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しぐさ講師に至るまで〜中学生〜

〜クラブ三昧な青春〜


地元の中学に進むと、

小学生の時に少し通っていた

町の道場で一緒だった先輩方から

もちろん剣道部よね??

みたいなお誘いを受け剣道部へ


暑くても寒くても

それはもうずっーと剣道に打ち込む

正しく〝青春″

こうして、足裏のタコが出来上がります 笑


この頃、1番上の姉に続き真ん中の姉が

お茶お花をはじめます。


私はまだまだ女らしさの微塵もありません爆笑

体育祭では応援団として男子に混じって

バク転を披露する程に 笑

結構な体育会系でした。



この頃、父がPTAの会長を引き受け、

学校でよく会う様に。

目立ちすぎやお前・・・

言われてましたね〜チュー


この頃、祖母の介護に母が忙しく

1番上の姉が家事をしていました。

お箸の持ち方が悪いと私の手を叩いたのは姉でした。

この頃から、姉が小さなお母さんとなりました。


母はと言うと・・今でも思い出す・・

母は忙しくてもお弁当だけは作ってくれまし

たが、1度喧嘩した後、お弁当を開けると

竹輪のみ・・になっていた事があり、

2度と怒らせまいと誓いましたね爆笑


家事をしてくれた姉のおかげで、

中学時代も楽しい毎日でした。


この頃は習い事は全て辞め、塾と剣道のみ。


気づき:この頃から、「凛」と言う言葉が好きになりました。剣道からきています。

キリッと格好いい女性を目指していた
中学時代。









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