小柄でも粘り強さ発揮 | ファンキーなオヤジの日常

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昨日で茨城県ミニバスケットボール選手権大会の全日程が終了し、本日24日の茨城新聞にデカデカと掲載されていました。

決勝戦は、奇しくも18日の茨城新聞で取り上げられた2チームの戦いとなりました。



以下、記事のまま転載。

女子はMBC長田(境町)が初優勝を飾った。

女子決勝は、MBC長田が水戸笠原レッドサンダースに第2Qで追い上げられたが、粘り強いディフェンスで流れを渡さず初の頂点に立った。


「小柄でも粘り強さ発揮」

初の栄冠に輝いたMBC長田は、先発メンバーの平均身長が142.2センチ。

ほかの強豪チームに比べて小柄だが、粘り強いディフェンスで相手に流れを渡さなかった。

上背では劣るハンディをジャンプシュートやミドルシュートでカバーして得点を重ねた。

そして「練習の成果を全部コートの中で出せた」と胸を張った。



これまで厳しい練習に耐えてきた子どもたちと指導者の信頼関係が実を結びました。

このあと12月21~23日に神奈川県で開催される関東大会に出場してきます。

茨城県代表として恥じない戦いをするため、そして夢の全国制覇を成し遂げるため、これからも厳しい練習に立ち向かってくれると信じています。

選手・指導者・保護者の方々、そしてMBC長田に関わっていただいた関係者の皆さん、優勝おめでとうございました(*^▽^)/★*☆♪

また、会場で応援してくださった皆さん、そして優勝を願っていてくれた皆さん、この度は本当にありがとうございまたm(__)m



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