須賀川市仲の町東部幹線沿いの「ビックつばめ須賀川店」で改装工事が始まっています。何かと斜陽化が懸念されているこの業界ですが、新規投資で売上UPを目指すようです。俺的には何の興味もない業態ですが、パンサーのCM効果が出ていますね!
【撮影日:9月20日】

郡山市本町の昭和通り古舘交番交差点から行合街道踏切までの通りです。イオンタウン郡山に向かう車がひっきりなし行き交う一方通行の通りとなります。行合街道踏切があるため、休日などは渋滞しています。アンダーパスを踏切下に通し、東部幹線まで2車線でアクセスできる新たな道路が有れば大変便利になります。是非実現して欲しいです。
行合街道踏切
イオンタウン郡山従業員駐車場
この場所もただ駐車場にしているのは勿体ない気がします。
貨物通り
画像の貨物通りも一方通行の区間となっているので最低でも2車線を有する道路拡張が必要だと思うが、この先の旧奥州街道踏切の存在があるため簡単には拡幅できないのかな?
【撮影日:9月7日】

憲政史上初の女性総理大臣誕生に向けた動きの中、創価党の連立政権離脱という慶事が発生し、私が理想とする保守政治グループの結集が更に現実味を帯びる状態です。親中政党である創価党が消え、残りは自民党左派だけとなりました。何やらこの左派グループが左派野党との野合を模索しているようですが、そのような野合では国民の支持は得られませんよ! 岸田・菅・森山・石破・小泉・河野はさっさと自民党を離党してください。国民民主党の玉木もこの野合の尻馬に乗り色気を出しているようだが、本当に肝心な時に時流が読めない代表です。今回の玉木の行動で私は国民民主党の支持を止めました。今後、保守政治グループ結集に関わらないで欲しいです。この国を憂う本物の保守政治家の結集を願っています。それは、立憲内にも維新内にも存在していると思う。

仙台市青葉区の旧東北大学雨宮キャンパス跡地に建設されていた「イオンモール仙台上杉」が10月8日にオープンしました。イオンモールとして仙台市に初進出、仙台市内最大の商業施設となります。テラス席を設け、ガラス張りの外観を取り入れるなど都市型店舗としてお洒落な感じとなっています。この辺が郊外型立地のド田舎モールとの違いです。街中立地の新たな商業施設として仙台の商業地図を大きく塗り替える存在と言われています。既存商業施設には大変な脅威となるでしょう。同一グループである旧仙台フォーラスの閉店もイオンモールの開業のためだったと理解できました。仙台市の周辺市町村には郊外型大型店舗が犇めき、中心市街地の衰退も進んでいるとのニュースを耳にする中、新たな商業施設のオープンで巻き返すことができるか? 今後に注目したいと思います。
イオンモール仙台上杉 概要
店舗(地上4階建て)/立体駐車場(地上6階建て)
敷地面積 33,000㎡
延床面積 75,000㎡
店舗面積 17,500㎡
駐車台数 1,300台
イメージパース
オープンテラス
植栽が多い店内

いわき市は、郡山市方八町にある「いわき平競輪郡山場外車券売場」の移転改築を計画しているようです。昭和58年に現在の場所に建設されて以降、40年以上が経過し施設の老朽化が進んでいます。コロナ禍等により利用者が減少傾向にあるが、全国の専用場外及びサテライト施設の中では常に上位の売上額を保っているため、引き続き必要な施設と判断されたようです。同施設駐車場内に現在の利用者数に見合う形で施設規模を大きく縮小、第1駐車場敷地内に規模を縮小したコンパクトな施設を整備する方向で計画を進めるそうです。私としては、このようなDQN施設無くなって欲しいのですが・・・ギャンブル都市である福島市の「いわき平競輪サテライトふくしま」に統合で良いと思う。但し施設跡地利用の方は気になります。最後にイオンタウン駐車場に無断駐車し、場外車券売場へ向かう不届き者が居ます。連中を見るたびに反吐が出る。イオンも取り締まった方が良いと思います。
移転場所の第1駐車場(ヨークベニマル方八町店隣接)
【撮影日:9月14日】
