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フランスで60年歴史のある雑誌で、ロイヤルファミリーの公式写真が

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この雑誌を眺めていると、目の覚めるようなうっとりした気持ちになり

胸のときめきを憶えるような そんな夢心地になることでしょう!


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2014年07月30日 19時30分22秒

「少年法改正」を 直ちにするべき!  親の責任は!?

テーマ:ブログ
佐世保の 凄惨な 15歳少女による 同級生殺人・解体事件の

詳細が 更に 明らかになってきました。

「殺すため 自室に。 恨みはなかった。」と

恐ろしい供述も 出てきました。 小動物だけでなく

複数回に渡って 猫などを 「解剖したこともある」との供述も。

松尾愛和さんを 解体する為に 準備した工具も

先のとがったハンマーや 石を砕く為のハンマーなど

想像すると 身の毛もよだつ思いです。

父親を 頭蓋骨が陥没し 歯が砕ける程 金属バットで殴り

身の危険を感じた父親は 15歳の娘を マンション一人住まいに

したのでしょうか。

高校入学してから 3日間しか 登校していなかった異常さに

学校は 何ら 手を打たなかったのでしょうか?

学校と 親の話し合いなど なかったのでしょうか?
 
この少女が 小学生の頃から 異常な 行動を

してきているのは 明らかなのに 親は 何故 娘をしっかりと

補導してこなかったのでしょうか?

反省もせず、  事件後も 平気で 親や警察に 嘘をついた子。

幼いころから 危険極まりない 問題児であったことが

明白な子、  将来も この性格は 変わらないのではないでしょうか?



精神鑑定をして 異常が認められた場合、 前科前歴はつかず

施設に送られて済んでしまうのです。

罪は 罪です。 これだけ 残忍な殺人を犯して

なぜ 日本は 加害者の人権を守り、 写真、名前も 公表しないのでしょう。

なぜ 被害者の写真、名前だけ 公表されるのでしょうか?

何度も私は言ってきましたが、 人命を 何よりも尊重する アメリカでは
 
たとえ子供であっても  重大・残虐な事件を起こした場合、

成人と同じ 刑法が適用されます。    本人はもちろん 家族までも

その名前、写真まで公表されるのです。



平成9年の 当時 中学3年生 だった少年(14歳)が 小学生5人を

襲い、2人が亡くなった 「酒気薔薇聖斗(さかきばらせいと)事件」、 

殺された男児(11歳)の 切断された頭部が 中学校正門に置かれ
 
口の中には 「酒気薔薇聖斗」名の 犯行声明文が 挟まれ

残虐さと 特異さから マスメディアを通じ 全国に報道、 日本中に

戦慄が 走りました。   この少年は 結局

精神鑑定後  医療少年院送致となり 17年には退院し

社会復帰しているのです。

また 同じく佐世保市で 起きた 平成16年の 「同級生カッター殺人事件」、

当時 小学生の少女(12歳)が 放課後、 学習ルームに同級生の友人である

女児を呼び出し、 カーテンを閉めて 床に座らせ、 手で 目を隠し 背後から

首と左手を カッターナイフで切りつけ、 死亡させた事件。

加害者の少女は 事件後 自立支援施設に送致され、

現在 21歳となり 社会復帰しているのです。



加害者(重罪を犯人)が のうのうと暮らし、 人生を全うする日本は

あまりに 不条理で 不公平です。  被害者のお子さん達は

これから先 何十年も生き 果てしない未来が約束されていたにもかかわらず

心の歪んだ人間に 殺されたお子さんが 「殺され損」では

あまりにも 悲し過ぎます。  

かけがいのない命を 奪った人間は  更生するレベルの犯罪ではないのだから

少年・少女とはいえ、 しっかりと 重罪にすべきだと思います。

凶悪な犯罪を犯した子供に 育ててしまった親、

子殺しなど犯す親など 最近は 親としての 責任の無さが

歪んだ 社会を 作っているような気もします。

人間形成には 子供なら まずは親の教育が 欠かせない

大事なものです。  

成人犯罪 以上のことをしている  少年・少女の犯罪者に

もっと 厳しく対処する 「少年法」に いい加減 改正すべきです。



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