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日々の綴りや嘆きなど諸々

群馬県は3日、新たに1223人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄741人、前橋市管轄203人、高崎市管轄279人。また県は、新型コロナウイルス感染症で1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は25万7,731人となり、このうち、519人が亡くなっています。※引用しました!

MTV主催の音楽アワード「MTV VMAJ 2022」の授賞式が本日11月2日に東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された。「MTV VMAJ」は年間の優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワードで、今年は授賞式とライブを融合したイベントとして有観客で行われた。ライブにはBE:FIRST、BiSH、Da-iCE、JO1、INI、マカロニえんぴつ、櫻坂46、SKY-HI、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、東京スカパラダイスオーケストラ、SEKAI NO OWARIが登場。MCは岩井勇気(ハライチ)、向井慧 (パンサー)、菅井友香(櫻坂46)が担当した。まずステージに現れたのは「Free Free Free feat. 幾田りら」で「Best Collaboration Video」を受賞したスカパラ。彼らは熱気あふれるナンバー「TONGUES OF FIRE」で勢いよくイベントの幕を切ったあと、「DOWN BEAT STOMP」を華やかに演奏して会場を盛り上げた。谷中敦(Baritone Sax)は「ここで音楽をやらせてもらえて本当にうれしいです! 今日は皆さん最高の時間を過ごしてくださいね!」とにっこり。そしてペンライトやタオルを掲げるように観客をアジテートしながら「Paradise Has No Border」をにぎやかに披露した。レッドカーペットでは谷中が「ちゃんと紙に書いてきましたよ!」と便箋を取り出し、「Free Free Free」のコラボ相手である幾田りらに賛辞を送る。さらに「この賞は直接は我々とりらさんがいただいてると思うんですけど、これまで我々がコラボレーションさせていただいた数々の優秀なアーティストの方々のおかげでもあると思っています。そして応援してくださったファンの方々もお礼を言わせてください。ありがとうございます」と続け、「30年以上の間、現在も1曲1曲丁寧に仕上げているスカパラのメンバーを僕は本当に誇りに思います!」と笑顔で語った。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEは「Best Choreography」に選ばれた楽曲「RAY OF LIGHT」をパワフルにパフォーマンス。その後16人横並びのフォーメーションが印象的なナンバー「ツナゲキズナ」をさわやかに届け、会場に疾走感のある空気をもたらした。トロフィーを受け取ったあと、川村壱馬は「普段からライブの構成だったり振付もすべて自分たちでやらせていただいているので、こういう賞をいただけてうれしく思っています。こういう賞をいただけたのはファンの皆さんのおかげ。感謝の気持ちを残して帰りたいなと思います」と思いを述べた。「Group of the Year」を受賞した櫻坂46は真っ白な衣装を身にまとって「断絶」を披露。さらにラテン調のナンバー「摩擦係数」で迫力のあるダンスを繰り広げ、観客に強いインパクトを与えた。菅井は「私たち櫻坂46は2年前に改名して、どうにかがむしゃらに走り続けてきました。たくさんの方に応援していただいて、こんなに素敵な賞をいただいて本当にうれしいです。これからも皆さんと喜びや痛みをパフォーマンスを通して共有できるようなグループを目指して奮闘していきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします」と挨拶した。IINIは「Best New Artist Video -Japan-」を受賞。翌3日にデビュー1周年を迎える11人は、成長した姿でデビュー曲「Rocketeer」を広いステージで堂々と踊り、場内の熱気を浴びた。田島将吾の「素晴らしい舞台に立たせていただいて光栄です。いつも応援してくれてるMINI(INIファンの呼称)、そして今日初めて僕らを見てくださった方も、今日が新しい扉を開くきっかけになればいいなと思います」という言葉を経て、INIが届けたのは「Password」。11人は未知なる自分を探していくさまをキレのあるパフォーマンスで表現した。佐野雄大は「今回このような賞をいただけたことをうれしく思います。僕たちは明日でデビュー1周年を迎えるんですが、それぞれがINIというグループを輝かせられるような存在でありたいです」と述べ、松田迅は「INIはこれから2年目に入りますが、より謙虚に、グローバルに活躍できるボーイズグループとして日々精進していきたいと思います」と目を輝かせた。マカロニえんぴつは「星が泳ぐ」をエモーショナルに演奏。その後彼らが「Best Rock Video」に選ばれた「なんでもないよ、」を演奏し始めると、会場には自然とクラップが湧き起こった。はっとり(Vo, G)は「ロックバンドが今日はそんなにいない中で、ロックバンドとして何か形のあるものを日々残せていることがうれしいなと思います」と感慨深げに語った。Dai-CEはスケール感のあるナンバー「Promise」を披露。情感たっぷりの美しい歌声とダイナミックなダンスでオーディエンスを魅了したあと、「MTV Breakthrough Song」に選ばれた「スターマイン」を花火のグラフィックをバックに踊る。トロフィーを受け取り、工藤大輝は「このような光栄な賞をいただきうれしく思っております。まだ我々ももっと“Breakthrough”したいなと思ってます!」と宣言した。INIと同じく翌日3日にデビュー1周年を迎えるBE:FIRSTは、「Best R&B Video」に選ばれた楽曲「Betrayal Game」を艶やかにパフォーマンス。そして2ndシングル曲「Bye-Good-Bye」で軽やかにステップを踏み、一体感のあるダンスを繰り広げた。RYOKIは「僕たちは今回『Best R&B Video』を受賞させていただいたんですけど、基本的にはジャンルレスに、概念にとらわれずにさまざまな音楽の形で自分たちの可能性を広げていこうとしています。まずは今回、さまざまなジャンルのうちの1つを評価いただいたのかなと思います」と胸を張って語った。イベントには「Best Story Video」を受賞したクリープハイプがサプライズでレッドカーペットに登場する場面も。尾崎世界観(Vo, G)は「今回はこのような素晴らしい賞をいただけて、めちゃくちゃうれしいです」と顔をほころばせ、「今日は偶然にも監督の松居(大悟)くんの誕生日です」と長年の付き合いであり、受賞曲「ナイトオンザプラネット」のMVを手がけた松居監督とのエピソードを述べた。また「Daisy Bell Award」を受賞したバルーン(須田景凪)もレッドカーペットに現れ、受賞曲「パメラ」について「めちゃくちゃ暗い曲なんですけど、たくさん聴くとどんどん病みつきになれる曲だと思います。MVもめちゃくちゃ時間をかけて丁寧に作ってきました。映像とともに楽しんでもらえたら曲の解釈が広がると思います」とコメントした。「Inspiration Award Japan」を受賞したBiSHはTaka(ONE OK ROCK)とMEG(MEGMETAL)が作曲、KENTA(WANIMA)が作詞を手がけたロックナンバー「サヨナラサラバ」を熱唱。代表曲の1つ「オーケストラ」では6人の伸びやかな歌声がアリーナに響き渡る。2023年にグループが解散することに触れながら、アユニ・Dは「今年は12カ月連続リリースを行ったり、BiSHとしても新しい挑戦をさせていただいて。解散までこの賞を糧に突き進んでいきたいと思います」とまっすぐな眼差しで語った。「Best Live Performance」を獲得したJO1は「SuperCali」でその賞にふさわしい研ぎ澄まされたパフォーマンスを披露。パワフルなダンスで魅力を発揮したあと、「With Us」ではさわやかなダンスと優しい笑顔で観客の心を鷲掴みにする。トロフィーを手にし、與那城奨は「なかなかライブができない時期が続いていたんですが、今年はライブツアーができました。JO1一同もっともっとパフォーマンスを高めていって、どんどん進化したグループになっていけたらなと思っております」と意気込んだ。SKY-HIは「Best Hip Hop Video」に選ばれた「JUST BREATHE」で熱いリリックを投げかける。そしてBE:FIRSTが誕生したボーイズグループオーディション「THE FIRST」のテーマソング「To The First」を届けて観客を喜ばせた。トロフィーを手にしたSKY-HIは「正直今年はもっと自分よりこの賞にふさわしいんじゃないかという友達もいるんですけど、『受賞おめでとう』と言われたときに『マジがんばりました! ありがとう!』と言えるような生き方がも今後もしていきたいなと思います」と述べた。イベントの終盤にはシークレットゲストとして「Best Dance Video」を受賞したSEKAI NO OWARIが登場。どよめく観客を前に、SEKAI NO OWARIは中毒性の高い振付が今年話題となったナンバー「Habit」をダンサーを引き連れて披露した。最後にはもっとも優れた作品に贈られる賞「Video of the Year」の受賞者としてSEKAI NO OWARIの名前が読み上げられ、4人がレッドカーペットに登場。Fukase(Vo)は「このミュージックビデオは僕たちだけじゃなくて、監督の池田大さん、振付のパワーパフボーイズの3組で作った作品です。夜中にスタジオでみんなでダンスの練習をしたり、『振付はこうしたほうがいいんじゃないか』って話してたときには、こんな素晴らしい賞をいただけるとは夢にも思っていませんでした。このミュージックビデオは僕たちを新しいステージに連れて行ってくれたなと思います」とスピーチしてイベントを締めくくった。
■ 「MTV VMAJ 2022」2022年11月2日 武蔵野の森総合スポーツプラザ セットリスト
□ 東京スカパラダイスオーケストラ
01. TONGUES OF FIRE
02. DOWN BEAT STOMP
03. Paradise Has No Border
□ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
01. RAY OF LIGHT
02. ツナゲキズナ
□ 櫻坂46
01. 断絶
02. 摩擦係数
□ INI
01. Rocketeer
02. Password
□ マカロニえんぴつ
01. 星が泳ぐ
02. なんでもないよ、
□ Dai-CE
01. Promise
02. スターマイン
□ BE:FIRST
01. Betrayal Game
02. Bye-Good-Bye
□ BiSH
01. サヨナラサラバ
02. オーケストラ
□ JO1
01. SuperCali
02. With Us
□ SKY-HI
01. JUST BREATHE
02. To The First
□ SEKAI NO OWARI
01. Habi
※引用しました!

ロッテは2日、ビックカメラ女子ソフトボール高崎 BEE QUEENと〝ソフトボール対決〟をすると発表した。20日にZOZOマリンスタジアムで開催するファン感謝デー「MARINES FAN FEST 2022」のプログラムと一つとして実施。当日は、BEE QUEENが守備で、ロッテ選手が打者として対戦するという。出場メンバーは未定。※引用しました!

image広島の長野久義外野手(37)が5年ぶりに古巣の巨人に復帰することが2日に分かり、ネット上は驚きに包まれた。ツイッター上では「長野さん」「長野久義」「無償トレード」「広島移籍」「電撃復帰」「FA人的補償」「背番号7」などの関連ワードがトレンド上位にランクイン。巨人ファンは「長野さんおかえりなさい。こんなに嬉しいことはない」「涙が出るくらい嬉しい」「背番号7!!!ずっと空けてたよーー!!!」と喜んだ。一方の広島ファンは「う、嘘だぁぁぁぁ」「残念じゃけど、ちょーさんにとっては、良いことかもね」とショックを受けるファンが続出。そして「長野さん寂しいけど若手の台頭もあって出番は減ってたし仕方ないかな?元々巨人の人やしカープは若手の台頭に期待する。本当に4年間ありがとう!」「カープファンとしてはカープで引退してほしかったけど、ジャイアンツのスター選手だったし、長野さんは最後巨人でプレーするのが良い気がした。引退試合をする時はカープ戦でお願いします」とエールを送っていた。また、「びっくりした。とはいえ、現役最後は巨人でやりたいのは理解できるし、温情トレードですね」などの声も寄せられた。※引用しました!

image群馬県は2日、新たに1229人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄786人、前橋市管轄225人、高崎市管轄218人。また県は、新型コロナウイルス感染症で県内の70代男性1人が亡くなったと発表しました。基礎疾患はあったということです。これで県内で確認された感染者は25万6,508人となり、このうち、518人が亡くなっています。※引用しました!