おはようございます。
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ボディとマインドの調律師、Ryokoです。

 

今日は瞑想コース中に改めて感じた

瞑想中の姿勢について

 

↓瞑想コース中の私なりの過ごし方についての記事

 

 

背中と首はまっすぐ

瞑想コース中の指導の中に
「背中と首は真っ直ぐに保ちなさい、
長い目で助けになります」
というものがあります。
サラッと述べられるだけなのだが。

ダラ〜ッとするのはその時はとても楽でも
じゃぁ、それを長時間保って、となると
正直キツイ。

身体の重さ、頭の重さを背骨で受け止めて
坐骨に流すような座り方が
結果的に最も楽なんだよね。

 

yogaアサナは姿勢のトレーニング

この姿勢を作るための、保つための
トレーニングがyogaアサナ(ポーズ)なんだな、
と、回数を重ねるほどに「体験で」理解できる。
呼吸法や集中・瞑想の際に
どれだけ快適で安定した姿勢を保ち続けられるか
その為のトレーニングということです。

となると、
○○アサナができる/できない 
なんて問題ではないし、悩むことでもないし、
yogaで痩せるとか、キラキラするとか、
もはやどうでもいい別次元の話

 

背骨と首が安定すれば、他のパーツも安定する。
立った状態も座った体勢も常に快適、
それだけのこと。


そして、これが健やかさのモトのモト。
以上、どう?とてもシンプルじゃない?

 

お読みくださりありがとうございました。

 

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本の出版…ゆっくりですが進んでます。

 

表紙はこんな感じ

表紙・裏表紙は、こんなデザインに。
ピンとくる方もいるかもしれません。
色味は、HPや当blogや名刺などで
使っている「濃い」色です。
 
差し色のゴールドを
表題部分に使いたかったけれど、
Amazonで販売するとなると、
「Amazonが使っている色」に近い色の
使用は制限されるとのこと。
ゴールドがそれに抵触するらしく…
使用を泣く泣く断念しました。
(そして、最低限、名前のローマ字にこっそり)
 
 

※あえてぼかしてます。表題は改めて。
 解読できる人もいるかも!?

ハイブリッドにした

最初に案が出てきたときは、

青バージョンと緑バージョンと

どちらがいいですか?

という2パターンが出てきたのですが、

そのハイブリッドにしてもらいました。

 

いかがですか~?

 

そろそろAmazonサイトにも

反映される予定です。

 

ここから先はリズミカルに進む予定

続報決まり次第お知らせします。

と同時に、

出版に合わせて、ちょっとしたイベントや

レッスンなども計画中です。

少しずつお知らせしていきますね。

 

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8/6~8/17までの
Vipassana瞑想10日間コースについて
備忘も兼ねた徒然vol.2 です。

 

 

↓身体にいろいろなことが起こった編↓

 

極力ひとりで過ごす

今回の瞑想コースは「極力ひとりで過ごす」
ように心がけてみた。

たとえば、
食事はサッと食堂に向かって
混雑する前に軽く済ませる。
入浴や洗濯やお手洗いのための「シャワー棟」
の立ち入りは最低限とする。
休憩時間は、敷地の縁をゆっくり散歩する。

わたしはとにかく集中力散漫で
意識が外に向いてしまいがちなのです。
(脳の使い方がマルチで、色々なことに
興味が向きやすいと診断されたこともある)
ひとりでいる方が外部刺激が減って、
少しは集中力を保つ助けになるかな?
という魂胆です。

夜の講話は英語で受講しました。
これも、人口密度が格段に低くなるのと
日本語よりも「聞こう」という気になって
少々脳に負荷がかかって集中しやすいかもな、
と思ったから。

すぐ自分に戻れる

これは結果的にとてもよかった。
意識が外を彷徨っている時間が減った。
外に流れ出ることには流れ出るのだけれども、
比較的すぐに自分に戻れた気がする。

「環境整える」って大事だな、
と改めて感じました。

瞑想の指導としても「聖なる沈黙」
=他の人とコミュニケーションしない
=ひとりでいるかのように振舞う
というものがあって、
いま、センターでは男性の個室棟が建設中。
外装は済んで、内装しているのかな?
完成間近でした。
女性の個室も早くできるといいな。

つづく。

 

 

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