました。

気のせいかしら?笑



スッポン鍋、お刺身など、フルコースでした★

京都のお酒もいただいて、ご満悦な夜でした!






このブログを書いた人
山本和華子

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今日は、赤ワイン、モンブスケのご紹介です。

ワインの勉強を続けているうちに、

サンテミリオンのワインを飲んでみたくなり、

探して探して、ようやくたどり着いたのがこのワインでした。

サンテミリオン は、フランスのボルドーにあり、

歴史地区は周辺の7つのコミューンの景観とともに、

「サン=テミリオン地域」の名でユネスコの世界遺産に登録されています。

ここのワインの味は、中世に盛んになった、

サンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼の途上に立ち寄った

旅人たちの間で評判となり、

優れたワインのひとつとして知られるようになったそうです。

ブドウ種は、メルロー60%、カベルネ・フラン30%、

カベルネ・ソーヴィニヨン10%です。

そう、サンテミリオンのワインはメルローが主体なんです。



とっても香りが豊かで、味も濃厚です。

一緒にこのワインを飲んだ方は、

女性に好まれる味だね、と言っていました。

そりゃあそうですよ、

サンテミリオンのワインの匂いは、

江國香織の小説の匂いと、

とても似ていると私も思っていましたから。

このブログを書いた人
山本和華子

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アルマニャック VSOP サン・ヴィヴァンをいただいてきました。

アルマニャックとは、フランス南西部、

アルマニャック地方で醸造されるブランデーです。

サン・ヴィヴァンは、1947年、コグラン家が設立しました。

1559年、騎士サン・ヴィヴァンがアルマニャックを蒸留したという

逸話から、この名前が付きました。

上の写真ではちょうどボトルのさきっぽが切れてしまっていますが、

実際はちょっとまがっていてへんてこりんな形をしています。

これは、中世の手吹き瓶のイメージを残したデザインなのだそうです。

このブログを書いた人
山本和華子

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奈良県にある、箸墓古墳に行ってきました。

 

生物学者である福岡伸一さんの本『ルリボシカミキリの青』に

 

箸墓古墳のことが書いてあって、

 

うひゃー私も行きたい!と思い、

 

行くことを決意しました。

 

 

箸墓古墳は纒向古墳群の一つで、

 

宮内庁により第7代孝霊天皇皇女の

 

倭迹迹日百襲姫命の墓に治定されています。

 

また、卑弥呼の墓なんじゃないかという説もあります。


 

古墳をぐるっと一周してきました。

 

すると、石碑みたいのが建っていました。

 

でも逆光で何が書かれているか分からずじまいでした。

 

このブログを書いた人

山本和華子

 

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