検査3日前と2日前は食事制限があります。大腸検査食だけでは足りないので、ロールパンも食べていました。

検査結果は病院のアプリからチェックできます。
検査3日前と2日前は食事制限があります。大腸検査食だけでは足りないので、ロールパンも食べていました。


大腸内視鏡検査を受ける前に、胃腸科で事前の打ち合わせをします。病院は新しいビル。
予約した時、10マイル離れた病院を指定されたので、もっと近いところを希望したところ、ここが指定されました。
ここに病院がビルを建設しているのは知っていましたが、いつの間にか完成していました。

新築なので中はピカピカです。私が利用しているSouthwest Medicalは、きれいな建物が多いです。

診察室はこんな感じ。これはどこのビルでもだいたい同じです。
ここで検査のオペレーションの予約をするのが、従来の流れだったのですが、この場で予約するのではなく、後で電話がかかってくる形でした。

病院から処方された下剤。検査の前夜に12錠、当日の朝に12錠を、水と一緒に飲みます。これまでママが検査を受けるときに飲んでいた液体の下剤よりも、かなり楽そうです。

2年半前に購入したMinisforum HX80G(左)が不安定に。毎日ブルースクリーンが出るようになりました。寿命短すぎ。
そこで新たに、Minisforum X1 Lite(右)を購入。HX80Gよりもさらにコンパクトで、机の上に置いてもかさばりません。価格は半額に、CPUは10%速くなりました。
ただし今確認したら、私が購入した時よりも$100高くなっていました。ブラックフライデーのセール期間に買ったのがよかったようです。
GPU性能は半分です。Oculinkに対応していますので、もしまたゲームをしたくなったら外付けでGPUを追加するかもしれません。
電力消費量が減り、全く発熱しません。HX80GはファンがないとSSDが60度を超えていました。X1は30度止まりです。発熱が故障の原因になった可能性はあります。
注文するときは7~10日で到着すると書いてありましたが、実際に届くまで20日かかりました。Minisforumは公式から買うと時間がかかるので要注意です。

そして用済みになったHX80G。電気屋に持ち込んでリサイクル処分するつもりでWindowsを初期化しましたが、もったいないのでメモリとSSDを抜くことにしました。何かに使えるかもしれません。
ここで思いました。このゴミを電気屋まで持ち込む手間をかける価値はないのでは? アメリカにはパソコンのリサイクルを義務付ける法律はなく、そのまま捨てても問題ありません。
どうせ捨てるならと思い、GPUのRX6600を回収すべくさらに分解すると、マザーボード直付けになっていたことが判明。外せないので断念しました。もっとも、もしmini PCIeで外せたとしても、Oculinkでつなげることはできないかもしれません。
ヒートシンクには埃が積もっていました。基板は奇麗だったので、これが不安定の原因とは考えにくいですが、気分的にはマメに掃除しておきたいところです。ミニPCだと気軽に奥を掃除できません。ミニPCの弱点です。