2024年7月 23日オリジナル投稿

ハーバード大学教授が指摘している北朝鮮拉致と 慰安婦問題の関係
ハーバード大学ロースクールのラムザイヤー 教授が 現在日本に来ています。
Amazonで下の書籍が手に入ります。

経済学者ですから 『慰安婦は存在していない』と言ってるわけではなくて『合意に基づく契約』であるという 論文 です。


 1。下のYouTube のように 世界中で拡散されてるように無理やり 日本軍が抵抗する大人を皆殺しにして少女を性奴隷にしたのか? 



2。 合意に基づく契約であるのであれば契約 書類に署名がしてあるのか?解約することはできたわけか? 

 


借金があったらどうなるのか?こういったことを元の一時資料 を出して2。の立場を取っている 論文です。

 英文ですので 分かりにくいけれども 現在ラムザイヤー 教授は講演を日本でしています。 ほとんど 地上波 ニュースではテレビでは取り上げられませんが YouTube で見ることができます。





さて 慰安婦問題 が勃発したのは 時期的に 北朝鮮の日本人拉致を認めたと重なっています。 


そして 韓国の慰安婦支援団体の中には北朝鮮の工作員が入っているということは 報道されていますね。



注目されるのはラムザイヤー 教授にもう一つの論文があります 。


北朝鮮は日本人拉致を認めたわけですから対抗して 日本人はもっとひどいことをしたという カウンターパンチを作るわけです


論文ですから実際に読んでみるしかありません。


ここで取り上げた本が Amazon で手に入ります。 そして ハイパーリックから論文を読むことができます





 有馬先生とラムザイヤー教授が慰安婦問題は北朝鮮がつくったものであると結論付けています。





この本の中から 論文がダウンロードできます。



次の話です。
北朝鮮 プラス 対日工作 プラス 警察庁で 検索してみると警察庁のホームページに 現在でも日本に 工作員がいて差別を利用して活動してるということが書かれています。 これは警察庁のホームページです。 従って フェイクだと思われる方はお近くの警察にお願いします

以下は、警察庁の公式ホームページのスクショです。