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日々の綴りや嘆きなど諸々

imageヤクルトは1日、来季のコーチングスタッフを発表した。今季限りで現役を引退した嶋基宏捕手が、新たにバッテリーコーチ兼作戦コーチ補佐に就任。今季まではバッテリーコーチを兼任していた。また、今季まで広島のヘッド兼外野守備走塁コーチを務めていた河田雄祐氏が新たに外野守備走塁コーチに就任する。
【1軍】
高津臣吾監督
松元ユウイチ作戦コーチ
伊藤智仁投手コーチ
石井弘寿投手コーチ
杉村繁打撃コーチ
大松尚逸打撃コーチ
森岡良介内野守備走塁コーチ
河田雄祐外野守備走塁コーチ
嶋基宏バッテリーコーチ兼作戦コーチ補佐
福川将和野手コーチ補佐
【2軍】
池山隆寛監督
城石憲之チーフ兼守備走塁コーチ
尾花高夫投手チーフコーチ
小野寺力投手コーチ
松岡健一投手コーチ
宮出隆自打撃コーチ
畠山和洋打撃コーチ
佐藤真一外野守備走塁コーチ
衣川篤史バッテリーコーチ
土橋勝征育成チーフコーチ
山本哲哉育成投手コーチ
※引用しました!

群馬県は11月1日、新たに1,255人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。1,000件を上回るのは9月22日以来40日ぶりのことです。内訳は群馬県管轄775人、前橋市管轄242人、高崎市管轄238人。また県は、新型コロナウイルス感染症で3人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は25万5,279人となり、このうち、517人が亡くなっています。※引用しました!

日本相撲協会は31日、大相撲九州場所(11月13日初日、福岡国際センター)の新番付を発表し、48年ぶりに3関脇4小結となった。関脇は先場所から引き続き務める若隆景(荒汐)と豊昇龍(立浪)に加え、大関から降下の御嶽海(出羽海)。小結は先場所優勝の玉鷲(片男波)に、2場所連続の霧馬山(陸奥)、新小結の翔猿(追手風)、3場所ぶりの大栄翔(追手風)が名を連ねた。3関脇4小結は、1974年秋場所以来(関脇=高見山、大受、魁傑。小結=増位山、旭国、長谷川、黒姫山)。三役7人は、92年九州場所以来(関脇=武蔵丸、貴花田、安芸ノ島、水戸泉。小結=琴錦、旭道山、貴闘力)となる。※引用しました!

サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会(20日開幕)に臨む日本代表メンバー26人が1日、発表される。森保一監督が東京都内で午後2時から記者会見し、自らリストを読み上げる。主将の吉田麻也(シャルケ)や、遠藤航(シュツットガルト)伊東純也(スタッド・ランス)ら主力が順当に選出される見通しで、大きなサプライズはないとみられる。焦点は主軸の固まっていない前線で、調子を落として日本代表から遠ざかっていた大迫勇也(神戸)がメンバー入りするかどうかが注目点だ。選手は10日から順次カタール入りし、23日にW杯1次リーグE組初戦でドイツと対戦する。※引用しました!

プロ野球の巨人は31日、宮崎県で行われる秋季キャンプのメンバーを発表しました。主将の坂本勇人選手、今季23本塁打を放ったウォーカー選手ら主力選手を含む28人が参加するということです。
秋季キャンプは11月2日から20日までの19日間行われます。
◇秋季キャンプ参加メンバー
【投手(12人)】山田龍聖、赤星優志、直江大輔、石田隼都、大江竜聖、代木大和、菊地大稀、井上温大、京本真、川崎陽仁、木下幹也、堀岡隼人
【捕手(3人)】岸田行倫、喜多隆介、亀田啓太
【内野手(9人)】湯浅大、坂本勇人、広岡大志、中山礼都、北村拓己、秋広優人、菊田拡和、増田陸、香月一也
【外野手(4人)】岡田悠希、ウォーカー、鈴木大和、保科広一※引用しました!

群馬県は31日、新たに418人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄271人、前橋市管轄46人、高崎市管轄101人。また県は、新型コロナウイルス感染症で4人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は25万4,024人となり、このうち、514人が亡くなっています。※引用しました!

image広島は31日、来季のコーチングスタッフを発表した。1軍は新井貴浩新監督を筆頭に9人。新任の藤井彰人ヘッドコーチ、石原慶幸バッテリーコーチらが名を連ね、赤松真人2軍外野守備・走塁コーチと菊地原毅2軍投手コーチが1軍スタッフとなる。一覧は以下の通り。
【1軍】9人
監督 25新井貴浩
ヘッドコーチ 77藤井彰人
打撃コーチ 83朝山東洋、91迎祐一郎
外野守備・走塁コーチ 80赤松真人
内野守備・走塁コーチ 89小窪哲也
投手コーチ 86菊地原毅、82横山竜士
バッテリーコーチ 81石原慶幸
【2軍】8人
監督 71高信二
打撃兼走塁コーチ 85福地寿樹
打撃コーチ 84新井良太
外野守備・走塁コーチ 75廣瀬純
内野守備・走塁コーチ 72東出輝裕
投手コーチ 87高橋建、74永川勝浩
バッテリーコーチ 76倉義和
【3軍】
3軍統括コーチ兼矯正担当 78畝龍実
投手育成強化コーチ 73小林幹英
※引用しました!

雉野つよし(鈴木浩文)の罠にはまり捕まってしまった犬塚翼(柊太朗)は、鬼頭はるか(志田こはく)の叔母で警部補の鬼頭ゆり子(三輪ひとみ)らの取り調べを受ける。一方、つよしは、みほ(新田桃子)を取り戻そうとするが、夏美(新田桃子)の記憶が戻ったみほには、つよしの記憶はなかった。夏美にしつこく迫るつよしは、警官に捕まってしまう。拘置所で顔を合わせた翼とつよしは、みほ=夏美をめぐって争いになる。翼は、獣人の真相を探りたい刑事から、夏美を観察してくれれば指名手配を取り消すと取引を持ち掛けられる。獣人になった者は暴力的になる。そして折り紙を折る。以前と変わらぬ夏美が獣人であるはずがないと信じたい翼だったが、夏美が折った鶴の折り紙を見つけてしまう。超獣鬼が出現。ドンブラザーズが応戦するが、はるかたちは超獣鬼の若さをぶつける青春スローで動きが低倍速モーションになってしまう。しかし、桃井タロウ(樋口幸平)には技は通用せず、超獣鬼を撃破。超獣鬼ングにはゴールドンオニタイジンで応戦し、成敗!戦いを終えた翼は、夏美の獣人としての姿を見てしまう。そこに狭山(杉本凌士)が現れ、夏美とアノーニを奪い合う。翼は、アノーニを食べた狭山の中に飛び込む。そこには蔦で木に拘束された夏美が。夏美を助けようとする翼だったが、獣人に拘束され猫の折り紙を口に押し込まれる。すると獣人は翼の姿に。翼をコピーした獣人は、店で暴れまわり、猫の折り紙を折るのだった。次回もお楽しみにテレビ

ジャマーエリアが拡大し、蹴り出したはずの缶が再びエリア内に入ると、なんとナイトジャマトが缶を飲み込んでしまった。「缶けりゲーム」が緊急事態に直面し、英寿(簡秀吉)、祢音(星乃夢奈)、道長(杢代和人)の前にゲームマスターが姿を現した。ゲームマスターは「缶けり」から「缶の破壊」へとミッションを変更。そのためのキーアイテムとなる卵を育ててもらうと3人に大きな卵を提供する。卵を上手に育てればラスボス攻略のアイテムになる可能性がある。英寿らは卵を守りながらジャマトと戦うことに。さっそく割れた祢音の卵からプロペラバックルが。一方、道長の卵からはドリルバックルが現れた。しかし、英寿の卵は割れる気配もない。それでも余裕の英寿は勝つのは自分、ゲームで命を落とせば元の世界には戻れないと言い、祢音と道長にゲームから手を引くよう促す。英寿の言葉に迷いを抱いた祢音だったが、ライブ配信で人生を賭けた戦いに挑戦すると表明、改めて「本当の愛が欲しい」という夢を叶えるために戦う決意を固める。道長はデザイアグランプリで消滅した友・透(前川佑)のためにも勝利を誓う。「すべての仮面ライダーをぶっ潰す力」を手に入れ、透の無念を晴らすために。そして英寿は生き別れた母を必ず見つけると誓う。しかし英寿の卵だけはなぜか割れる気配すらない…。ラスボス、ナイトジャマトとの最終決戦の日を迎えた。姿を現さない英寿をよそに祢音と道長は新たに手に入れたバックルでナーゴプロペラフォーム、バッファアームドドリルゾンビに変身する。新たな武器で攻撃を仕掛けるナーゴとバッファだったが、巨大化したナイトジャマの一撃に吹き飛ばされ深手を負ってしまう。駆けつけたギーツはナーゴとバッファを救出、これ以上はやめておけと助言する。しかし、敢然と拒否するバッファは「勇気とか無謀とかどうでもいい…俺は負けない」とゾンビフォームアームドドリルにチェンジ。気力を振り絞り立ち上がると、なおもナイトジャマトに立ち向かおうとする。そんなバッファの思いを受け止めたギーツはバッファに放たれたナイトジャマトの攻撃を卵で受け止め、割れた卵の中から現れたモンスターバックルを手に入れる。ギーツはバックルを使いモンスターフォームにチェンジ。強烈な一撃でナイトジャマトの体内の缶を破壊、ついにラスボスの撃破に成功する。ミッションは終了、ギーツがデザ神となった。そんな戦いの結末を遠くから見つめていたパンクジャックは変身を解除する。姿を現した青年は「次のデザグラも楽しそうだ」と不敵な笑みを浮かべて去っていく。祢音と道長はIDコアの消滅とともにデザイアグランプリから退場。デザ神の英寿が望む世界へと再生が始まった。英寿らの戦いで平和がもたらされるのだが、なぜかツムリ(青島心)は新たな世界に不安を抱く。英寿が望む新世界とはいったい…!?そしてサロンで一人になったゲームマスターがマスクを脱いだ。その正体は…なんとコンシェルジュのギロリ(忍成修吾)だった!ギロリはこれまでにない厳しい眼差しをモニターに映る英寿に向けて…!次回もお楽しみにテレビ