一般社団法人が、なぜ未成年者の女性をシェルターに入れて保護できるのかと言う問題は親権に関わる問題です。
一般社団法人コラボが、深夜に児童相談所を呼び付けて問題になりました。
なまいきだとか横柄だとネット言われていますが、そうではありません。
深夜に駆けつけるのが、児童相談所の仕事だからです。
最も少女が危険にさらされる時間に緊急に対応するのは当たり前のことです。
しかし、それならば、最初から全て児童相談所に任せればいいわけです。
警察がパトロールして、児童相談所と連携して保護をすればいいわけです。
と言うのは、警察は捜査権を持っています。
警察官も、その職務において、持ち物を調べたり、身分証明書を出された時、もし売春につながるようであれば、直ちに保護して男性の方を取り調べて、逮捕するなりなんとでもできます。
そして場所を提供したカラオケボックスとか、何かそういうところがあれば直ちに取り調べることができます。
もしコンドームを持っていたならば、それを誰が売ったのかと言うことも調べることができます。
問題は、どうしてある少女は、児童相談所に通報してある少女は一般社団法人コラボが欲しいのかということです。
つまり、選択的に、選んでいるわけです。
このことについて暇空茜さんがTwitterでライブをされていました。
その時に、助手のなるくんと言う人が聞いたら、それは裁判の証拠として明らかにするから答えられないと言われました。
当時ライブで聞いておりましたけれど、これはよほど重大な切り札だと考えました。
一体何なのかそれはわかりません。
政治思想ということは考えられません。未成年者の少女の政治思想をその場で調べることは不可能だからです。
すぐにわかる事はもしかしたら国籍かもしれません。
名前や出身によって保護する少女と児相に通報する少女がある事はあってはならないことです。
その2
一般社団法人、これは問題がわかりにくいとか、なぜ報道されないかと言うことが関連検索でサジェストとして出てきます。
この問題が分かりにくいのは、いくつかの理由がありますが、1つはTwitterでされていると言うことです。
とにかく、Twitterと言うのは、スピードが早くてついていくのが大変です。
と言うのは、今はスマホ一台で簡単に気軽にツイートするからです。だから未成年者が不適切なTwitterを投稿して大変な騒ぎになることもあります。
ですから、この問題を理解するためには、Twitterを時系列順に見ていくしかないわけです。
だから、今までその1から時系列日について注意してくださいと申し上げたわけです。
トレンド入りしてるから確認してみても、その前にどのようなツイートがなされているのかを確認しないと、それだけ見るとさっぱりわからないわけです。
中には、極めて正体不明の危険なTwitterもありました。
フォロワーを確認してみると、大体2種類のTwitterがフォローされました。
1番目はエッチエッチとかセフレ募集中とかこういったものです。詳しくはDMしてねとか書いてありますけれど、これは危険なのでブロックするしかありません。もう一つは儲け話ですね。LINEを登録するだけで誰でも手軽なサイドビジネスができますとかこれはもう知らない人にこんなことを伝える人はいませんからブロックします。単なる詐欺だと思います。
特に高齢者になりますと、Twitterは文字が小さくて読めません。
何とか追いかけてやっとある程度理解できたところです。
どのくらい速報性が高いか、またほかでえられない情報が得られるかと言うことを申し上げます。
1つ目は、芦田愛菜さんが慶應義塾大学法学部に内部進学が決定したときに、Yahoo!ニュースや週刊誌のニュースが報道する3日位前から最も早く速報が出たのはTwitterなわけです。
春から慶応と言う#を押してみると、大体これは本物だとわかります。
合格通知が、最近ではネットでれますから、そこに書いてある合格通知を見れば、一般受験、内部受験かわかるわけです。
やはり内部進学で芦田愛菜さんに言及したものは、1つもありませんでした。
内部進学ならば、慶応女子高を女子高と書くはずです。
慶応女子高の同級生からから個人情報が漏れる事はあり得ません。
芦田愛菜さんが慶応女子高校に通っている事は明らかですが、もし学校の内部の様子が外部に漏れたのならば、学校の責任問題になります。
もし同級生が個人情報を漏らしたのであれば、同級生を裏切ったと言うことで、高校が処分する事は無い ( 違法行為がない限りは処分 しない と思います)にしても、周りから総スカンを食うはずです。
2番目は、大川隆法さんがお亡くなりになりました。この際に確定したのは、息子さんがYouTubeで父が亡くなりましたと言うことを発表しました。この時のアクセス数がすごかったですね。ところが、その数日前から神奈川県人権啓発センターが近々重大発表があるとツイートしていました。
だから、新聞やテレビで報道されないものを選んでフォローしています。
実子誘拐ビジネスを#をたどってみると、弁護士自治を考える会と言うのにたどり着くと、ここで様々な弁護士についての情報や多くの弁護士の方が、実子誘拐ビジネスについて言及されたり、被害者の方が体験を語られています。
暇空茜さんはYouTubeをいちど削除されました。そして申請してそれを復活させたわけです。
その時に、TwitterとYouTubeを両方制限できる人は誰もいないからだと言われました。
なぜ報道されないのか、資料1で日経新聞が全く報道されないということについても暇空茜さんは次のように言われました。
仁藤夢乃さんが日経ビジネスの次世代を作る100人に選ばれているからだと言うことです。
実際に仁藤夢乃さんや出てくる女性の権利を守る市民団体の代表者の名前で検索してみると
多くの新聞やNHKに取り上げられていたり場合によっては、メディアの諮問委員会とか有識者会議とか、こういった役職に就いていらっしゃいますし、また大学の非常勤講師とか特任教授もされていらっしゃる方ばかりみたいです。また仁藤夢乃さんはドイツのテレビ局にも取り上げられていますし、海外向けのプレスで記者会見して日本の女子高校生売春を世界で広めたとして外国でも有名な方ですからね。
今まで女性リーダーとして取り上げていた以上は、実は会計不正があるとは報道できないわけだと思いましたね。
その3
日本基督教団の名前が出てきますね。
これで最も有名なのは、渋谷にある道玄坂教会です。
解放の神学に基づく礼拝をやっていると聞いて、40年位前に行ったことがあります。
礼拝で中曽根内閣を打倒しようとかやっていました。
ここで名前が出てくる阿蘇牧師と言うのも、もしかしたらその時にいらっしゃった方かもしれません。
行政訴訟だとか監査請求だとか明日の朝刊ぐらいには出ると思いますが百条条委員会とか、幅広すぎて、全てを理解できている人は、暇空茜さんだけだとも言われています。公文書の開示を請求だとか最高裁判所に行ったら裏口から入るとか、スマホを預けるためのロッカーがあったとかそんな経験のある人は、よほどの専門的な法律家以外はいないのが当たり前です。
さすがに加えて解放の神学までわかってらっしゃる方がほとんどいないと思いますので、ご参考までにウィキペディアを貼っておきます。