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日々の綴りや嘆きなど諸々

日本マクドナルドは9日から「三角チョコパイ よくばりいちご」を期間限定販売する。秋冬の人気スイーツ「三角チョコパイ」発売15周年を記念したもので、8日から伊藤沙莉さんと志尊淳さんを起用した新TVCMを放映して話題化を図り来店を促進していく。「三角チョコパイ よくばりいちご」はストロベリーチョコクリームとジャムの2種類の味わいが特徴。「ストロベリーチョコクリームには、フリーズドライのいちごを用いたほか、パイ生地にはほんのりいちごの風味をつけ、見た目もまさに“いちご尽くし”の新作ホットスイーツに仕上げた」(日本マクドナルド)という。パッケージは「腹ペコグマ」をモチーフに、パイを頬張るあまり口のまわりに食べかすがついた、いちご色のクマを可愛らしく表現。「現在販売中の『三角チョコパイ 黒』、期間限定で販売した『三角チョコパイ 白の王様』のパッケージも大好評で“どちらのクマも可愛い”や“保存用に欲しい!”などSNSでお客様からお声をいただいている」としパッケージでも話題化を図っていく。店頭価格は「三角チョコパイ よくばりいちご」が税込160円、「三角チョコパイ 黒」が税込140円。※引用しました!

今年8月までテレビ朝日系で放送された仮面ライダー50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』、そして現在放送中の最新作『仮面ライダーギーツ』という2つの作品がクロスオーバーする劇場版最新作のタイトルが『仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIEバトルロワイヤル』に正式決定。“冬映画”恒例の歴代ライダー共演が実現し、12月23日から全国公開される。最終回放送後、SNSでは「さよならバイス」「リバイスの復活を待ちます!」などファンが別れを惜しむ声が飛び交う盛り上がりを見せた50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』。「悪魔と契約するヒーロー」という新機軸を打ち出し、また一方で「家族の絆」というテーマを正面から描くことで、シリーズに新たな魅力を与えた。最新作『仮面ライダーギーツ』で描かれるのは、勝者が理想の世界を作ることができる「デザイアグランプリ」に参加し、生き残りをかけて戦う仮面ライダーの物語。類稀な戦闘センスと実力で他を圧倒する主人公像、そして望みをかなえるために戦うデザイアグランプリの世界観は、仮面ライダーの歴史に新たな1ページを刻んでいる。そんな個性あふれる2作品が交錯し、大激突する劇場版は、『リバイス』本当の“最後の物語”から始まる第1部、ギーツ×リバイス共演による最悪のゲームへと突入する第2部で構成。『ジェネレーションズ』シリーズとして作品の垣根を超えてクロスオーバーしてきた冬季の劇場版仮面ライダーが、今作から装いを新たに、そしてかつての『MOVIE大戦』から進化を遂げたシームレス2部作構成で両作品ヒーローたちが躍動する。シリーズ最終回で消えたはずのバイスは本作で復活するのか。そして、激戦となるこのゲームを制し最後に勝つのは誰か。勝者がかなえる願いとは。ヒーローたちが大スクリーンで魅せる衝撃のバトルロワイヤルゲームは必見だ。監督は、これまで数多くの特撮映画を手掛けた柴崎貴行氏。脚本は、それぞれのテレビシリーズでメインを務める高橋悠也氏、木下半太氏が担当。昭和、平成、令和と、時代を超えて熱烈な支持を受けてきた不滅のヒーロー“仮面ライダー”。シリーズ半世紀を超えた仮面ライダーが、また新たな伝説を生む。公開に先駆け、豪華な特典付きの前売券の発売が決定。発売されるのは、特典付きムビチケ前売券(カード)とプレミア前売券の2種。11月18日から発売の「特典付きムビチケ前売券」の特典には、仮面ライダーギーツと仮面ライダーリバイスそれぞれの変身ベルトがカードホルダーになった「劇場にENTRY!変身カードホルダー」。ムビチケを収納できるほか、交通系ICカードなども収納可能。12月2日から発売となる「プレミア前売券」の特典内容は続報で。※引用しました!

◇侍ジャパンシリーズ2022 日本代表5―4日本ハム(2022年11月5日 東京D)野球日本代表「侍ジャパン」の指揮官として初陣勝利を飾った栗山英樹監督(61)が試合後の場内インタビューで観客をわかせる場面があった。栗山監督は「ここから一つ一つ大事に、皆の戦いが世界一に向かってというところで集まりましたけども、やはり思った通りに野球はいかないし、まだまだ課題もたくさんあるし」とした上で「ただ、ここの選手たちが間違いなく力を持っているというのは分かったんでね。選手たちが勝ち切れるように、間違えないように準備していきたい」とコメント。6年ぶりに行われる来年3月の第5回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)へ向けて手応えを感じ取った様子だった。だが、さすがは球界屈指のコメント力の高さで知られる栗山監督。それだけでは終わらない。一発攻勢での得点について聞かれると「一つのチームの監督をやっている時とは違って、打線を組む時に点取ってくれそうだなという生まれて初めてそういう打線を組むことができましたけど」と話すと、場内にはほほえましい笑いが起こった。“らしい”愛情深い笑いも取った後で「やっぱりこういう素晴らしい選手たちと一緒に野球をやれるってのは本当にうれしい」と栗山監督。「ただ、やっぱり大事な試合になればなるほどなかなかしっかり勝ち切ることは難しいし、接戦になるというのはよく分かったんで。いろいろ考えながら選手とつくっていきたいと思います」と話していた。
【この日の侍ジャパン先発メンバー】
1番・中堅 近本(阪神)
2番・左翼 近藤(日本ハム)
3番・一塁 牧(DeNA)
4番・DH 村上(ヤクルト)
5番・三塁 岡本和(巨人)
6番・捕手 森(西武)
7番・右翼 佐藤輝(阪神)
8番・遊撃 源田(西武)
9番・二塁 中野(阪神)
先発投手:石川(ソフトバンク)
※引用しました!

群馬県は5日、新たに1,396人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄826人、前橋市管轄262人、高崎市管轄308人。また県は、新型コロナウイルス感染症で1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は25万9,672人となり、このうち、524人が亡くなっています。※引用しました!

5日からの日本ハム、巨人、オーストラリア代表との強化試合を控えた侍ジャパンが4日、東京ドームで前日練習を行い、阪神・佐藤輝明外野手(23)が練習に参加した。プロ入り後初の侍ジャパン選出となった佐藤輝は「このユニホームを着てプレーするのは身が引き締まる思い。周りにたくさん言い選手がそろっているので、これが侍ジャパンなんだなという思いです」と感慨深げ。守備練習では右翼、三塁と内外野を守り、打撃練習でも快音を響かせた。多くの好選手がそろう中だが「『村神様』が逆方向にめちゃくちゃエグイ打球を打っていたので、それがすごいなと思いました」と、56本塁打を放って三冠王に輝いたヤクルト・村上の打撃に脱帽。5日からの試合へ向けて「ワクワクしていますね、早くこのユニホームを着てプレーしたいなという思いです」と心を躍らせた。阪神では背番号「8」をつけるが、侍ジャパンでは「7」を着用。阪神の「7」は今季限りで引退した糸井がつけてきた番号とあって「偉大な先輩がつけていた番号なのでしっかり恥じないようなプレーをしたいと思います」と気を引き締め直した。9日のオーストラリア戦(札幌D)では糸井が始球式をするとあって「ホームランを打ちたいですし、チームの勝利に貢献出来るようなプレーをしたいと思っています」と心待ちにしていた。※引用しました!

群馬県は4日、新たに545人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄342人、前橋市管轄118人、高崎市管轄85人。また県は、新型コロナウイルス感染症で4人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は25万8,276人となり、このうち、523人が亡くなっています。※引用しました!

日本ハムは1日、来季の1軍コーチングスタッフの陣容を以下の通り発表した。
監督 新庄剛志
ヘッドコーチ 林孝哉
投手コーチ 建山義紀(新任)
投手コーチ 加藤武治
打撃コーチ 八木裕(新任)
バッテリーコーチ 山田勝彦
内野守備走塁コーチ 飯山裕志(ファーム内野守備走塁コーチから配置転換)
外野守備走塁コーチ 森本稀哲(新任)
データ分析担当兼走塁コーチ 代田建紀(プロスカウトから配置転換)
なお、島崎毅投手コーチがファーム投手コーチに、稲田直人内野守備走塁コーチがファーム内野守備走塁コーチに、紺田敏正外野守備走塁コーチがファーム外野守備走塁コーチに、それぞれ配置転換することも発表された。※引用しました!

ゴジラシリーズ最新作が、2023年11月3日(金) に公開されることが決定した。本作は、ゴジラ生誕70周年を迎える2024年に先駆けた一大プロジェクトとして、また日本のゴジラ作品30作品目という節目の作品として製作。記念すべき第1作目『ゴジラ』が公開された日にちなんだ“ゴジラの日”に公開される。監督・脚本・VFXを務めるのは、自身もゴジラのファンであることを公言する山崎貴。自身が監督した『ALWAYS 続・三丁目の夕日』でも冒頭にゴジラを登場させたり、西武園ゆうえんちのアトラクション「ゴジラ・ザ・ライド」で映像監督を務めるなど、ゴジラとはゆかりのある山崎が満を持してゴジラ最新作に臨む。
「ゴジラ」最新作
2023年11月3日(金) 公開
※引用しました!

imageタレントの宮根誠司とウエンツ瑛士がMCを務め、11月10日に大阪・フェスティバルホールから生放送される読売テレビ・日本テレビ系音楽特番『ベストヒット歌謡祭2022』(後7:00)出演アーティスト23組の歌唱曲が3日、一挙発表された。1968年の第1回放送から54年の歴史を誇る『ベストヒット歌謡祭』の今年のテーマは「みんなで作ろう!」。関ジャニ∞は代表曲「ズッコケ男道」をバンドスタイルで披露し、フェスティバルホールの観客と熱狂を“作る”。8回連続出演となる乃木坂46は、スペシャル企画「みんなの写真でモザイクアートを作ろう!」に挑戦。事前にSNSで募集した写真をもとに「世界で一つの巨大モザイクアート」を製作する。そして、そのアートとともに、12月7日発売の31stシングルをテレビ初披露。タイトルは放送当日に発表される。ゆずは地元・横浜で過ごした学生時代の想い出をつづった名曲「桜木町」と、そのアフターストーリーとして描かれた「NATSUMONOGATARI」の25周年SPメドレーを、みなとみらいの夜景をバックに歌唱。まさかの場所に登場する「YUZU」の文字にも注目だ。2025年に開催される大阪・関西万博アンバサダーを務めるコブクロは、大阪城ホールに集まった1万人のファン、万博公式キャラクター・ミャクミャクとともに、公式テーマソング「この地球の続きを」を披露する。Toshlは、今年発売のカバーアルバム収録曲のSuperfly「タマシイレボリューション」を大阪桐蔭高等学校吹奏楽部とコラボ。三浦大知は故郷・沖縄を舞台にした朝ドラ『ちむどんどん』主題歌「燦燦」を、大阪・岸和田市少年少女合唱団とともに歌唱する。番組初出演のTani Yuukiは、TikTok総再生数10億回を突破した大ヒット曲「W/X/Y」を、同志社香里高校ダンス部とともに披露する。NMB48は「みんなでセットを作ろう!」企画に挑戦。視聴者から集めたアイテムを使い、2時間の生放送の間に歌唱セットを製作する。テーマは「渋谷凪咲がモノボケをするアイテム」。番組ではアイテムの郵送を受け付けているほか、放送2日前の11月8日には読売テレビ本社1階で、NMB48メンバーも参加する「受け取り会」を実施する。1部(後0:00~2:00)は安部若菜、川上千尋、上西怜、前田令子、2部(後3:00~5:00)加藤夕夏、貞野遥香、山本望叶、3部(後6:00~8:00)は泉綾乃、小嶋花梨、隅野和奏にアイテムを手渡しできる。番組放送に先がけ、きょう3日午前10時25分から関西地区で特別番組『ベストヒット歌謡祭直前 バズリ動画で徹底解剖SP』を放送する。今年バズったさまざまな動画クリエイターがオリジナル動画で番組の見どころを紹介。放送終了後はTVer、GYAO!、ytv MyDo!で配信され、全国でも視聴できる。特別番組の出演はニューヨーク、林マオ(ytvアナウンサー)、ウエスP、篠宮暁(オジンオズボーン)、もう中学生ほか。
■『ベストヒット歌謡祭2022』出演者・歌唱曲
石川花「星空の約束」
STU48「花は誰のもの?」
NMB48「好きだ虫」
関ジャニ∞「ズッコケ男道」
Kis-My-Ft2「想花」
コブクロ「この地球の続きを」
櫻坂46「五月雨よ」
THE RAMPAGE「ツナゲキズナ」
JO1「SuperCali」
Da-iCE「スターマイン」
田中あいみ「大阪ロンリネス」
Tani Yuuki「W/X/Y」
DA PUMP「if...」「U.S.A.」(デビュー25周年SPメドレー)
Toshl「タマシイレボリューション」
なにわ男子「ハッピーサプライズ」
乃木坂46 ※タイトルは当日発表(12月7日発売の31stシングル)
THE BEAT GARDEN「Start Over」
BE:FIRST「Bye-Good-Bye」
BiSH「プロミスザスター」
日向坂46「月と星が躍るMidnight」
三浦大知「燦燦」
ゆず「桜木町」「NATSUMONOGATARI」(デビュー25周年SPメドレー)
緑黄色社会「ミチヲユケ」
※引用しました!