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2014年08月01日 22時00分09秒

皇太子殿下 ご夫妻の 「叱らない 子育て」の是非

テーマ:ブログ
皆さま ごきげんよう

少し前に 、 某週刊誌に驚くべき 愛子さま(12)のお振舞いが
 
書かれていました。   (以下、 抜粋 引用)


〝この春 学習院女子中等科に進まれた 愛子さまですが、

目白の 学習院大学の 「オール学習院の集い」に

参加された時の 出来事です。 愛子さまは 射的や 輪投げが楽しめる
 
『お楽しみ縁日』に お友達と いらしていました。 

すると ベンチがあるにも かかわらず、

マスクを胸ポケットに入れて お菓子を立ち食い し始めたのです。

そして そのベタベタした包み紙を 愛子さまは 近くのスタッフへ

差し出し、たったひと言 『これ』 と仰った。

スタッフが  『捨てたいの?』と 尋ねると
 
声もなく、 うなずきました。  それだけではありません、

次に 愛子さまは ご自分の鼻を かんだ後の  ティッシュを
 
『ごみ』 とだけ仰り また、スタッフに差し出したのです。〟


〝一方で、 初等科で6年かけて 慣れ親しんだ お友達に対しては、

ちょっとぶっきらぼうとも 見える態度をなさるんです。 たとえば、

隣りにいた お友達に 突然、 ご自分の持ち物を持たせて

自分が したいことを 始めてしまったり されるんです。〟


〝実は  お付添い登校が (1年半?) 続いていた頃に

こんなことがあった。 主管の U先生が 愛子さまに

事情の聞き取りを したことが あったが、 その際 愛子さまは
 
『初等科の先生 大嫌い』と 仰ったのです。 

啞然としつつも U先生が 理由を聞くと

『私の言うことをきかないから』と あっけらかんと 答えられたのだそうです。〟


〝当時、 愛子さまの ご発言を聞いたU先生が、 あまりのショックに

このことを お話しになっていたのは 粉う方なき事実です。〟


〝愛子さまは、 廊下で先生とぶつかっても  『ごめんなさい』の

一言も仰らず  『ぶつかったら、 ごめんなさいじゃないの?』と

注意されても ジロッと 見るだけで終わりです。〟


〝天皇誕生日の宴席で 愛子さまが むずがって 言うことを聞かない

ということがあっても、 雅子さまが 自らあやし 3時間近くも 陛下を

お待たせするという〝大失態〟を演じたことも ありました。〟
 

〝6月17日、 皇太子が 公務先である スイスに行かれた

その日を境に 愛子さまの 学習院女子中等科への ご欠席・

遅刻が続いた。  小誌が取材で 明らかにしたのは ご欠席や遅刻の理由は

お風邪などではなく その一週間、 愛子さまの生活が 不規則に

なっており、 就寝時間も遅いという内情と、 それを知る 東宮職員たちが

「また初等科時代の〝登校拒否〟が始まってしまうのでは」と

危惧しているという、 知られざる東宮の〝非常事態〟だった。〟


〝 愛子さまの 登校拒否再発と 雅子さまの ご体調の

シンクロにも触れ、 しばしば〝母子密着〟と 指摘される お2人だが

昼夜逆転の日々を 送られる 雅子さまの生活リズムに 合わせるように

17日夜、 愛子さまは 深夜23時に 食卓を共にされていたのだ。

そして翌日 愛子さまは 学校を遅刻された。〟


〝「今朝、 内親王殿下は 腹痛がおありになり、 本日の期末試験を

お休みになられた」 つまり 本誌が確認しているだけでも

僅か3週間で、 遅刻が4回、 欠席が2回ーーーー。〟


〝実は 愛子さまは昔から 欠席・遅刻がちだった。 幼稚園の

2年間では、 計1ヵ月弱も お休みされている。 それは 皇太子ご夫妻の

教育方針によるところが 大きいと 当時から目されていた。

「皇太子ご夫妻のお考えは 〝叱らない 子育て〟ということなのでしょう。〟


〝かつて 教育方針を聞かれた 皇太子が 誕生日会見で

米国の家庭教育学者 ドロシー・ノルト の 『子ども』という

詩を 紹介されたことがありました。
 
〈批判ばかりされた子どもは 非難することを 覚える〉

〈賞賛をうけた子どもは 評価することを 覚える〉

〈可愛がられ 抱きしめられた子どもは 世界中の愛情を

感じ取ることを 覚える〉 全編を読み上げた 皇太子は

『この詩には、 私は 感銘を受けました』と 述べられました。

まさに、 これを体現するかのように 皇太子ご夫妻は 愛子さまに

対し、 厳しく躾けるのではなく 〝叱らずに 待つ〟という

育て方をなさいました。 〟


7月号に 3回に渡って リポートされた この記事を読み

私は  『おかしい!』と 感じました。

  ・ベンチがあるのに、 立ち食いをする お振舞い

  ・スタッフに対して 傲慢ともとれる 見下したお振舞い

  ・人に ものを頼むときに、 『お願いします』の

   言葉や気持ちを 伝えられないこと

  ・ご学友に対しても 目下扱いしているような お振舞い

  ・先生に 敬意を表せない お振舞い

  ・天皇陛下、 皇后陛下を どう思われているのか

   疑問に思われる お振舞い

  ・お母様である 雅子さまに合わせて 夜中23時に  食事を摂る 

  ・1年半に及ぶ 異常なお付添い登下校

  ・期末試験の欠席、 僅か3週間で 遅刻4回 欠席2回

  ・幼稚園の2年間で 1ヵ月弱も お休みした


一般的な子どもをもつ 両親にも いえることですが

このようなことは、 基本的な〝躾〟の範囲では ないでしょうか?

ましてや 他の子供たちの 模範となるべき  「宮様」なのです。 

皇太子殿下ご夫妻の  「子供の 潜在能力を信じる」 、

「叱らないで 待つ」、  教育法の結果が このようでは 考えものです。

大変 お忙しく 公務に励んで いらっしゃる 秋篠宮殿下ご夫妻の
 
 眞子さま  佳子さま   悠仁さま、

また 非常に各分野において 活動されている、  高円宮妃殿下の

承子さま  典子さま  絢子さまは、   

なんの問題も 起こすことなく、 健やかに お育ちになられて

現在も  「宮家」に 相応しい行動を なさって いらっしゃいます。



愛子さまご誕生当時、 皇太子殿下ご夫妻は、 「特別扱いせず

普通の家庭と  同じように 育てる」と  仰られていらした筈です。

声に出しては いわないけれど、 皇族の方は どうしても周りから 注意を

うけにくいので、  だからこそ 自らを律して、 模範となるくらいの心構えを

お教えできるのは、 親である 皇太子ご夫妻だけでは ないでしょうか。


将来、 皇位継承問題解決のための 法改正によって

愛子さまが 女帝になられる 可能性が ないわけではありません。

この愛子さまが 将来 「宮家」を もつことになり 、

雅子さまが 皇后陛下になられた時、

人心が 皇室から 離れてしまうのではないかと

憂慮いたします。

 

 

 
 
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