美容外科
決して美人ではないワタクシw
その分、肌はキレイでいたいし、
ちょうど息子の中学受験が
終わった頃からタルミやシワも
気になりだしました
高い基礎化粧品にもだいぶ
投資しましたが、劇的に効くもの
なんてないですよね〜
結局は美容外科で定期的に
メンテナンスしてもらうのが
いちばん効果的で、次々売り出される
コスメに踊らされるより
ストレスも少ないなぁ〜と
最近悟りました。
もう10年くらいお世話になっている
美容外科があります。
そこでの色々も書いていきますね〜
中学受験、その後
まぁ、色々頑張っての中学受験終了後、
ここまで手間暇かけたんだから、
あとは息子に頑張って貰おう!と
思っていました
元々手に職を付けさせたいという
想いはあれど、その手段として
東大へ入れたいという強い
気持ちはなく、進学校にありがちな
「入学した途端、鉄緑会まっしぐら」
にも抵抗がありました。
しかし、みんな素直に
行くんです、鉄緑会w
学校もまた放っておいても
毎年ゾロゾロ足並み揃えて
東大に行く秀才集団に
受験指導なんて必要ないと
あぐらをかいてます。
しかも国立って
公立の先生が何人も研修で
出入りするんです。
担任団の1人でありながら、
Jリーグのコーチに転職が
決まったと言って
年度途中で辞めちゃった
体育教師もいました
偏差値と学費で決めた志望校は
入ってみると色々理想とは
違ったのでした
中学受験のための幼児教育
息子が5〜6歳から始めた習い事は
水泳とバイオリンでした
水泳は上達せず、2階のガラス越しの
見学ルームから見ていると
大海に揺れるボウフラみたいでしたw
バイオリンはちょっとしたことを
きっかけに習いたいと言い出し、
大学5年になった現在まで
彼の生活の一部になっています。
でもねっ!
中学受験を見据えるなら、
やっぱり公文かそろばんですよ!
中学受験時に公文で高校生レベルまで
終わってるようなお子さんは
ほとんどの子が算数に
割かなきゃならない長い時間を
他の科目に回せる訳で、
圧倒的に有利です。
息子は最後まで「計算ミス」と
その速度に苦労したし…
筑駒や開成への進学を
早い時期から考えていたお子さんは
ピアノを習っていたりもします。
その2校は入学後、ピアノが上手だと
出番がある行事があったり
するのです。
小さい頃から先々を考える
賢い親御さんが、結局は
子どもの未来を切り開いて
行くんですね〜w