国語が祖国を救う
国家の品格というベストセラーを書いた藤原正彦教授が「国語が祖国を救う」という面白いことを講演でおっしゃっています。
お茶の水大学教授 藤原正彦
最近の若い人は言葉が乱れていると言いますが、そんなことは大した問題ではない。最も重要なことは、彼らの語彙が非常に乏しいということです。百か二百の語彙で喋っている。ということは、百か二百の思考しかないということです。これが非常に恐ろしい。
語彙は、思考の一種の基点のようなものです。しかしそれだけではありません。この語彙が、情緒をも司っているのです。
例えば、好きとか嫌いの二つの言葉しか知らない人がどんな恋愛が出来るか。それだけだと、ほとんど獣と似たような恋愛しかできないと思うんです。恋焦がれる、ひそかに慕う、一目ぼれや横恋慕といった、恋や愛についての言葉が、日本には数多くあるわけです。そうした言葉を多く知ることによって、初めて恋愛の襞(ひだ)というものが深くなるわけです。このように、ほぼすべての知的活動の基準には、語彙の存在があるということです。
私の言う情緒とは、動物にもあるような、生まれつき備わっている喜怒哀楽ではありません。もう少し、高次の情緒、他人の悲しみを悲しむとか、他人の不幸に敏感である。そういった、教育によって培われる情緒です。例えば、小説や詩などの文学作品を読む。そうして様々な環境や人の辛さを知ることによって、他人の悲しみを悲しみ、他人の不幸に敏感になれる。これが国語の領域なのです。
現在起こる様々な事件の原因の一つに、国語力・語彙力の低下もあるのだと感じました。個々の問題もそうですが、大きなところからの改革も必要に感じました。
参考資料
- 藤原 正彦
- 国家の品格
もしガンになったらどうするか
もし、ガンになったらどうするか・・・。是非考えておきたいテーマです。そこで、一つの考え方として「ガン克服術」の考え方をご紹介致します。
・初期、末期にかかわらず、ガンが発見されたら、まず、これは治る病気であり、そう早々と死に直結する病気ではないことを自覚する。
だからあわてず、恐れず、あせらずに、ぼちぼちと長期間かけて治していこうと決意する。もしかしたら死ぬかもしれないと心配したらダメ。こんな病気で死ぬはずがないと思う。
・進行性ガンのように、すぐに摘出しなければ命にかかわる、というような場合以外は、なるべく手術は避ける。
抗がん剤はもちろん、放射線の使用も必要最小限以外は拒否する。医者になんといわれようと、現代医療ではガンを治せないことを思い出し、年間約31万人が亡くなっている事実を思い出すことである。
・ガンを治した人の本を読む。
その心のあり方、食事の仕方、運動や民間療法など、効果があった考え方を収集する。ガンで亡くなった人の本は、絶対に読まない。どんな美談や奮戦記であっても、結局亡くなってしまった人の話は参考にならない。免疫を下げるだけである。
・心の改善に努力する。
明るさを保ち、プラス思考をする。ストレスを生むものから離れる。我執を捨てる。感情を率直に出し、我慢したり、抑制しない。嫌なものは嫌、出来ないものは出来ないという。修行をする。「中庸の心」をもつ。その他、心をリラックスさせる考え方なら何でも取り入れる。
・「玄米菜食」と「運動」と「ビワの葉温灸」を実践する。
早寝・早起き、睡眠時間は7時間以上とる。朝夕一時間以上のウォーキングをする。運動をする。ビワの葉温灸療法は1日一時間毎日欠かさずにする。余裕があれば温泉に出かける。
・定期的なガン検診は必ず受ける。
ただし放射線量には注意する。
・もし不安に負けそうになった時は、同じような方法でガンを克服した人と交流する。
またはそのようなガン患者の会に入会して、仲間をつくる。安心して長期にわたって、コツコツ治していくという気持ちを保つ。
ガンになったら、現代医療だけが治療であるのではなく、幅広く治療法があり、実際に現代医療でなくてもガンを克服している人が大勢いるということを理解することが大事だと思います。後は、そういう選択肢も考えながら、それぞれの価値観があると思いますので、現代医療を選択するのもよし、代替療法にかけてみるのもよし。また両立するのもよし。自分が悔いのない治療を行なうことが大切だと思います。自分の命なのですから自分で考えることが大事だと思います。
参考資料
- 中山 武
- 論より証拠のガン克服術
ガン医療
ガン克服のカギ
いずみの会の中山会長が「論より証拠のガン克服術」で、松井病院食養内科の長岡先生と会話しております。そこでは、「ガン克服のカギの60%は心のあり方にある」と表現されています。そこで分かり易かったので、長岡先生の言葉をご紹介致します。
・ガンになっても長期延命する人は、心のどこかで助かると思っています。こんなもので死ぬわけがないと思っている。医者にもう危ないといわれても、そういう人は医者の言葉を信用していないんですよ。
・「いずみの会」に行く人というのは、心のどこかで、助かる方法があるんじゃないかと思っている人です。そういう人が集まっているから、結果がよいのですね。
・「食養内科」にも、あそこに行けば治るんじゃないかと思っている人が来るんです。いろいろな病気の人がいますが、絶対に治るところがあるはずだと、あちこちの病院をまわった末にやってきます。そういう人が集まってくるから結果がよいと思うのです。それを強く感じます。
・あきらめている人はダメです。治りません。「これで治る」と信じている人には非常によい効果が出ています。だから、意識というのはとても大事なんです。中山さんなどは、生存率が三万人に一人といわれても、治ってやろうと思ったわけです。あきらめなかったんですね。(中山会長は、胃がんを手術した後、再発し、スキルスガンになり、全身に転移していて、助からないと言われた方です)
・病気というのは、自然が人間に与える警告です。日常生活の中で、心のあり方や食事に対して「おかしなことをやっていますよ」と警告しているのです。日常生活が健康と直結しているということです。
ガンと宣告されると、もう治らないと思い込んでしまう人が結構いるのではないかと思います。実際ガンについては、ガンになるまで意識しないことが多いですよね。私も、身の回りにガンの方がいなければこんなに深く考えることはありませんでした。何も考えないなかで、自分がガンになったらきっと慌てふためいてしまうだけだと思います。
ガンは治るものです。しかし、ガン細胞そのものは自分の体の一部であり、自分が作ったものです。ですからガン細胞そのものを叩いたり、排除しても、ガンになる体質を変えない限りはまたガンは再発します。実際にガンを克服した人はたくさんいます。もし治りたいのなら、ガンを克服した方の体験を探して参考にするのが一番治療になります。
いずみの会では、五年以上生存されるガン患者がたくさんいます。本当に驚いてしまいます。
命の根
毎朝、犬と散歩に行っています。今朝も行きました。
暑くも寒くもない、ちょうどよい気候でした。気持ちよかったです。
道端には、様々な花が綺麗に咲いています。どくだみの花も咲いていました。どくだみという名前は印象が悪いのですが、白くてかわいくて綺麗な花です。
さまざまな花々を見て思いました。どれも決められた場所に動くこともなく、綺麗に咲いている姿は、人間にも当てはめられると思いました。
ここが嫌だとか、この場所が良いとか言わずに綺麗に咲くことが大切なことではないかと思うのです。ついつい不平不満になりがちな自分です。全ての状況を受け入れて、自分の力を出し切ったときに命の根が深くなるのでしょうか。
自分の回りの環境を全て黙って受け入れたときに、目に見えない花の根が深く深く、土の中に伸びてゆく、そんなことを感じました。
犬と足取りも軽く帰ってきました。楽しく、清々しい朝になりました。
やずやCM完結
やずやのCMがいよいよ12話が放映されました。これで完結です。
このCM奥が深い内容だったのですが、皆さんご存知でしたか。
雪待にんにく卵黄のCMなのですが、この主人公の娘がにんにく農家のおじいさんと別れて親戚の家で過ごすことになりました。そこには同じ年の娘と年上の息子がいました。複雑な人間関係の中でも、この娘が人間関係を乗り越えて雪待にんにく卵黄のように自分の力で雪を溶かし、芽を出す内容なのです。
12話では、いろいろ確執があったこの親戚のお兄さんや娘とも和解して、明るく進んでいく姿で終わっています。
「じっちゃんの畑では、冬の深い雪を越えて 今ごろにんにくが収穫の時」
まさにこのコピーのとおりなのです。
全12話をやずやのホームページ から見れます。是非見てみて下さい。楽しいですよ。
やずや
アメブロランキングが7月から変わります。
アメブロランキングが7月から変わります。トラフィックエクスチェンジでアクセス数を稼いでいるブログは、そのアクセスの回数はランキングに考慮しないと決まったそうです。
詳しくはここから ←クリックしてみて下さい。色々な意見があります。
上記の内容を見て問題点を上げてみますと、
①内容がなくても、アクセス数があればランキングが上位になる。
②リードメールに広告費を払い、クリックすると自分のサイトが表示されてアクセスを稼いでいる。リードメールでクリックするとアメブロが多い。
③2チャンネルに自分のURLを書き込み誘導させている。
そこで、このブログもトラフィックエクスチェンジは使わないことに致しました。ですのでランキングはこれからぐんと下がると思います。でもそれはそれで良いのです。ランキングをあげて、沢山の方に記事を見てもらいたいと単純に思っていただけですので、ランキングそのものはあまり気にしていません。トラフィックエクスチュンジそのものを悪のように言っている方もいますが、私はそれはそれで目くじら立てて問題にするようなことはしない方がいいように思います。
一つの手段ですので、そこをどうこう言う事自体、違っていると思います。
結局いろいろと考えて、このブログは、さらに内容を充実させる方向にいきたいと思うのです。ランキング順位もブログから外してしまいました。
ランキングが、本当の内容の濃さになることを祈っています。
詳しくはここから ←クリックしてみて下さい。色々な意見があります。
上記の内容を見て問題点を上げてみますと、
①内容がなくても、アクセス数があればランキングが上位になる。
②リードメールに広告費を払い、クリックすると自分のサイトが表示されてアクセスを稼いでいる。リードメールでクリックするとアメブロが多い。
③2チャンネルに自分のURLを書き込み誘導させている。
そこで、このブログもトラフィックエクスチェンジは使わないことに致しました。ですのでランキングはこれからぐんと下がると思います。でもそれはそれで良いのです。ランキングをあげて、沢山の方に記事を見てもらいたいと単純に思っていただけですので、ランキングそのものはあまり気にしていません。トラフィックエクスチュンジそのものを悪のように言っている方もいますが、私はそれはそれで目くじら立てて問題にするようなことはしない方がいいように思います。
一つの手段ですので、そこをどうこう言う事自体、違っていると思います。
結局いろいろと考えて、このブログは、さらに内容を充実させる方向にいきたいと思うのです。ランキング順位もブログから外してしまいました。
ランキングが、本当の内容の濃さになることを祈っています。
Jewelの歌に聞きほれました。
- Jewel
- For the Last Time
Again and again
Listen dear
I need you to hear.
I cannot disappear
I've tried again and again and again.
I know we said
That we'd give up
You said we'd had enough
Again and again and again.
But you, you're always on my mind.
It's like this all the time.
Say it's cause you're mine
All mine...
And if you will, I will
Try to let it go.
And if you try, I'll try
Try to let it show us the way
'Cause love is here to stay
Just look me in the eye
This is do or die
And I will stay in love
'Till you say enough
There is no giving in
There is no giving up in love.
Walk down the street
Stare at lots of things
The fast and steady streams
Again and again and again.
Do what I should
Try to stay busy
Your face is all I see
Again and again and again.
But you, you're always on my mind.
It's like this all the time.
Say it's cause you're mine
All mine...
And if you will, I will
Try to let it go.
And if you try, I'll try
Try to let it show us the way
'Cause love is here to stay
Just look me in the eye
This is do or die
And I will stay in love
'Till you say enough
There is no giving in
There is no giving up in love.
Like a movie I once saw
In the darkness I recall
Feeling the beauty and the pain
And when you call my name
Say you feel the same.
Cause' if you will, I will
Try to let it go
And if you try, I'll try
Try to let it show.
And if you will, I will
Try to let it go
And if you try, I'll try
Try to let it show us the way
'Cause love is here to stay
Just look me in the eye
This is do or die
And I will stay in love
'Til you say enough
There is no giving in
There is no giving up in love
In love, in love
We're in love
I cannot disappear...
I've tried again and again and again...
女性が男性を愛しつづける歌です。一途な気持ちを感じます。すっかりファンになってしまいました。
jewel
アインシュタインは間違っていた
アインシュタインは何者だったのでしょうか。アインシュタインは言うまでもなく、特殊相対性理論と一般相対性理論を作った張本人ですが、何をしたかったのでしょうか。
特殊相対性理論は光速度不変が原則で成り立っている理論ですが、この光速も現在の観測結果から不変ではないということが分かっています。
10年以上前に、科学ジャーナリストである窪田氏が「相対性理論の意外な見方」という論文が発表されました。しかし、有名な物理学者や大学教授などの猛攻によってマスコミもあまり取り上げられなくなりました。
窪田氏の大筋の論拠は三つあります。
①アインシュタインはいかなる慣性系でも高速度は一定の値cをとる、と仮定しているが、光速度は見掛け上変化するものであることを数学的に示した。
②アインシュタインはガリレオの相対性原理を光の伝播にまで拡張することを要請したが、物体の運動の法則であるガリレオの相対性原理は、電磁波である光には当てはまらないことを座標軸によって示すことが出来た。
③アインシュタインは静止系と慣性系は区別できない、重力系と加速系は区別できないと仮定したが、「光の絶対性」を利用して区別可能な物理学を構築することができた。
(詳細はNHK出版のエレクトロニクスライフ1993年5月号を参照下さい)
また質量に光速度の二乗をかけたものがエネルギー量という、有名な式 E=mc2 (2は二乗です。上手に表示できませんのでお許し下さい) は本来全く式になっていないそうです。アインシュタインの論文には、「関数もれ」が多数発見されています。初期設定から関数もれがあり、どうして科学者がそこを指摘しないのか本当に不思議なのだそうです。
自然から離れた、空想上の理論理屈は真実ではないことが多いように思います。特殊相対性理論はまず結論が先にあり、そこから逆に計算された論理のようです。
E=mc2を作り出した根本は、光速度不変の原理を正当化させるために「質量一定の法則」を崩したかったのではないのかということのようです。
アインシュタインは何をしたかったのか、永遠の謎です。ただ長い間、本当の科学から遠ざかった現実を作ったことは事実だと思います。物理学全体を殺してしまう式になっているようです。
教えられた学問を全て信じることは危険です。
自然に全ての真実があります。自然の声に耳を傾けてゆきたいと思います。
大地の会
大地宅配が取り扱う商品は約3500点。そのひとつひとつに大地ならではのこだわりが詰まっています。
健康は安全な食事からだと思います。特に農薬や化学肥料にはどれだけ体には有害で健康を害している原因なのか・・・。大地の会は安全な野菜つくりを目指していますので、健康に気をつける方にはお勧めです。是非試して下さい。参加費用は入会金1000円、預託金5000円(退会時には返還されます)です。
今なら、野菜お試しセットがあり、お得です。
【大地ならではの野菜つくりのこだわり】
■有機質肥料を使った土つくりが基本
病気や害虫に強く、おいしい作物は、ほこほこした豊かな土で育ちます。土をよく耕し、有機質肥料をすきこみ、通気性や保水性に心を配り、土壌を元気にしてはじめて、農薬や化学肥料に頼らない栽培ができます。
■土壌消毒はしない
いい土には、ミミズや微生物がたくさんいます。そうした土の中の生き物たちを殺し、生態系を破壊する土壌消毒剤は、一切使用しません。
■除草剤は使わない
草がはえたら、手間をかけて取り除きます。草を取る手間を省くために、草を枯らし、環境を破壊する除草剤(※)は、使用しません。※米穀類は生育初期に一度だけ除草剤の使用を容認しています。
■農薬は極力使わない
病気や害虫駆除のための殺菌剤や殺虫剤などの農薬は、極力使用しません。ネットを張ったり、生態系を豊かにして害虫の天敵が増えるような環境を作ったり、虫を手で取り除くなど、知恵と手間を駆使しています。なお、害虫の発生や天候などの影響で、1回でも農薬を使用せざるを得ない場合は必ずお知らせし、安心のための情報公開を徹底しています。
【お試しは下記バナーからどうぞ】
大地の会
健康は安全な食事からだと思います。特に農薬や化学肥料にはどれだけ体には有害で健康を害している原因なのか・・・。大地の会は安全な野菜つくりを目指していますので、健康に気をつける方にはお勧めです。是非試して下さい。参加費用は入会金1000円、預託金5000円(退会時には返還されます)です。
今なら、野菜お試しセットがあり、お得です。
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■有機質肥料を使った土つくりが基本
病気や害虫に強く、おいしい作物は、ほこほこした豊かな土で育ちます。土をよく耕し、有機質肥料をすきこみ、通気性や保水性に心を配り、土壌を元気にしてはじめて、農薬や化学肥料に頼らない栽培ができます。
■土壌消毒はしない
いい土には、ミミズや微生物がたくさんいます。そうした土の中の生き物たちを殺し、生態系を破壊する土壌消毒剤は、一切使用しません。
■除草剤は使わない
草がはえたら、手間をかけて取り除きます。草を取る手間を省くために、草を枯らし、環境を破壊する除草剤(※)は、使用しません。※米穀類は生育初期に一度だけ除草剤の使用を容認しています。
■農薬は極力使わない
病気や害虫駆除のための殺菌剤や殺虫剤などの農薬は、極力使用しません。ネットを張ったり、生態系を豊かにして害虫の天敵が増えるような環境を作ったり、虫を手で取り除くなど、知恵と手間を駆使しています。なお、害虫の発生や天候などの影響で、1回でも農薬を使用せざるを得ない場合は必ずお知らせし、安心のための情報公開を徹底しています。
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大地の会
アポロ11号は本当に月に行ったのか?
「アポロ11号の月面着陸は嘘だった(2巻組)」というビデオがあります。
英国で発売と同時に全世界を震撼させた、「アポロ11号の月面着陸は嘘だった…!?」という、疑惑の完全ドキュメントがついに日本上陸!月面着陸の映像を微細に・冷静に・科学的に検証して、アメリカ合衆国の捏造説に迫った、迫真性あふれるカラービデオ2本組(220分)です。例えば、風のない月でなぜ星条旗がはためいたのか?月の石になぜ〈C〉の文字が?なぜ月に〈コーラ〉の瓶が落ちていたのか?日本語版ですから、ご家族揃ってご覧になれます。このチャンスをお見逃しなく!
という宣伝文で、このビデオを宣伝しています。自分はまだ見てないのですが、ちょっと前にテレビ朝日「これまじ」という番組で内容を紹介していたと聞きました。
【旗が何故か風ではためいています。大気がない月なのに・・・】
バン・アレン帯(放射能帯)が地球の周りを囲んでいますが、その当時の科学技術では、このバン・アレン帯を人間が越えることは出来なかったのではないかとされています。実際、宇宙科学技術としてはソ連のほうが先にいっていました。でもソ連が月に行かなかった理由にバン・アレン帯を人間が越えるときに命の保証がなかったからです。バン・アレン帯を越える時、致死量の放射線を浴びることになるのですが、NASAの見解では、一時間以内だったら問題はないと説明していますが説明になっていません。また月面が-250℃になるのですが、その当時の宇宙服の技術では耐えられないと専門家が言っています。
また、月には水分がないとされています。宇宙飛行士の靴の跡がはっきりと写っている事自体が、どうして月で足跡がつくのかと大きな疑問です。月面の足跡の写真がきれいに残されています。
初めての月面着陸を月面から撮影した場面があったみたいです。(自分はこの映像は見ていないのでなんとも分からないのですが)
その後、何回も月に行ったとされていますが、莫大なお金を費やした割には何の成果もなく、アポロ計画は中止になりました。
その当時、月に行く技術はなくても、地球で月面風に撮影する技術は間違いなくあったのでしょう。宇宙生命維持維持装置の上にワイヤーをひっかけるところが見つかったりしています。
私は、アポロ計画自体が茶番だったように感じています。
アポロ計画
英国で発売と同時に全世界を震撼させた、「アポロ11号の月面着陸は嘘だった…!?」という、疑惑の完全ドキュメントがついに日本上陸!月面着陸の映像を微細に・冷静に・科学的に検証して、アメリカ合衆国の捏造説に迫った、迫真性あふれるカラービデオ2本組(220分)です。例えば、風のない月でなぜ星条旗がはためいたのか?月の石になぜ〈C〉の文字が?なぜ月に〈コーラ〉の瓶が落ちていたのか?日本語版ですから、ご家族揃ってご覧になれます。このチャンスをお見逃しなく!
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【旗が何故か風ではためいています。大気がない月なのに・・・】
バン・アレン帯(放射能帯)が地球の周りを囲んでいますが、その当時の科学技術では、このバン・アレン帯を人間が越えることは出来なかったのではないかとされています。実際、宇宙科学技術としてはソ連のほうが先にいっていました。でもソ連が月に行かなかった理由にバン・アレン帯を人間が越えるときに命の保証がなかったからです。バン・アレン帯を越える時、致死量の放射線を浴びることになるのですが、NASAの見解では、一時間以内だったら問題はないと説明していますが説明になっていません。また月面が-250℃になるのですが、その当時の宇宙服の技術では耐えられないと専門家が言っています。
また、月には水分がないとされています。宇宙飛行士の靴の跡がはっきりと写っている事自体が、どうして月で足跡がつくのかと大きな疑問です。月面の足跡の写真がきれいに残されています。
初めての月面着陸を月面から撮影した場面があったみたいです。(自分はこの映像は見ていないのでなんとも分からないのですが)
その後、何回も月に行ったとされていますが、莫大なお金を費やした割には何の成果もなく、アポロ計画は中止になりました。
その当時、月に行く技術はなくても、地球で月面風に撮影する技術は間違いなくあったのでしょう。宇宙生命維持維持装置の上にワイヤーをひっかけるところが見つかったりしています。
私は、アポロ計画自体が茶番だったように感じています。
アポロ計画