「北朝鮮が弾道ミサイルを打ち上げると連日大騒ぎをしております。
失敗したら秋田、岩手に落ちる、と言い、
秋田の幼稚園では、避難訓練までしている始末。 これマジ?!」
「アメリカでさえ、衛星といって、 ゆったりと構えている。
この日本の右往左往としているさまは、 何ともみっともない。」
「この異様な盛り上がりをみせる "危機管理″を利用して、
政府をアピールし政権浮揚を期待するなぞ、
なんて茶番なのでしょう。」とも。
これは、4月3日付のブログ「デヴィの独り言 独断と偏見」での指摘。
全文は
http://ameblo.jp/dewisukarno/
3月12日付のブログでは「拉致事件」についても、語っている。
「今 私がここで言いたいのは日本政府が「制裁、制裁」と北朝鮮に対し、
叫んで復習の連鎖をしていても解決しないということ。
小泉首相は2002年9月に訪朝し国交正常化を約束し署名してきているのです。
首相は小泉氏から安倍氏に交代しましましたが、
その約束を破り国交正常化を実行しませんでした。
まずは国交正常化が先ではないでしょうか。
日本の人が北朝鮮へ自由に行くことができ、また北朝鮮の人々が
自由に日本に来ることができるよう両国がオープンになれば、政治・経済・
文化、多方面に大変影響し合えるでしょう。
そして沢山のドラマが生まれることでしょう。
そうすれば、あちらの体制も情勢も変わるのは目に見えています。
そして「それが拉致事件解決の近道」だと私は何度も言ってきました。
横田夫妻も、もっとすすんでお孫さんや、めぐみさんの夫に会いに行けば
よいのです。
何故行かないのでしょうか。
私が母親ならば自分でその地に行って真実を見極めます。」
全文は
http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-10222884790.html