洗濯機を動かすと下から水が湧いてくるようになったので不動産屋経由で修理屋さんに来てもらいました。
自分は仕事中だったのでママに対応してもらったわけですが、ボディランゲージで会話したり、まだ片言の英語しか喋れない長女に通訳してもらったりして対応したようです。
しかし修理したのにまだ漏れているとママから電話があり、再び修理屋さんを呼び戻して見てもらいました。でも結局は乾燥機の下に水が残っていただけで、水漏れはちゃんと直っていたのでした。
二度手間をさせてしまったので電話でママにチップを渡すように指示。普通修理屋にチップを渡すという事はなく、規則で受け取りを禁止している業者もあるようです。
チップの基準は未だによく分からないのですが、経験上こういう何かプラスアルファを要求したときは渡しておいた方がいい感じがします。チップをあげてから態度がすごく明るくなったとか。
洗濯機のつまみには翻訳を付けました。「しわ伸ばし」は「のり付け」としないといけませんでした。後で直さないと。

