【6月15日・金曜日】
後ほど、書きます。
まずは、事務局長のメールを紹介します。
あまり早いと学校に迷惑かなと、丁度十時に調理室に入りましたら、もう調理室の中では、色々な作業が進んでいました。お焼きの美味しい香りも…
長谷川代表も忙しく働いています。出遅れました…。
僕は少し洗い物をして、茹でた冷麺を鍋からすくいました。楽しかったです。忙しかった皆さん本当に済みません。持参した包丁は僕の10倍は働いたようです…。今朝は興奮しすぎて、5時半に起きてしまいました。仕事だとこうは行きません。
給食の用意ができて生徒(学生はハクセン?というのだそうです)達がニコニコして待っていてくれていて、視線が集まったときには実は何も作業していないのにオジサンは感動して泣きそうに(オイオイ)。
片づけには組合の関係で参加できず美味しい冷麺をタラフク食べて、本物の食い逃げです。
調理に集まって下さったサランの会の皆さん、駆けつけて下さったオモニ会の皆さん、地域の皆さん、特に色々骨を折って下さった申さん、長谷川代表お疲れさまでした。
生徒達の指導でお忙しい中、色々とご配慮いただいた鄭校長先生をはじめとする第九の先生方も本当に有り難うございました。
今回給食に参加して、今まで月一度給食を続けられてきたオモニ会の皆さんの取り組みに改めて脱帽です。サランの会がもっともっと学校と知り合いになって、オモニ会やアポジ会、地域の皆さんのこれまでの歩みに加われるように、活動を丁寧に重ねて行きたいと改めて思いました。