【7月10日・火曜日】
カルガモの卵が孵りました。
6月25日に東京チェーサムの5年生と一緒に行ったとき、親鳥が抱えていたあの卵がです。*写真下

図書館の前の池をすいすい泳いでいました。
7月7日の朝大でのシンポジウムに行ったときは、まだ抱えていました。
翌8日に7羽が孵り、そのうちの5羽が元気に育っているようです。


図書館の林さんは、カラスの「来襲」を恐れていました。


卵の殻が残っていました。

何日かすると、親子が行列して校門を出て、玉川上水に行くようです。
土曜日には、初級部5年生を対象にした、理科の実験教室が予定されています。
その時は、「巣立って」いるのでしょうか? また、見に行こうと思います。

早速、チェーサムの児童にも知らせようと思います。ik