しぐさ講師に至るまで〜幼少期〜はこちら
しぐさ講師に至るまで〜小学生〜
〜ちょっと背伸びしたいお年頃〜
同年代のお友達が一気に増え
(同級生は吉野にいてませんでした
)
毎日が楽しい✨
そして、何より嬉しいのが
歩ける距離にコンビニ
ルンルンでお買い物に行く私

私にしたら大都会〜
小学1年の時は、真ん中の姉が3年
1番上の姉が6年で
いつも姉の後ろをついて歩いていました
姉の真似ばかりしていましたね。
1番上の姉がバスケ
真ん中がテニス
私も何かしなきゃ

と私はなぜか・・・町の剣道 道場に通う事に
道着に憧れてました
習い事はそろばんに習字、ピアノだったかな。
吉野には祖母が暮らしていました。
夏休みは相変わらず山ザル生活✨
この頃に山野草と山の暮らしを覚えたように思います。
おばあちゃんがゼンマイを干したり
柿の葉寿司を作ったり
茶を摘み、番茶にしたり
当たり前に手伝っていました。
そして、おかいさん(茶粥)の炊き方も
教わりました
でも、その祖母もいずれ長期介護の道へ
小学生での大失敗と言えば
それは・・小学3年・・
眉毛を剃り落とした事


姉が眉毛を綺麗にしていたのをみて
見よう見真似で父の髭剃りをコソっと

そして、物の見事に片眉剃り落としました!
次の日笑いを堪えながら母が描いてくれまし
たが、活発なせい?で夕方には眉毛が落ち
泣きながら帰ってきた思い出が

教訓:眉毛描くのは大人の入口!我を忘れる
程お遊びに夢中な子供にはまだ早い!笑
背伸びはしないでおこう〜と感じる痛い経験。
道着に憧れ、姉の真似ばかりする
ちょっとおませな小学生時代。
高学年になると、祖母が寝たきりになり
生活が段々と変わっていきます。
最後までお読み頂きありがとうございます😊
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