敬老の日はじいさんばあさんの日 | サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。

サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。

サッカーをはじめたのが1965年高校1年の時、アメリカンフットボールは1969年大学1年の時、それからずっと付き合っている。

クラシック音楽は中学や高校の授業だけだったが、なぜかずっと気になっていた。
そして、昨年からコンサートへ足を運んで癒されている。

9月15日月曜日敬老の日を迎えた


今まではどうせ爺さんばあさんの日だろう、と思っていた。

しかし、俺ってもうすぐ還暦


つまり敬老の日の対象に入ってみんなに「おじいちゃんおばあちゃんおめでとう!」なんて言われるのだろう。


残念ながら子供がいないので孫もいない


ということで俺ってまだまだ「こどもの日」のまま



先日、堀内さんに会ってきた


彼は7月に大網白里町へ引っ越してきたのである

私の実家の隣町である


デニーズでお茶を飲みながら1時間半ほど話し込んだ


昨日は千葉の帰りに京葉道路を使った


相変わらずの混雑だったので幕張Pで時間をつぶした


フードコートは人人人でいっぱい


駐車場にはいるまでは渋滞


でも中は空いている、半分程度しか埋まってない

でも入る側で駐車を待つ車が停車しているから進まない


中へ入ると出口側はほとんど空いている

ばかみたいな誘導路にあぜんとした


誘導路を設計したやつの頭がが間違っているってこと


最低のパーキングエリア



来週もまた連休


父親の具合があまりよくない

本人曰く「老衰だよ、時間の問題だ」


舌癌はもう大丈夫らしい

でも心筋梗塞でバイパスした心臓にペースメーカーを入れたが

どうも頻脈で具合が悪くなることがあるらしい


先週は救急車で千葉大病院へ行った


そのあとはまた自分で車を運転している

とても心配


やはり俺が家にいないとだめなのかな


壊れ行く日本

俺たちも壊れつつある