2023年5月6日投稿
一般社団法人コラボ問題が報道されないのは、実子誘拐ビジネスという言葉自体が報道できないからです。
やっと丸の内ソレイユの音声がTwitter以外で出てきました。
この音声は、丸の内ソレイユの弁護士の音声です。
現在、一般社団法人コラボが訴えているのは暇空茜さんとエコーニュース、川崎市会議員の浅野文直さんです。
離婚後強制単独親権を行っているのは、日本と北朝鮮位なものです。
だから、海外では北朝鮮の拉致と日本の実子誘拐ビジネスは同等に見られるわけです>
英語でアブダクションインジャパンとかキンドナップインジャパンと検索すれば、北朝鮮の拉致よりも日本の実子誘拐ビジネスの方が先に出る位です。
世界中で大問題になっているわけです。
日本は子供誘拐国家とまで言われています。
連れ去りは合法。それを取り返そうとすると誘拐罪で捕まります。
実の子供を連れ去って逮捕されたときにニュースのコメント欄で、監護権と親権の違いを知らないのかと言うような意見は、おそらく漫画のカバチタレとかナニワ金融道で聞いた知識を行っているのだと思います。
夫婦が婚姻中は親権を共同で行使すると書いてありますが、それと無関係なわけです。
親権を持っていても、連れ去った方が勝ちなわけです。
DVがあろうがなかろうが、不倫をしていても全く無関係に子供を連れたった方が勝つわけです。
養育費と言うのは、子供の権利であって、子供が親に要求する権利です。別れた妻が夫に要求する権利ではありませんので、別れた妻がどんなに悪いことをしても、養育費も取れるわけです。
それを利用して、最初から養育費も児童手当も取ることを前提に実子誘拐をすすめる弁護士がいるわけです。
裁判で母親が不倫をしていいよが、どんなに悪いことをしたことを認めても勝てないわけです。裁判官でも自分の子供を連れ戻して誘拐罪で逮捕された人もいる位です。家に帰ったら、妻が不倫相手と幼児を車のトランクに連れて出て行った。貯金すべておろして家の金目のものが全てなくなっていた。これでも勝てないわけです。
自殺した人もいる位です。
これを組織化しようとしているのが暇空茜さんが戦っている一般社団法人コラボからWBPCと言われる団体なわけです。
順番に若草プロジェクト、、ボンド、パップスコラボのことです。
エコーニュースが訴えたときに、丸の内ソレイユの名前が出ていることに注目してください。
ですから、暇空茜さんが問題提起をしたために、共同親権がトレンド維持しているわけです。
一般社団法人コラボは超越親権を要求しています。
未成年者を保護者にもわからないようにして、警察にもわからないようにして、児童相談所もわからないようにして、親も手も足も出ない状態にしているわけです。
浅野文直さんのところに多くの親が相談に来たと証言されています。
海外に連れていかれてもても、足も出ないわけです。
最高裁の判決を覆すしかありません。
現在岡山の弁護士もこの問題に取り組んでいます。
ただ、岡山弁護士会の公式チャンネルに載っていないと言うことを注意してください。
一般社団法人 コラボ 問題
一般社団法人 コラボ 問題 報道されない
一般社団法人 コラボ 問題とは
暇空茜
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