2023年4月14日投稿

   


一般社団法人コラボ問題がとんでもないことになってきました。


非常にわかりにくい問題なので、箇条書きにします


1、2022年10月ごろから一般社団法人のコラボの会計がおかしいのではないかと暇空茜さんが気づいて追及いたしました。


提供している弁当の値段がおかしいとか、ユニクロで自動車用品を買っているのがおかしいと指摘。


会計疑惑であったわけです。


当然ながら、税金を受け取っている側が説明をするべきです。暇空茜さんは税金を1円も受け取っていません。


一般社団法人コラボはコンビニの領収書を提出すると、どこのコンビニで何を買ったかわかるから、シェルターの場所が特定されてしまう。

ここだけは譲れないと言いました。


これは全くの事実に反することです。英語で検索しないと出てこない海外のYouTubeがあります。


海外からのメディアにはシェルターを取材させています。シェルターの中には、少女が怖がるから男性を入れないと言うのも嘘でしたね。はっきりと男性が入っている動画があります。 

仁藤夢乃さんは私は15歳で買われたと言っていますが インタビューで 性被害に会ってないし人身売買(human trafficking )もされなかったと言ってますので 矛盾しています。  海外にはバレないと思ったんでしょうね。人身売買組織というのが日本にあるんですかね?


Trafficking は国境越えて人身売買をすることです。というのは語源が輸送ルートを作る=非合法に国境を通過すると言う語源だからです。


念のため この部分をスクショを撮っときました。



下のYouTubeで、開始後33分位のところから、一般社団法人コラボのシェルターが見えます。

ここで驚くべきことを仁藤夢乃さんは言っています。 3年以上前、『今は日本でと』言っています。



 


2。

政治家で最初に追求したのは、川崎市会議員の浅野文直さんです。。

 


3。

一般社団法人コラボは、その時点で3つの疑惑がありました。会計疑惑です。次に沖縄の辺野古基地に少女を連れて行ったり、韓国に行って慰安婦像のところで写真を撮っていますね。税金で政治活動していると言う疑惑が持たれています。


比例区は日本共産党にと言って応援している事は、日本共産党のホームページに載っていますので間違いありません。


3番目には、どうして警察にも児童相談所にも言わずに未成年者の少女を保護できるのかと言う問題です。


4。

1番上が私のその時に思ったアメーバブログの内容です。


この時に暇空茜さんのライブを聞いていて、なぜ少女を選択的に保護すると保護しないのがあるのかと言いました。

客観的に分かるのは国籍ではないかと思いました。 


5。浅野さんがYouTubeのライブで、一般社団法人コラボに保護されると外国に連れていかれる可能性があるとおっしゃっています。

 


これを聞いたときに背筋が震え上がりました。ここまで言っていいのかと思いました。


6。その後、上念司さんのYouTubeチャンネルに出てきたときにとうとう証拠が出てきました。


信じられません!保護した少女 の住民票を東京都庁に移して パスポートの準備と言っているわけです。(開始後3分頃) 海外にネットワークがあるとしか言えませんね。

 



7。

この問題が紛糾するのは、一般社団法人コラボ及び弁護士が一切の不正はなかった。あるいはそれを受けてメディアが一般社団法人コラボに対する誹謗中傷であると報道をしました。


よく言葉に注意してみれば、不正はなかったと言うのは、違法行為、つまり犯罪性がなかったという意味だと思います。

会計にしても、不適切という言葉と違法行為という言葉は違います。

エアコンとパソコンを間違えたと言う言い訳については、さすがにネット炎上しましたが、単純ミスならば、違法行為ではありません。意図的に帳簿を改ざんしたり、虚偽の証拠集めて、税金を受け取れば犯罪です。ただ、暇空茜さんは2回続けて同じところを間違えると言う事はありえないと言っています。同じように性搾取という言葉も重要です。

 


日本では、女子高校生が性搾取されていると言えば、いくらでも広がります。


つまり、合法と非合法の区別をあえて使い分けているわけです。


女子高校生が学校の許可を得て、適切な範囲(深夜労働とか、法律に触れる場合を除いて、)で飲食店で働く事は全く非合法ではありません。通信制定時制、あるいは商業高校では、むしろ女子高校生がアルバイトをすることを奨励しています。将来の就職のためのキャリア支援と言うことになるからです。


性犯罪と言えば犯罪ですから、警察に任せるわけです。


性搾取といえば、女子高校生がグラビアアイドルとして写真集を出していたり、週刊誌に出ていますね。


これは保護者と芸能事務所の間に契約を結んで、本人が承諾しているわけです。したがって全くの違法行為ではありませんね。


他にも生きづらい、行き場のないとかとか言えばいくらでも広くなります。女子高校生のグラビアアイドルの写真をスマホにダウンロードしていても、違法行為ではないですけれども、それを見ただけで性搾取されていると言うことにもなりかねません。


8。

公金チューチュースキームとは何か?

 




暇空茜さんが作った言葉ですけれども税金ではなくて公金ですね。

これは本人が解説されていますが、理解するのに少し時間がかかりました。


・直接税金で保障されている場合


・民間企業からの寄付金は、直接税金ではありませんが、その分税金が控除されます。つまり、本来払うべき税金が、一般社団法人コラボに入っていると言うことです。


・もう一つはそれを組み合わせていると言うことです。これがスキームといいます。

若草プロジェクト、ボンド、パップスおよび一般社団法人コラボどうしで例えば講演会を開いて謝礼を出します。それは合法ですけれど、受け取っている人が他の団体の関係者の訳です。

・そして仁藤夢乃さんは、東京都の有識者会議に出ているわけですから、お金を決める側とお金を受け取る側の両方を兼ねているわけです。



・母が亡くなった時に相続で何度も税理士にも確認しました。

銀行の休眠口座はどうなるのか?

全国で莫大なお金があるわけです。


そのあとで、いつの間にかお金を回す基金というのがあるわけですね。全く知りませんでした。

 


このホームページに一般社団法人にコラボがお金が流れているということははっきり書かれています。

そして公益社団法人 というのは 税金の優遇措置があります。



暇空あかねさんは、これだけのシステムを一人で作れるはずがないと言っていますから、よほどの官僚でなければできない。これをハンターハンターのアニメになぞらえてナニカグループと呼んでいるわけです。

誰か本体があるわけではなくて、Amebaのように広がっている日本の利権構造だと言っているわけです。


9。

これが報道できないあるいは違法行為ではないと主張する理由は、いずれ税金を受け取る側から税金を出す側の責任になってくるからです。

もし1円でも政治家がお金受け取って言ったらアウトですね。


パスポートが必要だという 以上は 税金が外国に流れていることになります。

確かに 韓国及び北朝鮮と関わりがあるということは 指摘されています。

 


10、なぜバスカフェにこだわるのか?

近くの 本部で保護すれば良いのではないかと言う事についてはエコーニュースが実際に行って調べています。 なぜ住民票がここにあるのか分かりません。 一体ここは 何なんでしょうか?


 



そもそも一般社団法人コラボは家出してる少女を保護しているのでしょうか ?

その後で新宿の歌舞伎町に一斉 補導が入りました。

 

これは一般社団法人コラボが動きが取れなくなったからやっと警察が動けるようになったと思います。


新宿の歌舞伎町になぜ 中国地方から家出するのでしょうか?


中国地方から鳥取や島根に家出することはありません。 夜歩いてるだけですぐに警察に通報されるでしょう。


新宿の歌舞伎町に行けば 遊べるからです。


 中国地方から家出した女子高校生が 制服を着て歌舞伎町に行くことはありえません。

女子高校生のコスプレをした風俗嬢を援助しているとしか考えられません。

コンドームを受け取る常連さんがいると誰もがおかしいと思うでしょう。

しかも税金ですよ。




暇空茜さんは 訴訟権の濫用も スラップ 訴訟 もしていません 。 最初に訴えたのは一般社団法人 コラボ だからです。


自分を守るために訴訟をしているのです。



一般社団法人コラボ問題

一般社団法人コラボ問題

暇空茜

暇空茜

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仁藤夢乃

公金チューチュ

仁藤